ついに、全米オープンゴルフが開幕しましたよ!!ゴルフ


また眠れない日々が続くと思っていたら、なんと

初日は、大雨でサスペンデッド。

一人もホールアウト出来ずに持ち越しになってしまいました。


残念ショック!



そんな中、なんと言っても楽しみなのがタイガー・ウッズ。

去年、靱帯を損傷した上に疲労骨折までしていながら

超スーパープレーを連発!!


最終18Hでバーディパットを決め

ロッコ・メディエイトとのプレーオフに持ち込みました。

あのガッツポーズとスタンドのギャラリーのガッツポーズは

一生忘れられないシーンです。


あれ以上の戦いが今後あるのかが心配です。



そんな連覇に挑むタイガーが一番の注目なのですが

乳癌と戦う奥さんのために全米オープンに出てきたミケルソン

彼にも注目したいと思います。


全米オープンでは、良い所までいきながら中々勝ちきれない。

だからこそ今回は、相当な決意で乗り込んできているはず。


最終日最終組で、タイガー・ウッズvsフィル・ミケルソン

なんていう優勝争いが見れたら、もう最高アップアップドンッ



そして、個人的にもっと最高なケースは、世界トップの2人の中に

今田竜二が加わること。


サッカー日本代表がW杯ベスト4に入るより、

何十倍も確率高いでしょ叫び


竜二ガンバレロケット



それでは、中継観ます。


サッカー日本代表がW杯進出を決めた。

おめでとう!!!


って言っている場合ではないよ~~パンチ!


昨日のオーストラリア戦、日本代表は、岡田監督は

何をしたかったのだろうか??


コーナーキックから闘莉王のヘッドで先制したが

やはりオーストラリアの高さは、世界でも相当なレベルだと思う。

その中で競り勝った闘莉王の高さは、凄いと思う。


でもでもでも、その後も高いボールを中央に入れ続けた

理由はナンだ!!!!????プンプン


闘莉王を信じている、チーム愛か!?

何の根拠があってかしらないが、高さに自信があるのか!?

オーストラリアの裏をつく作戦だったのか!?


闘莉王を信じるのは当たり前のことで、それに頼る状況も

あるとは思う。だけど、オーストラリアはそんなのわかっていただろうし、

高さに関しては全てケアできていたし、その後負けることはなかったよ。

まあ、W杯に出てくる国は、どこも普通そうするよね。


もしももしも何かの根拠で高さに自信があったのなら、

守備においての高さ対策は、なぜ出来なかったの!?


キャプテン?楢崎のあわてぶり

コーナーキックで高いボールしか蹴らなかった玉田

ゴール前で待っている状態で高いアーリークロスを入れ続けた内田


っていうか、高さで勝てるわけねえだろう!!!爆弾


小学生が考えてもわかることだろう!!!


なんで日本代表という日本のトッププレイヤーばかりのはずの集団が

わかれへんねん!!!!!?????

それこそ意味わからんわ!!!!!ショック!


これは、監督の問題とかそういうことじゃないよ。

選手個人の思考能力、学習能力のなさが浮き彫りになったんだよ。

心の底からガッカリしたダウンダウン


応援している以上、負けてもいいよなんて思わない。

でも、昨日の試合は何かにチャレンジしている姿勢が見たかった。


極端な話、高いボールは一度も使わないくらいの方が

負けても納得がいくと思う。


その点でいうと、W杯ベスト4を掲げる岡田監督の無策ぶりにも

ガッカリさせられた。


またこれも、俊輔が遠藤が中沢がいなかったからっていうことで

メディアも選手も片付けてしまうんだろうか・・・


これは、戦術とか技術とか意識とか全く関係のない

人間だけが持っていると言われる、考える力の問題なんだけどな。

復習すればわかること、全然難しいことじゃないと思うんだけどな。


予習して⇒教えてもらって⇒復習して⇒理解して⇒次の予習をする

これって小学生ころにならったことなんだけどな・・・しょぼん



それでも俺らは応援し続けるしかない。

本気でベスト4を目指すのであれば、一緒にそこを目指すのだ。


本番まで1年しかないけど・・・叫び



高津臣吾選手40歳が再びマウンドに登る。

アメリカメジャーリーグのサンフランシスコジャイアンツとマイナー契約を結び2度目のメジャーの舞台を目指す。
これは、本当に凄いことだ高津選手ほどに活躍した人であれば、ヤクルトに解雇された時点で止めても何もおかしくない。
それでも球団の無下な対応があったからこそ、本人の心に火を点けたと思う。

自分では、出来ると思っているのに野球をやる場所がない。正に生け贄である。これほど辛いことはない。
他の選手が試合をする中で独り練習だけを続けるのはどんな想いだったのか?

球団から声がかかるのかも全くわからない中で、どうやってモチベーションを維持したのか?

どんなに好きでも、
先の見えないことを続けるのほど難しいものはないと思う。

だからこそ、必ずメジャーのマウンドに登って欲しいその時は、アメリカに飛んで生で観たいと思う。

高津さん本当におめでとうございます!
そして頑張って下さい!!