Shining blue 光よとどけ☆ -179ページ目

Shining blue 光よとどけ☆

あらゆるガーディアンからのメッセージをあなたへお届けします☆

スターシードゆき⭐です。

魔法学校シャイニング・ブルーへようこそ🌈🧙✨


お父さんの七不思議の1話では、亡くなる前から、その日は決まっていたのだというお話しでしたが、私の考え、感覚では、おおよそ決まっているけれど、そのタイミングは自分と高次の存在との話しあいで決めるのではないだろうかと思います。

そのぐらい、お父さんの最後は、タイミングが良すぎるぐらいの家族とのドラマが、ありました。

私も、体が弱ってきているのはドクターの話しなどで知っていましたが、どのタイミングでその日を選ぶのかなと思っていました。

お父さんは、美しい満月の日を選び、海外から帰国する私の主人を待っている様でした。

最期には、間に合いませんでしたが、苦しむことはなかったそうです。

そこで、とっても不思議なことが起こりました。

私は、実家へお父さんをむかえるための準備のため、ひと足早く病院を出ました。

仏間にお父さんを北枕にして寝かすための布団を敷いたり、玄関から棺が通りやすい様に綺麗に整えました。大切なセレモニーのため、心を込めて綺麗にしました。

廊下の掃除機をかけていると、仏間の前が汚れている。

よく見ると、裸足の足跡がたくさん。

あれっ。と、思って。タオルを絞り拭いてみたのですが、落ちない。

何だろう?

と、思い後から母親にあの足跡は何?

と聞くと、母も前の日にはなくて、不思議に思っていたと言ってる。

よーく見ると、その足跡は、人間の足跡で、大人のサイズと子供のサイズがいくつもあって、何故かお父さんが眠っている方を向いてる様に並んでいるものが多くて、そこから感じるものは、悲しみではなくて、わいわいと楽しんでいる様な明るい波動を感じる。

それが、今だに、消えなくて。

とっても不思議。

きっと、霊的存在がお父さんの元に来たのだと思います。しかも、ひと足早く。

大人と子供何名か。

ご先祖さまの様なそうでない様なお父さんを知ってる人達。そんな感じがしました。





このあと、不思議な話はまだ続きます。

第3話でお話ししますね。


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