早速。


記念すべき(?)第1回目は
「黒執事」第11巻 枢 やな先生
です。

なぜ11巻からなのかといいますと
たまたまそこにあったから

スルーしてくだせぇ。


ってことで黒執事。
まあアニメにもなりましたし知ってる人がほとんどではないかと。

11巻は前半のあたりは10巻からの続きになっていて
後半から新しい物語がはじまってますね。

こっから先は多少ネタバレ有りなんで
まだ読んでない方は覚悟してお読みくださいませ。
一応斜線は引きますが。


感想を言うと

「悪魔には敵わんなぁ」

ですよ。


10巻の事件の推理を私もいろいろしてはみたけど
よくよく考えたらセバスチャン悪魔だから
何でもありだし~。

普通に推理した私がバカだった、みたいな~。


でも最後の蛇の正体は驚きだったね。
そしてスネークがまさかフットマンになるとはね
ってかあの2人ダメダメだなって(あのカレーの2人ですよ)


それと11巻の中でダントツ面白かったのは
シエルの全力フェニックス。


流石だなって(なにがだよ)


新しい話のほうはシエルの全力フェニックスが面白かったってことで。



やっぱはじめて批評じみたことしたから
変な感じになりましたわ。


続く(と思うよ)