アローーーハ☆☆☆
昨日は映画「クロサギ」を見て山下智久君に萌えまくってたランメイだよ。


今日は
ハヤテのごとく 1巻 畑 健二郎先生
ですよ~♪

めずらしく1巻から紹介だね。
久しぶりに本棚から取り出したよ。

にしてもハヤテは本当に不幸ですよね。
あぁは絶対になりたくないですよね

執事まではいいとしても
あのお嬢様だけには絶対に仕えたくないですね
だってあのNお嬢様はワガママで引きこもりで...


ドスドスッグサグサッ

...


.........





私はいったい何をしていたのでしょうね。
話していたら木陰からいきなりSPみたいな人たちが出てきて
「ナギお嬢様の悪口は許さない」
とかなんとか言っていたような...
マリアさんの悪口は言っていないのにね

ってことで、
裏表紙のあらすじをそのまま引用しちゃいましょう。


親の借金から“その筋”に追われることになった主人公。
訪れる天然なお嬢さまとの運命の出会い!
そう、彼はめでたく執事となったのです。

・・・めでたい、のか?これ・・・


と、いうことでこれ以上やってもまたSPみたいな人が登場しちゃいそうなんでそれでは。




続く