結局今日はお休みした長女。
一日中べったりで、
熱もまだあり、
あれいやこれいやに親切に付き合い、
夕方には私もグッタリ。
次女も基本私にべったりなので、
次女が保育園から帰ってきてしまうと離れざるを得ない長女。
帰宅した主人に、
パパーと甘えると、
主人は求められているのが嬉しいのか、
くっついて離れなくなった。
それはそれでありがたいので、
私は次女をお風呂に入れさっさと寝かしつけ。
しばらくすると、
長女と主人も寝室にきて、
また40℃ある
と言われ、
体を触るも昨日程ではない。
とりあえず坐薬を入れ、
お茶がのみたいと言う長女に、
氷をたっぷり入れたお茶を持ってきた主人。
あんまキンキンじゃない方がいいんじゃない…?
と私が言ったら、
…じゃ戻してくる
すみませんでした
と子供みたいな事を言い出した主人。
はぁぁぁぁ…
疲れる…
飲まず食わずの2歳児に、
キンキンの茶飲ませて、
お腹がびっくりしたらかわいそうでしょー
つーかーれーるーーー
その後も長女には猫なで声で話す主人を見てそのキモさと、土日の冷酷な態度との差とに吐き気を催しつつ、
無言で時が過ぎるのを待ちました。
子供が寝た後に話しかけられても、
嫌悪感で会話が出来なかった。