前回の続き。

同じものでもちがった仕上りになる① ~ 個性というフィルター下矢印

 

 

 

同じことをやろうとした時に

どんなやり方が良いか?

 

・話す

・書く

・絵や音楽で表現する

・動画が良いのか

・体を使ったパフォーマンス?

 

など。

 

わざわざ自分がニガテとする手法を選ばずに

得意とする方法を選べるんであればその方が楽チンだと思う。

 

例えば lazycatはスピーチとかの喋りよりも書く方がずっと楽チン。

だから①スピーチか、②文章書くか、もしどちらかの方法で伝えろ、って言われたら

 

迷わず後者を選ぶ。

 

スピーチを、って言われたら先に「やりたくないな」という気持ちが出てきて

モチベーションさがるけど

書け、って言われたら隙間時間5分もあれば勝手に言葉がおりてくる。

 

他に

・一人の方が向いているのか

・チームの方が動きやすいか

 

とか

 

・朝や午前中の方が調子が良いか

・午後や夜の方が調子が良いか

 

lazycatは朝方は特にレイジー(英語でナマケモノという意味です)だから(笑)

自由がきくかぎりは、昼以降にしか予定入れません。

 

旅行もやむを得ない場合をのぞいて

早い便には乗りません。笑

 

早起きが万人の体質に合っているわけではなくて

夜型人間にとってはほんとに調子がさがるので(笑)

極力自分のコンディションに合わせて行動しています。

 

フツーは朝から活動するもんでしょう、、とか

みんなそうしてるから、、とか

 

まわりに引っ張られず

自分が心地よくいれる条件のライフスタイルを

自分で選んでいくと楽。

 

同調圧力のキツイ日本でマイペース貫くのなかなか

大変な時もあるかもしれないけれど

 

自分がやりやすいライフスタイルを選んでいくと

ストレスやムリもなく、いろんな効果もあがりやすいと思いますグッ

 

空の上、虹の輪が見えました!ラッキー!