チュニジアで好きになったもの。
この緑のヨーグルト。
なんだかわかりますか?
アラビア語(?)で書かれているので読めないけれど
ピスタチオ。
ピスタチオのヨーグルト。
色が珍しいなと思って買ってみたけれど、
おいしくて気に入ってしまった。
ちなみに、チュニジアのスーパーマーケット。
スパイスコーナー。
種類多いですね。
サラダコーナー↓
好きなの選べるってやつ。
チュニジアのスーパーマーケットといっても
カルフールだからフランス系スーパーですけど。
チュニジアに入国してから
英語があまり通じず。(通じる場所、相手が限られている感じ)
英語よりもフランス語を話せた方がこの国では不自由ない感じで。
それもそのはず。
フランス語を話す現地の人やフランス語のメニューが目立つなあと思っていたら、
1881~1956年まで
フランス保護領時代だったようです。
(急に飛んできたから予備知識なしで来てしまった。。)
アラビア語以外にフランス語がよく使われているようです。
ヨーロッパのお洒落な感じと地中海の解放感、
アラビアの神秘的な感じが混ざったチュニジアの
魅力の理由が少しわかったような気がします。


