この季節になると腰が痛くなります。

何でだろう。。。?



さて今日はケーブルを自作してみたいと思います。

photo:01



ケーブル
「George L’s 115 」

フォーンコネクタ
「G&H BF2P-NNN」




以前、

ギター
|
エフェクター
|
アンプ
|
オーディオIF
|
PC

間のケーブを全部George L’sで統一してみました^_^;

「確実に音がクリアになります」!!


でもちょいと不安もあって純正コネクタの場合、家で弾く分には全然問題無いんだけど、ケーブルにテンションがかかると音がプツプツしてしまいます(・・;)

ステージを考えると不安が残るので、この際だからテンションがかかる箇所だけハンダ付けするコネクタにしようと。

で、ググってたら良さそうだな、って思ったのが

「G&H」

のコネクタです。



さて作業開始~
photo:02


ムキムキ

photo:03


ネジネジ

photo:04


ピトピト

photo:05


シャキーン

完成しました☆


G&Hのコネクタ、ケーブルを通す側の径は「7mm」。

George L’s 155のケーブル径は「4.3mm」

このまま組むとガバガバだから、ホームセンターでホースを買ってきて差し込まります。

ホースのサイズは
「外径8mm、内径5mm」

外径は押し込めばズッポシ入ります。

内径の隙間は熱収縮チューブで隙間を埋めます。


んで完成。


ケーブルを折り曲げても全然大丈夫!

無事タフネスジョージにクラスチェンジしました( ̄Д ̄)ノ




「最初からGeorge L’s 255で作れよ」

ってツッコミは無しでwww




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