こんにちは、金澤です。
私のセミナーは、後で音声や録音を受け取れるようにしています。
まずDropbox(オンラインの保管庫のアプリ)で共有します。
受講生さんには、Dropboxのアプリをインストールしてもらいます。
無料版のdropboxアプリをインストール、登録してください。

スマホやタブレットにDropboxアプリがインストールされていれば、ファイルのURLをクリックしたときに、「dropboxに保存」という指示が出てきます。
または、各ファイルの”…”3点記号をクリックして、Dropboxに保存してください。
この無料版は2GBまでの容量しかありませんので、容量がいっぱいになるとそれ以上は保管できません。
Dropboxに保存したファイルを、スマホ/タブレットに保存(エクスポート)、またはそのSDカードに保存することもできます。
そのやり方は、iphone/ipadの場合(その中)と、Androidの場合で違いますが、途中までは同じです。
ipad/iphoneに保存する方法はこちら
DropboxからAndoroidスマホ・タブレットに移動する
保存容量(ストレージ)を増やすには、SDカードを挿入またはUSBメモリに移動しておくことをお勧めです。
(SDカードやUSBメモリは4年程度の保存期間なので、パソコンやオンライン保管アプリなどに保管をお勧めです)
SDカードに保存する
必ず、電源を切って、SDカードを挿入してください。
電源をつけ、
設定 → 詳細設定 → メモリとストレージ → SDカードを選択
SDカードのフォーマットをしておいてください。
SDカードのフォーマットは、SDカード内の内容が消去されますので、注意してください。

SDカードを表示するかどうかも(ここはデバイスのメーカーによって違うかも)

DropboxからファイルをSDカードに移動
Dropboxのファイルをタップして開きます。
一つずつ、ファイルが表示されます。
一つのファイルを開きます(ファイルごとに保存します)」

ファイルが開いた状態で、右上の三点マーク … をクリックします。
エクスポートを選択

3 つぎの画面で、デバイスに保存

4 次の画面で、ダウンロード をタップ
この時、SDカードがデバイスに認識されていると、SDカードと表示されます。
SDカードを選択すると、ファイルが確認できます。

SDカードの中の確認場所は、Android端末のメーカーによって違います。
ファイルのアプリで、フォルダごとにまとめることもできます。
(それぞれの携帯会社や外部のファイルアプリをインストール)
できるだけ、ipad/iphoneをお勧めします。
端末(デバイス)にファイルをダウンロードして保管するなら、ipad/iphoneの方が規格が統一されていて、わかりやすいです。
今から購入される方は、ipad/iphoneをお勧めです。
(容量は、最低でも128GB、できれば256GB以上がお勧め)
Dropboxファイルをipad/iphoneに保存する
最後までお付き合いありがとうございました。
ライト・ウィンドウ 金澤みやこ
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