もう赤ちゃんがいる人、周りに妊婦さんがいる人、必見です!!


いや、必見は言いすぎた。



うちの子が特に気に入って遊ぶおもちゃが二つあります。


まず一つは「オーボール」


オーボール S (ボーネルンド)
¥945
ベビーアンドドック.コム

これはボーネルンドで働いている友達が 「これがバカ売れ!」 というのでくれました。赤ちゃんの小さな指でもつかみやすい、カラフルで目に付きやすい、うちの子はこれをぶんぶん振り回して投げたりして喜んでます。


もう一つはこれ。


ボーネルンド インチワーム/0ヶ月~
¥2,415
キッズオンライン

またまたボーネルンドですが偶然です。これはほんとによく遊ぶ!!

もらったときは 「なんじゃこりゃ??」 って感じでしたが3ヶ月になった頃からそれはもう遊ぶ遊ぶ!!


口を押せば音楽、体の部分に鈴が入っていたり、カシャカシャとなる部分があったり。足の部分がとてもつかみやすいので遊びやすいです。


うちではこれを 「みどりちゃん」 と名付けて 「ほら、みどりちゃんが来たぞー!」 とか言って遊んでます。

唯一の欠点は 「音楽がイライラする」 こと。これは私だけかもしれませんがなぜか耳につきます。


旦那が音楽を鳴らしたら 「キッ」 とにらみます。



もしお祝いとかに悩んでいる人がいたら、おすすめですよー☆


よく寝てくれるようになったなぁ~


と思っていたのは12月。最近うちの子はなんだかよく夜中に起きるようになってしまいました。

時にはぐずぐず言ってなかなか寝ない場合も。


「もしや夜泣きのはじまりか............。」 とヒヤヒヤしていますが、そんなことは信じたくない私です。




昨日も午前4時頃、おっぱいが欲しいとぐずりだしたので 「飲ませる前にお茶飲もう.................」 とウトウトと考えながらお茶を取りにいくと寝室から


「うわぁ~ん!!あせる」 と息子の声。


あれ??寝返りしても布団から落ちない距離に置いてきたのにな??


と思ってみてみると布団から1mほど離れた畳の上にころがっているルイ。




なぜ?どうやってそこに!?




どうやら一度寝返りしてもう一度しようとしたのか、布団の端のほうから(言っても高さ10cmくらい)そのままコロリンっと畳の上に落ちてその反動でもう一度ゴロンっと。


赤ちゃんの体は丸いから、鉛筆のようにコロコロとしてしまったみたいです。



眠たくてしかもお腹が空いてたところにごろごろと転がってびっくりしてそれはそれはもう大泣きでした。。。



日中だと結構ハラハラしてしまう私でもさすがに4時は眠かったので 「あぁ、、ころがっちゃったね。よしよし..........」 とかなりの落ち着き様でした。



一度7時間くらいまとめて寝たいなぁ~......................

妊娠と出産で半年休んでいた日本語教師養成講座を再開しました。


母乳育児ですが、もしかの時には粉ミルクがあるし♪ と軽い気持ちで行き、帰ってくると泣きわめいているわが子。 母に聞くと哺乳瓶から飲まなくなったと。



これはバッドニュース。 



哺乳瓶から飲まない=母乳しか飲まない=4時間以上赤ちゃんと離れるのは無理


ってことなんです。本当は週一回、10時から16時までいく予定にしてましたが、週二回に分けて短時間にしました。


家事と育児って思ったより本当に忙しく、週2回外出するだけでも本当に大変です。

しかも4月からは教育実習も、、、今からやれるか心配です。



そうそう、読み聞かせです。



「たまごくらぶ」 にはこの時期(4ヶ月)とかでも読み聞かせは意味があると言うが。。。


本当でしょうか。 本の内容とか、絵とかよりも、目の前にあるパラパラと動く物体に興味を示すようです。


にしてもこの写真、足太いですね。



話は変わりますが、新年に福袋を買ったという記事を書いたんですが、その中のいらない「砂糖と塩のキャニスター」 をオークションで1100円で売りました。 福袋3000円だったので、この調子で要らないものを売れば3000円超えるかも!?


3000円超えたらまたお知らせします ウサギ


お隣さんから 「食品の裏側」 という本を借りました。

母乳育児だと、食べたものが母乳に大きく影響するので、色々と考えてしまいます。


例えば、こってりしたものばかり食べていると母乳も脂肪分を含んでどろどろとして、赤ちゃんはあまり欲しがらない&太ってしまう、とか。 




本を借りて、一気に読んでしまいました。 おもしろい!!


ある食品添加物会社のトップセールスマンが、わが子が自分の開発したミートボールを食べようとしているのを見てあわてて 「それは食べちゃダメだ!!」 と手でお皿を覆ってしまいました。 その事件をきっかけに、(というか翌日) 会社を辞めてしまいました。


この本はその彼がわかりやすく、どのように添加物と付き合っていくのかを書いた本です。

現代は添加物なしで生活するなんて不可能ですからね。 (無人島にでも行かなければ無理だそうです。)



私がショックを受けた内容を少しご紹介します。


例えば、コンビニのサンドイッチに入っているもの。


乳化剤・イーストフード・酸化防止剤・調味料・ph調整剤・グリシン・リン酸塩・カゼインNa・増粘多糖類・発色剤・着色料・香料


↑これだけ入っているのに 「保存料・合成着色料は使用しておりませんクローバー」 と書かれているのです。


確かに。 でもそんな風に書かれるとさぞ体によさそうなサンドイッチと思いますがとんでもない。



そして合成着色料はしようしていませんが、ここで使用されている着色料はサボテンに寄生するエンジムシをすりつぶし抽出した色素です。 たしか市販されているイチゴ味のものにはこの虫で着色したものが多いはずです。




昔の世界には存在しなかった物質(添加物)を現代人は一人当たり年間4キロほど摂取しているそうです。

添加物単品の毒性は研究されていても複合した時の毒性はまったくと言っていいほど知られていないそうです。



極端に避けるのではなく、どのように向き合うか、という内容の本なので、興味のある方は是非読んでみて下さい。

おもしろいですよー!


安部 司
食品の裏側―みんな大好きな食品添加物

BCGを受けてきました。


上半身だけ裸にして受けるということを知らず、間違った服装をしていってしまいました。


日本のベビー服は前開きが多いのですが、るいの服はイギリスの義母から送られてくるので、頭からかぶるというタイプのものが多いのです。


と言うわけで他の赤ちゃんが上だけ裸な中、るいはおむついっちょうになってなんだか可哀想でしたシラー


お医者さんに心音を見てもらったり口の中を見てもらうときはご機嫌で、いざ注射の時もニコニコしていたのに、やっぱりあのBCGのハンコにはびっくりした様子。

あれって2回(2箇所)押すんですね。


一度目。腕にハンコをぎゅ~!!っとされて  


「  ヒッ !! ショック! 」 と言って泣きそうな顔。





そこに2度目のぎゅ~!!


うわ"ぁ~ん!!!! あせる



といいましたが一瞬で泣き止み、けろっとしてました。


あの ぎゅ~! っていうハンコの押しの強さに私が「さぞ痛いだろう」 と涙が出そうになりました。




その後以前から行きたかったパン屋さん、シュクレクールに行きました。

噂どおり、素晴らしいお店でした 晴れ