おそらく各所のブログでは一斉に上がっていると思いますが^^;



地域図書館

(段床形式の小ホールのある施設である。)



要求図書
●1階平面図兼配置図(縮尺1/200)
●2階平面図(縮尺1/200)
●断面図(縮尺1/200)
●2階梁伏図(縮尺1/200)
●面積表
●計画の要点等

(注)要求図面に、図示又は記入するもの
  • 主要寸法、室名、床面積
  • 構造種別、架構形式等に応じて必要となる構造要素
  • 柱、梁等の断面寸法
  • 設備スペース、設備シャフトの位置
  • 避難階段に至る歩行距離・歩行経路   等


段床式? って一瞬思ったけど、普通に座席があるホールですね。

名古屋市営の図書館はこのタイプが非常に多いと思います。

「文化小劇場」ってのがくっついています。


この課題、なんだか面白そうじゃないですか!

僕は好きなタイプな課題・・・・。

そして、図書館に務めている友達も居るので、施設見学や、施設従業員の話を聞くのは容易です。


一次試験突破してこの課題をするの、ワクワクしてきました。


とりあえず目の前の一次試験を片付けないといけません。


危なかった、たわみの公式などすっかり頭から抜けていました。

本日(19日)再インストール完了。


危ないです。といっても、この直前期にやれたのはホントによかった。


合格物語で、弱点ややってない場所をピンポイント爆撃できるのはかなり効果的だと思います。


もちろん、、、今回の場合、広範囲にわたってもう一度見直したいところはあるのですが・・・。

時間が足りませんね。それも踏まえての残りスパート。



なんとか法規は建築業法まで終了。



超苦手な都市計画法は、今年も放置か・・?迷うところですが・・・。


明日ちょっとやってみよう。






暑さに負けながら、なんとか今日の目標を低空飛行すれすれで達成したので、

そのご褒美?に、ランニング仲間の集まりに出て、キャッチボールやジョギングで体を動かしてきました。



まったく試験の事を考えない時間を、こんなときに作っていいのか?

なんて事を、ずっと前の自分だったら考えてたと思う。


今年は、肩に力が入らないように、フルスイングする年。


なので、力が入りかけてるときはそういうことが必要。


昨年の製図試験のときもそう思い続けてたのに、足りなかったのです。

極度の緊張からは、良い結果は生まれません。


いかに、平常心で解けるか。ということは、

いかに、問題に慣れているか、知識をたくさん蓄えているか?

よりも、大事な事だと思う。


結果的には、この2者、両立しなければならないのだけどね・・・。

でも、どちらが優先か?といったら、前者でしょう。


計画 14 環境10


うー。。。




環境脚きりになってしまう(汗


本試験じゃなくて良かったと、前向きに生きます。


午後は眠かった・・・。しかし、法規が実質終わってないので(汗

関係法令の「建築士法」を攻略。


とにかく、法規だけは、法規のウラ指導の本を一周やるだけで自分的には合格レベルに達するので・・・。

あともうちょいがんばります。


それと今から寝るまでは、もらった模擬試験の計画と環境を

さらりとやってさらりと見直し。



明日はそれをキッチリ復習と、施工。

そして構造の計算問題をやり直しかな。



残り気合だ!