心と身体の次元を超えて -48ページ目

心と身体の次元を超えて

SpiSpiSPA ☆ Nomoto kazuyo

 いつもありがとうございますm(__)m

スピスピスパ☆NOMOTOです。

 

 

そのことに気づく

 

 

皆様、お変わりないですか?

 

地球が波動を上げてくると、

身の回りにも変化が現れたりします。

それはきっと、自分の波動を上げるための出来事。

 

言い換えると…

自分の心の奥にあるトラウマ、

心配、不安、恐れなどが表面化したことかもしれません。

 

私たちの体も「体に良くないもの」を食べたら、

お腹を壊したり、湿疹が出たり、胃腸が苦しくなったりと

身体がサインをだし、外に出そうとします。

 

心も、進化を止めてしまうような「マイナス意識」は、

そのことを現実化として、

ネガティブ感情を引き起こすことが現れたりします。

 

例えば、誰かに腹を立てることが起きたり、

苦手な相手が現れたり、

仕事が急になくなったり、

落ち込むようなことが起きたり。

 

でもそれは、あなたに気づいてほしくて起きていること。

自分が持っていない感情は、目の前に現れません。

だから、その感情を認めて手放す!

 

「あ~今目の前で起きているイヤなことは、

私の内部が引き起こした現実なんだぁ~」と理解でき、

瞬時に思えれば、怒りも悲しみも半分になります。

 

何度も繰り返し、それが当たり前のようにできるようになると、

未来はいいことばかりになります。

 

 

 

 

目覚めたくない人

 

そうは言ったって、私のせいじゃない!

相手が悪い!!

…と思いたい気持ちもよ~くわかります。

 

でもそれだと、進化した地球とずれた生き方になるので、

スピ的に言うと「眠ったまま」の状態になります。

 

でもそれでもOKなのです。

今目覚めなければならない訳ではないので。

このブログを読んでいらっしゃる方は

「目覚め」を選択していると思いますが、

もし、周りにそういう方がいたら、卑下せず、

今じゃないんだな~と思って、ジャッジしないで下さい。

 

ジャッジすると、自分もジャッジされる現実が現れるから。

 

心の在り方って、人生を変えてしまうんです。

 

 

 

このような内容をセミナーでがっつりやらせていただきます。

今回はセミナー満席となりましたm(__)m

次回は夏中に行うので、またお知らせいたします。

 

 

心のストレス解消に「ハーブサプリ・ホーリーバジル」が効いた!とお客様。気持ちがすっきりしたと。ご自身の心の荷物を自分で降ろそうとしないで、ハーブやフラワーエッセンスなどに頼ってみましょう。

甘えることも時には必要です。

 

いつもありがとうございますm(__)m

スピスピスパ☆NOMOTOです。

 

 

エステ経営していて良かった!

 

ぎっくり背中を繰り返してから、

自分のサロンで約週1マッサージしております。

かれこれ2年です。

本当に「痛い」「苦しい」を味わい、

病院、整体に行っても治らず、自分のサロンで落ち着くという。

 

サロンやっていて良かった!

スタッフ育ててきてよかった!

…と改めて思いましたw

 

そして、左の背中ぎっくりが8割改善というときに、

左方が五十肩に…。

 

物事に偶然はありません。

全ての現実は、いいこともそうでないことも、

全て自分の発した周波数によって作られます。

だから自己責任。

 

「私なにした!?」

 

何をしたら、(どんな周波数を発したら)

何年も体が痛くなるのか!?

 

例えば、自分に厳しかったりすると、

自分自身を痛めつけることになるので、体のどこかが痛くなったり…

 

皆様、大丈夫でしょうか!?

自分に厳しくしていないでしょうか?

ストレスを課していませんか?

誰かの責任を背負っていませんか?

 

社長業はやはり責任が重いし、

従業員を抱えているので、当然肩がひどく凝ります。

責任感が強い方、部下をまとめるポジションの方も

コリコリです。

 

うちのお客様は、コリコリばかりです…

 

だから「自分に優しく」しましょう。

私も自分に優しく…といいつつ、

つい仕事して、自分を追い込むので、

身体が痛くなったら、すぐ「骨格矯正ボディ」出来るなんて、

幸せです。

 

きっと、他の仕事を選んでいたら、

身体が持たなかったかも知れません。

 

エステといっても、ほとんどのお客様が整体代わりだと思っていらっしゃると思いますが、エステを選んでよかった!

「適職」と思った次第です。

 

 

うちのボディにいらしたら、

「もっと自分に優しく」

と自分自神に声をかけてくださいませ。

 

 

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