いつもありがとうございますm(_ _)m
心と身体と魂を繋ぐスピスピスパ野本です。
それ、かっこいい?
誰でも一度はしたことあるであろう言い訳。
私も、学生時代は言い訳してました。
ネガティブワード「でも、だって、どうせ」も
使っていた気がします。
その時は気づいていないんです。
自分が言い訳を言っていることに…
周りからアホだと思われていることに…
大人になっても言い訳する人は、
恐らく自信がない人。
そして、残念ながら仕事もできない人が多い。
過去の自分の行動を、
自分自身でフォローしたつもりになってつい言ってしまう。
なんのため?
自己防衛だったり、
自分を良く見せたい…
怒られたくない…
傷つきたくない…など。
これでは人としても仕事としても
スキルアップも波長アップもしません。
もし、私の部下が言い訳した時は、ストレートにこう言います。
「それって言い訳?」
「その言い訳まだ話す?」
その時、初めて考えるんです。
あれ?自分は言い訳をしていたんだ!?
気づけばセーフです。
気付かない場合も、なぜ?言い訳するのか、噛み砕き説明します。
それでも又、言い訳した場合、
「それ言っている自分かっこいい?」
「その生き方、かっこいい?」
「その生き方って、あなたの理想?」
などなど。
怖っ!と思われそうですが、笑
気付かず生きていく方がかわいそうに思ってしまいます。
だいたいが
「いえ。かっこ悪いと思います。」
…と答えます。
本当にかっこ悪いと思ったら、2度としないはず。
もし、自分が言い訳を言っていると気づいたら、
自信がないんじゃないか?
何か勘違いしていないだろうか?
寂しいんじゃないか?
かまちょじゃないか?
周りに迷惑がられてないか?
…と、客観的に自分をみつめてみて。
自分も相手の波長も落としかねません。
もし、周りに言い訳マンがいたら、
①言い訳って気づいていないかもしれません。
②もしくは、気づいて誤魔化しているが、
③周りにバレていることを気づいていないかも。
そうしたら、その人に言ってあげて。
「その生き方、かっこいいかなぁ?」
自分軸
今回は現実的なことを書きましたが、
日々の何気ない、意識していない言葉や行動が、その人の波長を作っています。
言い訳を例に挙げましたが、
周りにどうみられるか?を気にして言い訳をするので、
結果、他人軸になってしまいます。
せっかく生まれてきて、オリジナルの顔と名前をもらったのに、
周りに気を取られて、自分軸がブレるなんて勿体ない!
周りにどう思われているかより、
自分が自分をどう思うか?の方が大事だと思いませんか?
そして人生に迷ったら自問自答してみて。
「その生き方、かっこいい?」って。
周りが好きな自分ではなく、
自分が好きな自分になりましょう~
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