今、ある方との関係がちょっとギクシャクしている。
こちらの「非」が大きいとは思うものの、ここぞとばかりに攻撃を受けている。
何事も10対0はないものの、向こうからすれば10対0と言わんばかり・・・
(究極の現実では、双方で創る幻想だから、常に5対5が真実)
攻撃されたなら、攻撃をし返そうかとも思ったが
ふと、マスターならどんな対応をするのか?
そして自分に
「なぜ、この幻想を起こしたのか?」
と内(魂)に確認すると
「同じ領域(土俵)で勝負するな。それは意味がない」
とのこと。
そう言えば
「すべての攻撃は助けを呼ぶ悲鳴なのだ」(確か・・神との対話①)
と書かれていた。
同じ領域(土俵)に立つのは意味がないなと・・・ちょっとむっとはくるけど・・・
であるならば、攻撃をするという幻想の奥にある究極の現実を見極めよう。
自分の領域(土俵)で対応しよう。
言葉でなく行動が僕の領域だ。
行動でどこまで「愛」を示せるか?
行動という自分の領域でこの幻想を見極め、自分の思う結果を創造しよう。
「あなたがは、幻想を創造する術を思い出すだろう。そのはずだと思う幻想が現れるのをただみているのではなく、自分がこうしたいと思う幻想をつくりだし、
「そう、このはずだ」とうなずくだろう」
(明日の神)
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