本来、生命は永遠
で
起こった出来事の結果は
次の機会に活かすプロセス
なのです
でも、人は「期間」という
幻想に惑わされている気がします
身近なところで言うと
企業の決算
〇月が決算だからと言って
セールや顧客獲得強化などと
言って余計な仕事を増やす
みんなピリピリする
疲れる
無駄な労力だと感じます
大きく言うと
人生の「勝ち組」「負け組」
いい大学を出ておかなくては
勝ち組になれない
受験という争いが始まる
負けたら「負け」レッテルを
張られて、本人は自己嫌悪で
落ち込む
自己信頼感が深まらず
魂の進化が遅れる
でも
本当は生命は永遠なのです
仮に今世上手くいかなくとも
それらは来世、上手くいくという
体験の前段階の体験でしか
ないのです
期間を区切らなければ
全てプロセスなのです
自分を進化させるための
それを「期間」という
訳の分からない概念で区切る
から、みんな苦しくなるのです
生命は永遠
結果はなく
全ては自分を進化させる
ために
次に活かすプロセス
期間を区切らなければ
誰でもいつでも
その状況を楽しむことが
できるのです
期間を区切らず
目の前の状況を楽しみましょう
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように使える
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