神との対話 解説シリーズは

難解な神との対話をもっと理解してもらうために

過去投稿した神との対話の中のフレーズを

できる限り解かり易く解説をしました

 

神との対話を理解したことで(思い出したこと)

わたしもかなり生きやすくなりました

そして自分の使命(今世生まれた理由)を思い出しました

 

誰かの人生のお役に立てればうれしいです

 

人は人生で起こる出来事や経験の意味を知ろうとする

だが実はどんな意味もない

あなたが与える意味以外は

 

知ろうとするのは、自分の自由を否定することになる

何かあるはずだ と

それは楽しいのかな?

(神とひとつになること)

 

『どんな意味もない』

このフレーズは神との対話シリーズに何度もでてきます

 

起こった出来事に

『どんな意味があったのか?』

と他動的・受動的になってしまうと迷子になってしまいます

 

自分の人生なのに、自分以外より影響を受けてしまします

 

『こういう意味だ』と自分で決定する

起こった出来事にどんな意味付けをして、何を体験するのか?

 

決めるのは自分なのです

自由に選べばいいのです

 

そして「自由とは何かから解放されることでなく、

自分の意思で選べることなのです