港町に住んでいて、船で父親っぽい老人にさらわれる。
自分は迷惑のような、そうでないような。
その気持ちに応えられなくてごめんなさい?みたいな。
ただ、事実をうけとめているような。

顔はモーゼとか、スーパーゼウスみたいなかんじで、白髪の長い髪です。

全然顔、似てないんですけど、それが彼のような??

これを過去っていうのかなぁ?

だから、今世はその愛情に応えないといけないのかなぁという気になっているのかもしれないな~なんて、自己解釈。

たぶん近々、彼と会います。
ほったらかしなので、ちょっと怒ってメールしました。

過去、ずっと彼のワガママ聞いててガマンしてたのかもしれません。
解放してきます~。
だって。

そんな気がしたから。


もうすぐ、そんな風になってもいいんじゃないかって。


そんな気がしたの。


「入籍」というコトバ。


もうすぐ、「一緒に暮らすよ」。


そう、私には聞こえたの。
私の未来なのか、どうなのか?

まるまると太った女の子と男の子が見えました。

どうも、わたしは2子産むようです。


男の子は、弟くんのようです。



そして、船でさらわれる夢をみました。

父親ぐらいの歳の人で、ゼウスみたいな白髪頭をしてました。