スピリチュアル、こぼればなし

スピリチュアル、こぼればなし

日々の気づきをメモするブログです。

Amebaでブログを始めよう!

和の成功法則の本を買いました。

ボーカロイドの祓詞CDが付いているので

面白いと思い、心惹かれました。(´・ω・`)

 

最初は疑問に思うところがありましたが

CDの取説を読んで、期待感が高まりました。

 

これかいら聴き続け行きたいと思います。(゚∀゚)

行き成り、ブログタイトルを間違える不覚

大したこと書かないので雑記帳に改名します。

 

収入が少ないから家庭が持てない

子供が持てないと聞くけど

 

ある人の話を聞いて、ハッとしました(゚∀゚)

 

昔に比べて、電話一人1台、テレビは各部屋に1台

車を2台持つ家もあります。

お金を使いすぎだよ聞いた時

 

昔は質素だったな~と思いました。

 

昔は中流階級多かったし、経済は右肩上がり

終身雇用。

 

老後は年金で厚生年金で安泰と聞くイメージがあります。

 

実際はどうか解らないけど

希望が持てない世の中になっていると実感するな

 

そこれへん、実際にどうなっているか調べてみたいです

 

 

映画『君の名は。』の注目ポイントは下記の3つでしょうか、

 

キーワードは「形骸化」ですかね

  • 古文書が消失して、神社と神事の本来の目的は失われ形だけの儀式になっている。(形骸化)
  • 父は妻を亡くし、神仏に祈ったところで愛する人は救えないと、現実的なアプローチである政治家を志す。
  • ヒロインの三葉に備わる不思議な能力で、神社と神事の本来の意味を取り戻す

上記のポイントはパンフレットを読めば書いてありますが・・・(-"-)

 

映画視聴後にスマホのネットニュースで神社の朱印集めが人気らしくて

ネットオークションで高額で取引されている事が問題になっていました。

 

関係者も困惑しているようで、売る人も買う人も神の罰があたるゾーとお怒りのご様子。

神の罰があたるぞでは、子供には効くかもしれませんが、大人にな通用しないと思いました。

神の罰があたるぞと言う関係者て・・・

神社は何を目的に建てているか本来の意味が解ってないのかなと思いました。(。´・ω・)?

 

かくいう私は、分かっていません・・・(-"-)

神社には、いろいろな目的があると思いますが、

映画は一つの回答を提示していると思いました。

 

私の回答のネタ元は『ピラミッド5000年の嘘』です。

 

関連資料を読んで映画について

もっとまとめたいと思います。

 

今後も記事の追記、整理すると思います。

 

映画『君の名は。』 を見て来ました。

あまり、期待していなかったせいか、予想以上に良くて大変満足しました。

オカルト的、視点で感想を書きたいと思います。

 

最近、神社とか祭りって、意味がある(。´・ω・)?

どうよ、と疑問に思うところがあるものの、オカルト好きとして軽視できないです。

本映画を見て、神社と祭りの大切さを再認識しました。(=゚ω゚)ノ

 

神社、祭りは、過去に起きた大災害を忘れない為に、存在しているのかと再認識。

すべて、神社がそうではありませんが、

技術継承と過去の大災害を忘れさせない為に存在しているのではないかと思いました。

ここらへん、3.11関連で、雑誌ムーに取り上げられていましたね。

津波が到達するギリギリのところに神社あったりする記事が・・・

 

映画を見ていたら、直接的に連想させるものはありませんが、

3.11を思い出しました。

 

本映画と合わせて、オカルト的視点で見て頂きたい作品があります。

『ピラミッド5000年の嘘』です。

こちらは、ピラミッド建設者が、周期的に起こる大災害を子孫たちに警告する為に建設したのでは?

と仮説を立てた作品です。

 

神社、祭りの意味が分からず形骸化されつつある、現在にもう一度、存在の意味を考えようと思わせる作品でした。

 

また、追記します。

はじめまして、ZeroKeiです。

20年以上、精神世界系の本を読んでいますが、あまり深く追及した事がないので知識は豊富ですが初心者同然です。

もう、37になりました。求人を見れば職の選択しが、年を重ねる事に減っていく一方です。いつまでも初心者レベルでいるわけには行かないので、歩みを一歩進めたいと思います。

老後とか死後について最近、よく考えたりします。避けられようの無い運命を受け入れるように学びを深めたいと思います。

心に余裕を作る為の学びの記録です。

 

私がブログを読む時は回答を求めて探します。本ブログの記事は学び過程を書きますので回答が無いかもしれません。あなたが求める情報の切っ掛けになれば幸いです。

 

私は、まだ学びの途中ですので、間違い、勘違いがあると思います。

知識を積み重ねていく過程で間違い、勘違いがあればすでに公開済みの記事を改訂していきます。

あらかじめご了承ください。

 

履歴

2016年10月3日作成

2016年10月4日改訂