家庭科クラブだから
次女は図工クラブに入っているとこの間アップしたが、長女は家庭科クラブに入っている。そこで長女は色んな手芸品をつくったり、料理を覚えてくるらしい。そんな長女だから欲しがる品物は手芸用品が多い。神戸にはユザワヤという手芸品のデパートがあり、そこに行くと大喜びで布やフェルト等を選んでいる。布は使っていく過程でハギレになるが、長女にとってはそんなハギレも貴重な材料になるらしい。画像はハギレを利用して長女が作ったミニ手提げカバンで、入れる物は限られるが、作る事そのものが楽しいみたいだ。家庭科クラブだけに長女が作るものは実用性のあるものを作る事が多い。例えば去年クリスマスプレゼントにもらった巾着袋の様に。長女が作った力作はほかにも色々あるのでおいおい紹介していきたい。蛇足だが、以外と次女とユザワヤに行くのは重労働だ。なぜならこの店は布を切り売りしているので、欲しい布があったら、布をまいている棒を担いで持っていかないといけないのだが、結構重たい。一本だけならまだしも、この間は四種類の布を担がされた上
にカットコーナーは込みあっていたので本当に重たかったので腰が悲鳴をあげていた。。
にカットコーナーは込みあっていたので本当に重たかったので腰が悲鳴をあげていた。。


