ブルーライトニングGHP (ガンプラとハローのプロジェクト) -29ページ目

ブルーライトニングGHP (ガンプラとハローのプロジェクト)

ガンプラとハロプロが大好きですよ♪( ´▽`)

ハロはベリキューが好き!

ガンプラは雑食ですわ(((o(*゚▽゚*)o)))

脳内設定:
地球連邦軍がガンダムMk-Ⅱと同時期に開発していた、空間戦闘型ガンダム。

見た目こそガンダムに似ているが、実際にはジム改をベースに当時の技術で再構築した、レプリカモデルである。
頭部はガンダムに似せたユニットであり、実際中身はジムのユニットであり、基本的な性能は単なる底上げ程度でしかない。
しかし、脚部には大型スラスターユニットを装備しており、宇宙空間戦闘では姿勢制御、高機動戦で高い能力を発揮している。
武装面ではジム改で使用された、プルバップマシンガンやバズーカの他、RX-78-2に使用されたビームライフルの強化型を装備している。
機体自体はエゥーゴとの交戦で、性能を発揮したものの、ジムタイプとは違ったワンオフ機であった為、整備面での難航、パーツ補給の問題があり、機体の損傷に合わせ、最終的にはジム改のパーツに流用され、解体されることとなった。

本題:

ジムⅡ、ジムⅢ、そしてやって来ましたジム改!

空間戦闘に特化した、ハイスペック型ジム!

RXM-78-S ガンダムS型装備

photo:01




自分の中では、ヘイズルのようなジムをベースにした、ガンダムをイメージして制作しました。

まぁ、単にジム改、ガンダム、ワグテイル改造パーツを使っただけなんですけどね(笑)

photo:02


photo:03



塗装自体はジムⅡやⅢと並行してやっていましたが、この子だけは去年から作っていたので、色味が若干変わってます。

photo:04



ワグテイル、ガンダムはキットが白いのですが、ジム改は若干サンドカラーが入っているので、全部白に塗り直しをしました。

photo:05



なので、微妙にボディと肩や腕、足回りの汚れ具合が違ってます…(;´Д`A

本当なら、合うはずだったのにΣ(゚д゚lll)

photo:06


photo:07


photo:08



最後に、同じジムラインの3機!

photo:09



時系列は合わないけど、小隊編成みたいな感じです!


ではでは(`_´)ゞ



iPhoneからの投稿
久々に聴きました、いいじゃない。



何の曲かって?



そんな野暮なことは、言わないでおくれよ、お前さん。


あれだよ、あれ…。




あら、なんだい?

知らないのかい?

おやまぁ、あの曲を知らないなんて、あんたも遅れてんだねぇ?










俺は江戸時代かっΣ(゚д゚lll)⁉








はい、テツワン探偵ロボタックの第二期ED、【いいじゃない】





歌詞が堪らんのです!



メロディも堪らんのです!



ブルーさんが、メタルヒーロー楽曲の中でも大好きな曲。

ギャバンの主題歌の次に好き\(//∇//)\

たまに、カラオケでシャウトするぜぇ!


歌詞は…、書いていいのかわかんないから、皆さんネットでチェックチェックしちゃってください(笑)










ん?







いや、終わりですよ?





それが何か?









ではでは(`_´)ゞ



iPhoneからの投稿
学生さんたちは、高校や旅立ちの季節ですね~。


はい、その祝いで財布の中身が旅立って行くブルーです!


その前にまず、お詫びから!


先日のタイトルで、乱暴かつ不謹慎な内容を書いたことについてです。

まぁ、友人から注意されてしまいましたが、あえて書き直しはしません。

あれは、自分の本意ですので、書き直すことだけはしません。
会社の方で、数名にバレてしまいましたが、だからどうした!

ぐらいの感じです( ̄^ ̄)ゞ





はい、話を戻します。

昨日、親戚の子供達が中学、高校の卒業でした。

4人いて、地元の高校に通うのは1人、他県が1人、残る2人は高校卒業で上京することになりました。

まぁ、全員女の子なんで、すっごく煙たがられてました。


「まぁた、うるさいのが来た!」
「でた、ヲタが来たよー!」


などなど(;´Д`A



うるせぇ、ヲタで悪かったな!
つうか、ヲタなのは昔から知ってるだろうが!
うるさいんじゃなくて、やかましいだけじゃ!



と、文句を言い返してやりました。




まぁ、そのくせ、いざ帰る間際になってメアドを渡せとか、電話は週一とか…。



お前らはツンデレかっ⁉



みたいな。


おまけにちゃっかりブログ読んでるし(笑)

約束とおり、ネタにしたった♪( ´▽`)



べーやん

みかるん

ぺけまる

ねーやん

卒業、おめでとう!


ではでは(`_´)ゞ


iPhoneからの投稿
あまり、こう言うことを書くのは、慣れていません。


慣れているのも、変な話なんですが…。





自分はそもそも、この地震を知ったのは、地震発生の翌日でした。


離島に住んでいて、地震発生時は仕事をしていて…。






昼過ぎに津波警報があり、海辺の巡回をしていました。


特に、自分の住む地域に被害はなく、ニュースでも地震速報が流れる程度でした。




帰ったのは、九時過ぎ。




テレビを付けても、特に報道はなく、大した地震ではなかったのだなと思っていました。






翌日の朝も、特に目立った報道はなく、いつものように仕事をして、いつものように帰って来ました。


そして、いつものように母親とテレビを見ていました。



そこに、祖母からの一本の電話が…













「マミと連絡が付かない…」









泣きそうになりながら、祖母が連絡して来ました。





普段なら、絶対にあり得ない、頑固で強気の祖母からは、考えられない雰囲気。

そんな中、母親がドラマでしか見ないような、リモコンの落とし方をしました。




それは、今でも目に焼き付いてします。




視線をテレビに戻したら、言葉では言い表せない光景を目の当たりにしました。


マミは叔母です。

旦那さんもいます。

可愛い娘もいます。


その叔母の住む場所が、被災地のすぐ側でした。











あの光景を目にしながら、叔母と連絡が付かないと、声を震わせた祖母。










青ざめた表情の母。













何が起きたのかわからない、この情けない自分。














ずっと電話を掛けました。













叔母に。






旦那さんに。








姪に。















迎えた朝。













その日は、よりによって早番。







時間を忘れ、仕事を忘れ、ずっと携帯を握りしめ、出社のギリギリまで待った。











けれども、連絡はありませんでした。











出社してからの、店長の一言。














「ったくよ~、地震のせいで、仕事が止まるじゃねぇか!地震なんかで、仕事を止められると、こっちが困るんだよ!」












殺してやる。









まずは、テメェを殺してやる。












被災地の痛みを知らないテメェを、それを労わる気持ちを知らないテメェを、その傲慢な態度でバカにしたテメェを、俺は今すぐにでも、叩き殺してやると感じたことを。













それ以来、この店長だけは、今でも殺したくなる時があります。















それから、日は過ぎ、2日後…。











叔母から、連絡がありました。











無事でした。








勤務地で、地震に巻き込まれ、勤務地での避難生活を余儀なくされたそうです。









しかし、旦那さん、姪とは連絡が付かないまま…。












その翌日、姪から電話がありました。



地震発生時、体育の授業があり、体育館に閉じ込められてしまい、警戒体制となり、四日あまり閉じ込められたそうです。









泣いて電話がありました。










しかし、まだ旦那さんからの連絡はありませんでした。













その翌日、やはり仕事でした。










この会社では、被災地への関心はなく、むしろ笑って過ごしていました。











なぜ、笑っていられるんだ?




なぜ、心配しないんだ?








そんな職場に吐き気さえして来ました。







その日の休憩時間。






旦那さんから連絡がありました。





叔母と同じく、勤務地での被災を受け、会社での警戒体制を受け、まだ家に帰れそうにないとのことでした。




全員が無事でした。







ですが、叔母たちが家に帰り、家族と対面したのは、地震発生から二週間後でした。







何も出来なかった。











何かをしようと思えば、何かできたのかもしれない。








それさえもしなかった。











ただ、吐き気のする職場に嫌気をさし、ただ心配するだけの日々。











何ができるのか?





この無力で、非力な自分に何ができるのか?








答えが出るはずもなく、眈々と過ごす日々。









そして迎えた、夏。











母親と、祖母と話し合いをした結果。









地元に家族ごと、引っ越しさせよう。













その気持ちを伝えました。






でも、叔母たちはそれを断りました。









いつ、迷惑になるかもわからない、放射能が蝕んでるかもしれない。







「知るかぁ!それ以上、口を開いたら、叩き殺してやる!黙って、こっちに来やがれ!」







怒鳴ってしまった。






一番苦しんでる人たちに、この男は最低に言葉を吐いてしまった。




翌月には、家族で一時帰省して来た。









とにかく、何かしなければいけない。





でも、叔母たちは、そっとしてもらえればいい。




そう話すだけでした。







でも、姪だけでもと思い、とにかく遊びに連れて行きました。





海や川、山にも。












美味しいものが食べたいと言うなら、バカと言いたくなるような量のお菓子を買って来たり、スイーツのお店に連れて行きました。


夜通しアニメを見たり、被災の話を聞いたり。









子供が、こんな子供が、何の罪があって、こんな目に遭うのか…。









目の前でニコニコして、壁に落書きして、人のガンプラ壊して笑ってる。
ジュースのんでおねしょしてしまうような、そんな無邪気な子供がなぜ、こんな目に遭わなければならないのか?







それを実際に目にした、国は何をして来たのか?









もう一年が経ちました。







相変わらず、何もできていない自分。







何もしようとしていない自分。









店長よりも先に、こんな自分を叩き殺して、何か出来るようになりたい。












東日本大震災で被災された方々、本当に大変かと思います。

でも、生きてる以上は、必ず意味があると思います。

一日でも、早い復興を祈ります。




そして、亡くなられた方々、御冥福を祈ります。





iPhoneからの投稿
後ほどと言っておきながら、夜中になってしまいました。

申し訳ありません(;´Д`A


タイトル通り、完成しました!


RGM-86R ジムⅢ
photo:01



ジムⅡ同様の作りなので、画像掲載のみになります。



photo:02


photo:03



いつもの、正面と背面。

あとは…






アークション!


photo:04


photo:05


photo:06



で、ここからが、フル装備!

photo:07


photo:08


photo:09








はい、ジムⅢ レッドライトニング仕様でしたぁ( ̄^ ̄)ゞ



残すは、ジム改!


photo:10












ではでは(`_´)ゞ




iPhoneからの投稿