前回のブログにてとうとう数億のマンションのモデルルームをみることに
豪華ーーーー!!!
広々としたキッチンに
人口暖炉に
ブランド店のようなウォークインクローゼットに
装飾や華やかさがすごかったです。
なるほどこうやって
華やかを演出するのかという一つの刺激なりました。
でも
...............へ?
それだけ?
内装やインテリアは豪華でした。
立地も素晴らしいです。
でも反対に言えばそれだけです。
マンションは数億になってもマンション
あくまでもそこの域をでないのだなと思いました。
正直、だったら、3000万の一戸建ての方がよっぽど価値があるのでは?
と思ってしまいました。
マンションだろうと一戸建てだろうと
住めば都です。
その空間には住む人の愛情が注がれていて素晴らしいとおもいます。
しかし、「表現」という視点で考えると
マンションには限界があり、その限界がどこなのかと
今回の訪問で
より明確になりました。
そこで!!
新たな刺激を求めるために
今は注文住宅の写真や図面を眺めています。
参考までに最近みたページを掲載するので是非みてみてください。
ピネスト
マンションから寺院まで!?その表現の幅に驚きです。
その人のちいさなこだわりを丁寧にピックアップしている表現に
こだわりと優しさを感じますね。
「見守りの家」というのがちょいちょい可愛い雰囲気でそんな様子を感じ取れました。
フリーダムアーキテクツデザイン
「フリーダム」という言葉にただ釣られてみましたが、
1000万円だけでもこんなに「自分のための家」というものがつくれるのかと
勉強になりました。
