スピリチャイルド® -33ページ目

スピリチャイルド®

子育て日記です。
不思議な力をもつ姫☆と、これまたスピリチュアルな力をもつだんなさん。私たちを選んできた息子くん(^O^) そんな3人家族の何氣ないスペシャルな日々の記録です☆

こんばんは、姫☆です。


慣れないブログですが、書き始めてもうすぐ1ヶ月にまります。


読者登録というものをしていただいた方、本当にありがとうございますラブラブ




ブログを見ていただいているのでご存知かとは思いますが、

姫☆、、、、、


現在のとろこ記事を書くので精一杯です。




アメブロさんの楽しみ方も、読者登録することも、まだ勉強できておりませんダウン


これから少しずつスキルアップ(?)していく中でみなさんともアメブロ流(?)交流できるようになっていく予定です。


しばらくは一方通行的なブログ主に感じるかと思いますが、これからもよろしくお願い致します☆



素敵な連休をお過ごしくださいね



これから息子ネンネのおっぱいタイムですドキドキ






姫☆です。


息子は生まれてから1ヶ月~2ヶ月の頃、
たそがれ泣を中心に泣くことがありました。

私自身が夕方~夜暗くなるまでの時間が苦手で、
似ているなと思ったのを覚えています。


1ヶ月検診で少々何をしても泣くときが出てきたと、
息子を取り上げてくださった先生に相談しました。


そのときに先生がおっしゃったことをご紹介します。




『生後1ヶ月頃からね、夜泣きが始まります。
赤ちゃんはね、ご両親に対して、


この人たちは信頼できる人たちかな~
自分は安心できるとこにいるかな~

って思って、さまざまに泣きます。泣くしかできないからね。


だから、どんなときも、徹底してお世話することです。


赤ちゃんがおかあさんがたを信頼したら、ピタッと夜泣きは終わります』






実際息子は、 京都に移動して約1ヶ月の、生後2ヶ月過ぎ頃
さまざまな時間帯に泣くのはピタッと終わりました。

夜泣きは理由なく泣くんじゃないんですよ☆



おはようございます、姫☆です。


1歳9ヶ月になったばかりの息子。

いつも、私たちに必要なものを自分から率先して渡してくれます。



例えば、

私に水が必要と感じたら、うんしょうんしょ言いながら持ってきてくれます
(最近は1リットルのペットボトルを使っています)




今朝はパパにウッドプラクティコの腰枕が必要だと判断、
寝起きにも関わらずパパにどうぞをしに。





パパのお布団に行くには自分のお布団を踏んで直線で行くのが一番早い。



でも。




「重たいからね、パパにゴツンしたら痛い痛いだから、氣をつけてお願いします」と伝えたからか。。。。
(木製でかなり大きなローズクォーツがふたつ埋め込まれているのです)






しっかりと両手で持って、私の布団も自分の布団も遠回りして、パパの足元から近寄り。。。

だんなさんがカラダを起こして受け取りやすい位置まで行ってくれましたラブラブ



児童館でお友だちとぶつかっても、相手のほうに痛い痛いポン!をしする息子
(あきらかに自分の方が痛い)



あなたのやさしさや思いやり、考えていることが
これからもまっすぐにたくさんの人に届きますように☆



本当に、いつもありがとうドキドキ



姫☆です。



現在は育児中心で過ごしています。

今年度のお仕事は、半年間のスピリチャイルド・マザー(子育て中のお母さん対象の少人数コンサル)と年間契約の個別コンサルだけにしています。



姫☆の場合、依頼いただいた方とは、お会いしていてもしていないときでも、
いつでも必要に応じてお伝えすることやその他たくさんのことが届くので、単発よりも半年間~数年という感じでご一緒させていただくことが多いです。


自分のお仕事のこともきちんと整理して書かなくちゃと思いつつ、自己紹介も、ブログの説明も手つかずな私



今日は、スピリチャイルド・マザーに点描曼荼羅の講座を開催していただきました。
内観というか、上とつながる楽しさや自分の中にあるさまざまなことを感じる時間をもつことは大事だと思うから。


でもそれ以上に、きちんとした知識や経験も、子育てする上では大切。




今日は前半はかなり現実的なコンサル内容、後半は宇宙図・曼荼羅。






スピリチャイルドであること、スピリチャイルドを育てることは、





精神性も社会的な役割など、どちらもバランスよく、




が大切です。








スピリチュアルは、逃げ場ではないのです☆







姫☆です。



息子とは生後すぐから、寝る前に声を出し合うようにしています。


夜泣きをしないのは、この【声の会話】の効果も大きいと感じています。



息子に「お歌どうぞ☆」というと、自分で何かを考えて自作の歌を歌ってくれるようになったのは1歳前くらいだったかなぁ



最近は歌詞がつくようになって、テーマを言うと歌詞付きで歌うことがあります。



2週間ほど前は電車を見たお歌で、声の途中に「カンカンカンカン!」と電車がきた場面がニコニコ


そして今日はおっぱい飲みながら3曲歌って、3曲目の途中で自分で寝たんだけど。。。






小さな声で、でもしっかりと
「いない、イナイ、イナイ、イナイ、イナイ、イナイ…………」






パパがお出かけしていて、寝る前に一緒に遊びたくて、
でも遊べなくて、ネンネしててって言われたから、ちょっぴり寂しい氣もちのお歌でしょぼん



ママには、しっかり伝わったよ!
残念な氣もちがいっぱい伝わったよ!!!!



せっかく自由なお仕事スタイルのパパとママ。
息子が欲するネンネの時間には、2人揃うようにしていこうね、パパさんラブラブ



そうだそうだ、今日はポリオ2回目に連れて行ったので、2曲目は多分その歌だった。



サビの部分とか、しっかりしているんですよ☆
1歳半まで、ママとベビーのクラシックとビートルズ、エドウィンしか聞いてなかった息子。
1歳4ヶ月から弾き語りしています~








こんばんは、姫☆です。


息子の寝言がわりと面白いので、メモしときます。



わぉ!!


とか


カンカンカンカーン(踏切音)



パパアップ




マンマンマンマン。。。。(ママを呼んだのかな?)



そして、おきているよりもはっきりとしたカツゼツで






《はんたぁ~い》
そして、反対向きへゴロゴロゴロ









おっぱいの左右をかえる夢でしたドキドキ





こんばんは、姫☆です。


息子、最近、車の屋根を開けて欲しいとリクエストします。

昨日も今日も私が少し用事をしている間、
男2人オープンにしてドライブしてたみたい車

いつも色白な息子が、少しオープンカー焼けしました晴れ




オープンのリクエストだけでなく、
車の種類や電車、踏切やジューサーに興味があったり、いろんなことに挑戦したがったり、
1歳半を過ぎてやっぱり男なんだなぁと思うことが多くなりました。



眠いのに体力の続く限り動く、とか
一つのことが頭に入ると他を忘れる、とか
機械ものがすき、とか

ちょっと今はパッと思いつかず書けませんが、
だんなさんと息子に共通する〈男〉のエネルギーがなせる、何か。。。
オンナの私には理解不能な、でも、男らしいこと



これからますます増えるんだろうなー



でも、まだまだ母乳&ミルクが大好きで、食事不要な息子☆


今日もたくさん楽しい夢を見てね星空


姫です。

今日、息子は1歳9ヶ月になりましたラブラブ


こに2ヶ月ほど電車ブームのきている息子くん。




明日から数日お天気氣が下り坂。。。
ということで、今日は家族でお出かけデーにニコニコ



私がアロママッサージを受けている間はばあばと一緒に阪急電車を見に。

そして午後は蒸気機関車に乗りに☆



絵カードでパパに蒸気機関車を指して楽しみにしていた息子くん。
じーっと見つめ、懸命に何かを感じながら過ごしてくれました。




電車は 手を上下にしながら カンカンカンカン(踏切の音)
蒸気機関車は 手を上に動かしながら フゥォワー (蒸気の様子と音かな?)





降りたあとも冷却されたり方向転換したりする蒸気機関車(大正2年製)を堪能した彼

その後パパを覗き込んで目を見つめて




パパぁ~ドキドキ




「ここは楽しかったん?」とパパが聞くと、
大きく大きく「うん~」と頷いてました





息子のおかげで、私たちも楽しい時間がもてました

蒸気機関車。さまざまな方の思いがこもったあったかい乗り物で。
展示されているだけの車両も、まるで生きているようでした。



たくさんに、ありがとうございます☆








姫☆です。


昨日飛行機で関西に戻りました。


乱気流で割りとジェットコースター感のあるフライトになり、若干乗り物に弱いだんなさんは辛そうでした。



息子くん。。。。



全く動じず、ぐずらず、平氣そうにしてました。



少し席にゆとりがあったので後方席に移動した後、シートベルトサインが点灯したのでベルトをすることを説明すると納得、私の隣で1人で座っていた息子。

割りと揺れるし耳のためにも抱いておこうと思ったところ、「お子さまを膝の上でしっかりと抱いてください」とアナウンスがあり。。。
飛行機説明して大丈夫と伝えて。。。やっぱりだいぶ揺れました



ぐずることもなく、そのまま抱っこでランディングえっ


強いぞ息子くん!ありがとう!!!



姫☆です。


クライアントさんの相談初期の特徴に、


お子さんと自分の境い目がない

ということがあります。



例えば、
「私はこう思うのに子どもはこうしないんです。どうしたらするようになりますか?」
というような質問(というか相談というか愚痴というか?)をされます。



先日も書いたのですが、
子どもは私たち大人のミニチュアではないので、
彼ら自身の個性があり、価値観があります。


だから、1人の小さな人間さんには、頭ごなしに自分の価値観を押し付けるのではなく、「提案」や「お誘い」の形でお話しすることをおすすめしています。



その代わり、命の危険に関わることや絶対にやめて欲しいことはしっかりと伝えます。




生後8ヶ月頃の活発に動けるようになる頃に子どもにきちんとしたことを伝えていれば、本当に本格的に動けるようになる1歳半までには分別がかなりつくようになり、その後に躾で悩むということは少なくなります。




先週ずっとホテル暮らしでしたが、お片づけもご挨拶もお着替えもお出かけも、息子は自分で率先して出来ることをして、頼もしいと感じるほどでした。
そんなふうに育って欲しいと思ってしていたんじゃないので、本当に純粋に息子の輝きにありがとうなのです。