スピリチャイルド® -29ページ目

スピリチャイルド®

子育て日記です。
不思議な力をもつ姫☆と、これまたスピリチュアルな力をもつだんなさん。私たちを選んできた息子くん(^O^) そんな3人家族の何氣ないスペシャルな日々の記録です☆

こんにちは、姫☆です。

直感で届くことをアレンジなくストレートにおつたえするのを
上(神様、ソース、創造主)と約束してきている私が扱う内容。
さまざまなパートナーシップも例外ではありません。


今回は、タイトル通り【結婚】の例を挙げてみます。


記憶にあるのは、
中学生のときに家庭教師の大学生に
「彼女に、あれはマズイわぁー」と突然話し、
教え終わったらその足で彼女に会いに行くこと約束させたり、
(結果、その彼女と結婚されたように思います)



同じ時期に新採用3年目で仲良くしていた女性教諭に突然
「その彼じゃないから、仕方ないね」と慰め(?)たり。
(浮かない顔だなーと思ってたら突然届いたので伝えました。
もちろん彼女は驚いていましたが、
思い当たることばかりなので納得し、
後日アドバイスに従ったと言っていたような。。。)



で。
力を封印していた私を突き動かしたのが、高校のときの親友Eひらめき電球


使うつもりはなかったのですが、

私と同じ1人娘である彼女のおかあさんが末期の癌と診断され、
当時単身赴任中のおとうさんに代わって闘病を支えるため、
お仕事を辞め、おうちと病院の生活を始めたと聞いたのは28歳のとき。
私が1回目の結婚をスタートさせようとしていた時期でした。



彼女のお母さんがもしこのまま亡くなったら、
彼女を支えるのは誰?
彼女には、彼女を心から大切にしてくれて、状況も理解した上で
彼女が彼女らしく過ごせる、そんな年下の彼が必要!
そしてそのパワーは、お母様の体調にも影響する!!!
そう感じた私は、彼女とともにプランを始動しました。



…2ヶ月後。

彼女は、自分の望むシチュエーションで、
自分の譲れない理想トップ3(なかなか厳しいものが入ってました)を
完全に満たす3歳年下の彼に告白されましたラブラブ


さらに、
自分の理想の交際期間を経て、結婚。
そこには、19時間におよぶ大手術の末(難しい場所に癌がありました)
お元氣な姿で喜ぶお母様の姿もありました☆

現在は姫☆の先輩ハハとして4歳になる可愛いお嬢ちゃんを育てております☆




このEちゃん、、、
実は、、、


28歳のときにお付き合いを始めたこの彼(現だんなさま)以外
男性とお付き合いしたことがナイに等しいコだったのです。





変わろうとしたわけではありません。
難しいことをしたわけでもありません。
今でもクライアントさんにお伝えするようなことを、
Eにも伝えて、彼女はただ素直に取り組んんだだけ。



自分らしさに氣づいたり、
自分のことを知ったり、
自分にできることを考えたりしたり。
自分がしたいと思っていることを恥ずかしがらずに言葉にしたり。
自分には無理だという思い込みを捨てたり。


そうして、自分で自分に、自分らしいシアワセと家族をプレゼントしたEちゃん。
姫☆のとっても大切な人ですニコニコ














姫☆です。


みなさん(小さな子どもちゃんを育てている方)
眠る前はどんなお話をしていますかはてなマーク

私は寝る直前の絵本はしていません。



現在は息子くんのリクエストにより添い寝おっぱいのコースですが、
時に彼は10分もたたずに熟睡することも出てきました。


そんなときでも、私が絶対にしている夜のお話。


それは、
1☆今日一番楽しかったことを聞くこと
2☆明日の予定
(少し先にイレギュラーな予定がある場合も、ここで伝えます)


そして、

3ラブラブ愛していると、パパママを選んできてくれてありがとうと伝えること



以前は1☆の部分は、
【交互にオリジナルソングを歌うことで感情表現をする】でしたが、
最近は言葉もちらほら増えてきているので、変更しています。


でも、恐らく感情を押さえてお利口していたなぁと感じる日は
私のほうから誘って、

13キロほどに成長した息子くんを縦抱きで抱え、
お臍をくっつけるように両手で彼のお尻付近を1点支え。
屈伸しつつ彼を揺すって彼の中エネルギーを動かし、
感情を声(というか音)に出しやすいようにします。




また、これは夜に限ったことではありませんが、
息子くんが何かで泣くような場面には、
「泣きなさい」と繰り返しながら抱えて背中をトントンしたりと
これまた彼が感情を出せるように手伝っています。



結果として彼はひと泣き
(ときに文句のムフー顔などバージョンはいくつかありますが)
私やだんなさんが「氣が済んだ?」と聞くと
「うん!」とか「はいぃ」とかでケロっと終わり。


ほとんどが数秒の話です。



だから夜泣きで訴える必要がないのかなーとも思っています。



明日は一緒にお仕事に来るそうで、張り切ってました
妊娠15週で会話を始めた翌日も一緒にコンサルしてくれてた息子くラブラブ


明日は一緒に電車を見ようね~音譜



姫☆です。


息子くん。

自分のカラダより大きなあいうえお表を、
ウンショヨイショとリビングまで運んでくるので




「お勉強したいの?」と聞くと


ニコニコあっちゃーんニコニコと言う。


ということで、


あっちゃんの あ、
愛してる の あ、
と伝え、指差し練習。



一晩たち、お昼寝も終わって、
あっちゃんがやって来たので、
「あっちゃんの あ、してみる?」と聞くと

寝ぼけていても男です。

あっちゃーん!と言いながら指差し、
自分のしたかったことを果たして満足そうでした。




最近、少し本を読むのが少なくなっているので、
早く模様替えを完成させて
色々なことを十分に楽しめる環境を整えたいなぁ

姫☆です。



キッチンにいて水仕事しながら息子に言いました。

「ママね、今日、とっても悲しいことがあったから、
あまり遊んだりできなくて、しんどくてごめんね。
悲しいことがあったのよ」




すると!

キッチンを向いてダイニングの椅子に座り私を見ていた息子が



『◯◯、メーメーメーメー』

と言うではありませんか叫び




驚いて「え?息子くん、だからママ悲しいって知ってるの?」
と聞くと、
安心したように、「はいぃ~ニコニコ



その後はママのことがよくわかってスッキリしたのか、
いつも通りの協力的な息子くんにすーっかり戻って☆



昨日、息子ではなく、私が、
だいぶダメージを受けることがありました。

いやー、素直にお話してみるものですし、
息子くん、色んなことをすべて、よーくわかっているのだなと
よーく吸収しているのだなと、
改めて感じました。



親として、人として、どうありたいか、
彼の成長とともに、育自していくことの大切さを
またしみじみ感じました。


ありがとう。


姫☆です。

早いもので、今日で6月ですねー
来月息子が2歳になると思うと、なんだか時間って不思議だなぁって感じます。


今日は1日だったので、家族で松尾大社に行って
神様にご挨拶してきました。



午前中、掃除機をかけている息子に
「松尾さん行く?」と聞いたら、

掃除機のスイッチを切って床に置き、
両手を合わせて深々とお辞儀をしたあと柏手をニコニコ

それから、コイの真似をして口をパクパクし、
餌を投げる仕草をしながら“パァーッ パァーッ”


ということで、お手伝いさんにおうちのことはお願いして
息子も一緒におついたち。


残念なことに、おついたちの朝粥は昨年で終わってしまったのですが、
やはり神社さんには定期的に行きたくなるものです。



息子なりに神社さんでの作法を覚えているらしく、
手を洗う時も左手から出し、口も洗っていましたし、
お帽子もとってお辞儀をして。。。

彼は本当にスピリチュアル的に先輩なんだろうなぁと感じること
いっぱいあります。




コイの餌やりはママと1回、パパと1回が息子の定番のようで☆

サッカー好きでボール蹴りはなかなかの腕前(足前?)な息子ですが、
コイの餌やりや節分の豆まきも好きなので、
夜は布のボールがマジックテープ状のグローブにくっつくおもちゃで遊び
ボールを投げる方法をつかんだ息子は楽しそうでした。



おっぱいのケアに久々に来ていただいた助産師さんも
息子のお手伝い上手と落ち着き度合い、カラダどっしり度に
「離乳食なくてもこんな大きくなるし、安定してるんだねー」と驚いていました。



お水を飲めるようになったので外出先でも安心だし、
氣づいたら今日はおうちでストローからも飲めるようになっていたしラブラブ


本当に可愛くて賢くて思いやりにあふれている息子に出会えて
今日もだんなさんとたくさん笑いました
ニコニコ




こんばんは、姫☆です。
最近、新たなご縁が続いていて、色々と充実しています。


さて、今日もペットボトルからお水を飲む機会があった息子くん。
ついに


ゴク!


っという音がにひひ

その瞬間2人でニコニコニコ




とってもうれし&楽しい、シアワセな瞬間でしたぁラブラブ

姫☆です。

追記。


今日、よく聞かれました。


お世辞かと思ってたら、ご本人自体に3歳のお子さんがいらしたり。。。。。



体重聞いたら、ほぼ同じ、
靴は息子くんのほうがデカイあし

感情表現も息子のほうが豊か(らしい)




私がハハとして目指しているのは、
【彼が彼でいること】

一生を通じて、です。



そのために、生まれる前から、母親として心がけてきたのは2つだけ。

健康の基礎をプレゼントすること
そして
安心感を与えること



つまり1歳の今は、
息子の身体の成長にあった母乳と新生児用ミルクを好きな時に好きなだけ飲むこと
そして
パパママをはじめとする、彼を愛していて信頼できる人に囲まれていること
(周りの大人に一貫性があることはとても大事だと思っています)


結果、
健康で安心感があって満ち足りていて愛があふれている息子。

心身ともにドッシリしています。





息子くんラブラブ
世界中、宇宙中のすべての存在が、
あなたのことを愛しているよ☆



そして。
私たちもみんな、そうやって愛されている。
それを自分の中でどのくらい信じられるか。。。


それだけのことだと、姫☆は思うのです。




姫☆です。


だんなさんも私も基本的にいつも在宅なのですが、
今日はお手伝いさんもクライアントさんも全くなしひらめき電球




家族デードキドキでした



ちょいと寝坊してバタバタでしたが、リトミックに行って楽しみ、
その後パパ車でママ整体に行って(息子は車でネンネでした)
目覚めてからは近所のショッピングモールへ。


パパがお洋服を選んでいる間に自分もしっかり選んで、
パパに揃いのポロシャツを買ってもらったり。


ハマーの中型ミニカー(ミニカーと言うには大きい)を選んで
嬉しそうに大切そうに楽しそうに終始手に持って移動。
そしてパパとボールプールや滑り台。



で。


ちょっと氣になっていた股がって乗る車を購入。
(キャラクターものではない、彼の好きな青い車がありましたニコニコ)



いろんな人に投げキッスしながら移動したり、お店を出たり。

とーっても満足な一日を過ごしたことと思います合格






明日はだんなさんと私が、ちょっとお仕事で外出するので
寝る前に予定とお手伝いに来てくれる人の名前を伝え

「明日、お留守番頑張れるひとー?」と訊ねると

眠いのにも関わらず、ピーンパーと手を挙げてくれた息子。



あなたに出会えて、本当にシアワセです☆



8時半には寝た息子。ハハも早めに休みます。


みなさまも素敵な夢をみてくださいねラブラブ





こんばんは、姫☆です。


今日は午前中にママと公園に行き、行き帰り含めて1時間近く遊んだ息子。
滑り台を中心に、ジャングルジムに足をかけようとしてみたり、
ブランコにママと並んで乗ろうとしてみたり。
ほとんど人のいない時間帯だったので、ゆっくり遊びました。


ジャングルジムに上手に登る男の子を発見、
おいくつか聞いてみると、
ちょうど半年違い。でもまさに幼児星


体型的にもまだ乳児らしさの残る息子の姿を見て、
そっかー本当にあと少しで赤ちゃんを卒業するんだなぁって
ちょっとしみじみしたママでしたかお



公園遊びが想像以上に長くて様子を見にきてくれたパパ☆
息子は喜んでかけより、喉が渇いているよねということで


ビックリマークペットボトルから直接水をのませてみました!!


1年10ヶ月、母乳とミルクオンリーで生きてきた息子。
現在のところ完全なる鼻呼吸を保っていますが、
やはり活動量が増え、ずーっとママと一緒にいるわけでもなくなってきて。
心配なのは脱水。。。。


で。



飲めました!ほんのちょーっとラブラブ
ゴクンって言って、本人も嬉しそうでした☆




西原克成先生の本を参考にしているため、
あまり常温のものや冷たいものは与えたくないのですが、
お外で遊んだあとに熱いミルクや白湯だけというのもあれだし、
まぁもう1歳10ヶ月まできたし、ということで


今日の夕方は、いろんなものでお水を飲む練習タイムにお酒



ペットボトル、ストロー付きマグ、蓋付きマグ、カップ。
結果、1番上手だったのはやっぱりペットボトル


エコじゃないけど、口の大きさがちょうどよいみたい&家の中でも、四六時中水を飲む私たち夫婦よく使っているので息子も慣れているんでしょうね。


でもこれを機に、水筒みたいなのを買おうと思います☆




先週終わりから、エレベーターを呼ぶボタンに手が届くようになった息子。
椅子の上によじ登ったり、平均台で支えなしで立ったり、
色々と動けるようになっていくのが嬉しい様子をみて、
あーおっきくなったなーって思っているパパママですドキドキ


明日はリトミックに再度行ってみます☆

今日もゆっくりおやすみねーラブラブ



今日も明日もあさっても、
みなさまにとっても、
普通のことがシアワセな、
あったかい時間となりますように。

こんばんは、姫☆です。

昨日、珍しく家族で近く公園に行きました。
偶然、児童館のお友だちもきていて、滑り台を一緒に楽しみました。

で。


息子はしばらく1人で滑り台続け、大きな滑り台にも行くというので
夫婦交代で息子を後ろから見つつ、前から見つつ、としていたときのこと。



スロープ側で見ていただんなさんが
階段側にいた私に突然

「真後ろ氣をつけてね」と言うので

このへんかなぁ?と思いつつ移動
だんなさんが私の位置を確認。。。の瞬間、


なんと息子が手を滑らせ落ちてきて!



叫びナイスキャーッチラブラブ




息子は一瞬????でしたが、何事もなかったようにまた登り始め☆
楽しく滑ってました。



過保護なのかも心配性なのかもしれませんが、
私は、サイズの合わないものは
あまり息子に触れさせたくないと感じています。

公園の遊具も1歳児が遊ぶにはちょっと大きいような。
いや、だいぶかな。。。。


最近、椅子に登ったり降りたりするのが好きな息子。
おうちに滑り台を用意しようと思います。



可愛らしいマンションに住んでいる私たち。
大きなお庭や畑、田んぼ、裏庭などがある広ーいおうちに
ほんのちょっぴり憧れますが、今の場所で出来ることをしていきますドキドキ


実は、ギックリ腰ならぬギックリ背中の治り切っていない私でしたが
息子を抱きとめることが出来て満足です合格