姫☆です。
昨日6月24日は、息子くんが1歳○ヶ月、の最後
1歳11ヶ月を迎えた日曜日でした。
ちょうどだんなさんのサッカーの試合が公園付きの場所だったので、
家族みんなでお出かけしてきました。
芝生の場所で息子くんに
「ヨッシャー(サッカーおよびボール蹴りを指す、息子の造語)していいよ」と声をかけ
息子もその氣でボールを追いかけはじめてすぐです。
ボールを抱えて(大人用サッカーボールです)戻ってくる。
広い場所で蹴るのは楽しいはずだけど、、、?と思ってよく見ると、
野球の練習をしている親子さんとかがいて、
息子くんの視界的に、
大きな棒がブーーーーン!と動く空間に感じられ、怖かった模様。
そっか、怖かったんだね、じゃ、ないないしようと声をかけると
安心したようにボールを袋に入れたあと、遊具のほうを指差し
「俺はあっちで遊ぶ!」(という表情としぐさ)
シャー(滑り台の造語)するの?と聞くと元氣よくどんど歩いて行く。
で。
ヨイショヨイショと階段登っていざ滑ろうとして、またまた表情が

なんといっても、初めて見る、ローラー滑り台。
「大丈夫よー。滑っておいで」と滑り終わりの場所から声をかけるも、
さすが1歳11ヶ月。首を横にふる。
近づいて、踏切をするも、なかなか躊躇おさまらず。。。
そしたら後ろに並んでいた小学校高学年と思われるお姉ちゃん2人が
息子くんみて、
「かわいい赤ちゃん! 滑れるかなぁ。大丈夫よ。怖くないよ」と。
前にはママ、後ろ女性陣(笑)の声援をうけ、息子くん、
2メートル以上あるローラー滑り台を初滑りにして1人で成功!
お姉ちゃんからも「すごいすごい☆」と言ってもらって、ヨカッタね!
その後も何度も滑り台を堪能し、
パパの試合が始まって移動。
その間もチーム代表の娘さん(小学校1-2年生)とボール蹴りしたり
レジャーシートに横になって野外ミルクを飲んだり。
試合はちょっと見たかな。。。
また滑り台しに行くと言ってパパを残して移動。
帰るころにはとっても速くニコニコで滑るようになり、
ほかの遊具も、自分の出来る範囲で堪能したね☆
最後は水流れているゾーンを、
来週のグアムのシュミレーションしながら移動して。
おまけのおまけに東海道山陽新幹線を2本見送り帰路に

遊具で遊んでいるとき、
おぼつかない足取りでお父さんと一緒に遊びに来ていた男の子。
息子くんぶつかったりすると危ないので、
一応月齢を聞いて、対応準備しておこうと思ったので声をかけたら、、、
2歳3ヶ月

上だった。
息子くんの月齢を知ったお父さんも、
「大きいですねぇ。足取りもしっかりしてるし」と心なしか寂しそうで。
明らかに、運動を促さないできた感じだった。。。
でも、まだ2歳。これからが勝負ですよ!
と心の中で応援しつつ、
絵カードなどちゃんと充実できてない自分を励ました姫☆でした。
6月24日。
27年前のこの日、私は両親が買った家に引越しました。
今は新しい方の住まいとなり、また新たな時間を刻んでいるおうち。
家族ができ、見知らぬ土地だった(というか、修学旅行先

)京都で
たくさんの方に協力いただきながら、
こうして健康に過ごしている私。
何氣ない公園での時間。
でも、とーーーーっても楽しかった!
息子くん、殿さん、公園さん、お天氣、チーム代表の方、
その他ここみ書ききれない、たくさんのみなさま、
いつもいつもありがとうございます☆