あるひわたしは午前4時の空を見上げていた。
こんなにも冷たくて青い空。君はいつでもわたしに孤独を教えてくれる。
いつかやってくる期待と不安を教えてくれる。
そんなにも温かくなりたいなら、もっと簡単な道を選べばいいのにわたしは胸が締め付けられる。
いつでもそこですこし自分の目線の上に青グレーの空。その中をてくてく歩いて玉川まで歩いた。
両耳にi pod。世界が自分と歌声だけになる。
くすんだ青い空気と一緒に歩く。たまにすれ違うものがわたしを振り返ってなにか言うけれど、私には聞こえない。
あの頃はあの頃、今はもうそのわたしはどこにもいない。
だからといって甘く見ないで。もっと落ち着いてる。ちゃんと現実を見てるから。だからほっといて。
前髪が短く染まってゆく。
ぜんぶ中にある。
ぜんぶ夢見ていたら/起きたら感触が残ってる
小さい頃の顔と今は別人の顔になった。
いったいなにがリアルなの
あ!
また水がおいてある♪

こないだはだまって飲んじゃったんだけど、お礼を言わずにごめんなさい;
おいしくいただきます◎
こんな親切してくれたのは、だれだろう、、、
お礼を言いたいのだけれど。。。

なにげない親切ってほんとにうれしい、、、涙
こういうのって心になにげなくしみ込む。。
お水も乾いたわたしのこころにどんどんしみ込んでゆく。。。一番あったかいね。。。
だれかさん、ありがとう。


本文はここから