最後の、
「みんなで一緒に
政権取りに行こう」
ってところ、太郎さんが囁く穏やかな声が、耳元で聞こえた気がしました。
そして、それが実現できる何か小さな風が吹いた気がしました。
世の中の人たち、、
おかしなシステムや社会から
愛を取り戻しましょう。
れいわ新選組の立候補者一人ひとりが演説で主張されていた社会は、自然のリズムに合っています。
共生共助の社会です。
みんなが笑い、
誰かが困っていたら手を差し伸べ、
優しい社会です。
四方八方を完全包囲された戦いの中で、わたしたち弱き者が、あの黒くて大きな組織に立ち向かえるのか。
しかし、未来の日本のために、未来の子どもたちのために、抗わない訳にはいかない。
ありがとうございました。
Spirale-spirale 