離乳食は一進一退でなかなか上手くいっておりません。


本を読んでもよく分からない。

なので、市の保健センターに電話して聞くことに。

とりあえず、アドバイスをもらって電話を切ろうとした時、

カルテに記入しておくので、娘の生年月日と名前を教えてくださいと言われたので、名前を告げると、

「ああ!〇〇ちゃん(娘の名前)!!〇〇ちゃんのママだったんですね(^-^)」

だって。


広い市なのに、名前だけで気付いてくれるなんて、保健婦さんスゲー。しかも、うちの地域担当の保健婦さんじゃなかったのに。


娘が生まれてから、心配ごとばかりでよく電話しまくってたから覚えられていたみたい(笑)


うちは娘が生まれつき身体疾患があり、おまけに旦那は胃ガン患者。
自分の実家も、すぐに駆け付けれる距離ではないので、夜中に救急車で運ばれたり、看病や治療でしんどくなったり、不安だったり、話を聞いて欲しい時によく泣きながら電話したりしていたので、保健婦さんの間ではちょっと名が通っているみたいでした。



喜んでいいのか?これは(笑)

新型インフルエンザの予約、

相変わらず全滅。


旦那は持病有りなのだが、掛かり付けの病院が県外な為ダメらしい。
他もダメ。

一歳未満の子供がいる場合でも、すでに予約いっぱい。

うちは引っ越してきたばっかやから、まだ掛かり付け無いし。
掛かり付けの人でないとダメやって。

娘も一歳になるまで受けれないって言われたし、3種混合もあるからなぁ。


とりあえず、掛かり付けでなくてもいける病院に、名前だけ登録したけど、来年3月ぐらいかな?やって。

なんかめんどくさくなってきた……(´・ω・`)
先日、6ヶ月になった娘。

今日、ようやく離乳食を始めてみることにしましたニコニコ


毎月、出張で家に来てもらっている母乳マッサージの先生に、
母乳をよく飲んでる子やから、離乳食は6ヶ月からでいいよ、と言われていたので、この時期まで延ばしていたのです。

若干、私がズボラだったのもあるのですが……ガーン



しかし、いざ作ってみると、始めてのことに、何がなんだか分からない状態にドンッあせる

この前、離乳食講習会にも行ってきたのに、やはり見るのとやるのでは大違いショック!

十倍粥も、なんかこれでいいんか?みたいな感じだし、すりつぶしてペースト状にするのも、ちっとも上手くいかない。
粒々が残っちゃって……。

あまりに思うようにいかなくて、自分が情けなくなって、
ちょっとくじけてしまった。

涙ぽろぽろ流しながら用意してる私を見て、
旦那が、「最初から上手くいく人なんておらへんから!きっと誰でも苦労してるって!ニコニコ
と言ってくれたのです。

嬉しかった。
こんなことぐらいで、くじけててどうすんねんって思ったニコニコ



始めて作った離乳食は、お粥の粒々が残った、きっと娘にとっては、なんじゃこりゃ?ショック!なシロモノだったけど、

娘はちゃんともぐもぐしてくれたよ!!



すごいうれしくて、忘れられない1日になったニコニコ