ビジネスコミックの可能性
ややこしいこと・わかりづらいことを
ビジュアルで伝えるのがコミュニケーションデザインの役割でもあります。
私の小学生のときの卒業文集は「漫画家」でした。
そこで最近、ビジネスや広告に使えるマンガの手法をいろいろ調べています。
ここを見て思ったのですが、ケータイサイトと4コママンガは特に相性がいいのでは!?
「大人のための裏側矯正歯科」
モバイルサイト
http://www.ortho-pro.net/

4コママンガは下にスクロールして見るので、携帯電話でも読みやすいです。
それにしても。歯列矯正って今では見えないようにできるんですね。
舌側(歯の裏側)に矯正器具をつけるんだとか。
すごい!
PCサイト
http://www.ortho-pro.jp/

小学校高学年~中学生になった頃、周りの女子が歯列矯正を始めていました。
よく知らなかった私は、口を開けた時に見える器具にびっくりしたものでした。
年頃の女の子は、気にしてただろうなあυ
私は小さい頃、受け口(下の歯の方が、上のはよりも前に出ている)でした。
母がタオルと親指の腹を使って、毎日上の歯をぐいぐい前に押し出してくれました。
おかげで歯並びが正常になり、とても感謝しています。
ビジュアルで伝えるのがコミュニケーションデザインの役割でもあります。
私の小学生のときの卒業文集は「漫画家」でした。
そこで最近、ビジネスや広告に使えるマンガの手法をいろいろ調べています。
ここを見て思ったのですが、ケータイサイトと4コママンガは特に相性がいいのでは!?
「大人のための裏側矯正歯科」
モバイルサイト
http://www.ortho-pro.net/

4コママンガは下にスクロールして見るので、携帯電話でも読みやすいです。
それにしても。歯列矯正って今では見えないようにできるんですね。
舌側(歯の裏側)に矯正器具をつけるんだとか。
すごい!
PCサイト
http://www.ortho-pro.jp/

小学校高学年~中学生になった頃、周りの女子が歯列矯正を始めていました。
よく知らなかった私は、口を開けた時に見える器具にびっくりしたものでした。
年頃の女の子は、気にしてただろうなあυ
私は小さい頃、受け口(下の歯の方が、上のはよりも前に出ている)でした。
母がタオルと親指の腹を使って、毎日上の歯をぐいぐい前に押し出してくれました。
おかげで歯並びが正常になり、とても感謝しています。
【書籍化】父の本
食事会を計画していたのですが、ドイツとイタリアに買い付け
旅行中らしく・・・。
来月に延期です。
実家は109年続く、アンティークウォッチ店。
(あ!来年110周年記念だ)
3代目の父が継いでしばらくは普通の町の時計店でした。
それが機械式時計専門店として、業界誌の連載が書籍になった
り、
銀座や大阪の催事に招致していただけるようになりました。
8年前に出版したこの本も第3刷です。
Happy birthday お父さん!
好きなことを仕事にする、お客さんに慕われる仕事を続ける。
子ども達にしっかり伝わってますよ☆
機械式時計の名品―1910年代‐60年代/栗崎 賢一

¥2,310
Amazon.co.jp
【ライフデザイン】ペット葬儀・霊園のポータルサイト
ちょっと誤解を受けるかもしれませんが、
私は小さい頃からずっと葬儀に興味を持っています。
セレモニーとしての「葬儀」。
結婚式や成人式のように、ひとつの区切りとしてもっと身近にあっても
いいんじゃないかなと。
悲しみに包まれるだけではなく、その人の残したものを紹介したり、
参列者からのメッセージを集めて本にしたり。
将来的に、自分で生前葬を企画したいと密かに考えています。
遺影がデジタルフォトフレームになっているとか。
自分がどんな亡くなり方をするかはわかりませんが、
大切な人たちに囲まれて「いい人生だったよね~」と見送られるのが一番の希望です。
さて、ペットの葬儀の総合サイトがあることを、最近知りました。
ペット葬儀・霊園ネット http://www.petsougi.net/

ペット火葬モバイル http://www.petkasou.mobi/

まず、明るい雰囲気に意表をつかれました。
ビタミンカラーや透明感のある写真使い。
確かに、ペットの死に心を痛めながら検索したサイトが
紫や黒のカラーリングだったら、もっと悲しくなってしまうかも・・・
「まずやること」「各社の参考価格」「メモリアルグッズを作ろう」
など情報量が多くて助かります。
もしペットと暮らしていたら、いざというときの備えにチェックしておきたいと思いました。
祖母がマルという名前の犬を飼っていたのですが、なにせ昔の人なので残ったごはんを食べさせていたり、散歩にもあまり行ってなかったようなυ
マルが亡くなった時は段ボールに入れて、保健所に渡したんだか、
なんだか雑な扱いだったか、その場に居合わせた妹がびっくりしていました。
大切な家族だから、きちんとお別れをして心に刻みたいですよね。
私は小さい頃からずっと葬儀に興味を持っています。
セレモニーとしての「葬儀」。
結婚式や成人式のように、ひとつの区切りとしてもっと身近にあっても
いいんじゃないかなと。
悲しみに包まれるだけではなく、その人の残したものを紹介したり、
参列者からのメッセージを集めて本にしたり。
将来的に、自分で生前葬を企画したいと密かに考えています。
遺影がデジタルフォトフレームになっているとか。
自分がどんな亡くなり方をするかはわかりませんが、
大切な人たちに囲まれて「いい人生だったよね~」と見送られるのが一番の希望です。
さて、ペットの葬儀の総合サイトがあることを、最近知りました。
ペット葬儀・霊園ネット http://www.petsougi.net/

ペット火葬モバイル http://www.petkasou.mobi/

まず、明るい雰囲気に意表をつかれました。
ビタミンカラーや透明感のある写真使い。
確かに、ペットの死に心を痛めながら検索したサイトが
紫や黒のカラーリングだったら、もっと悲しくなってしまうかも・・・
「まずやること」「各社の参考価格」「メモリアルグッズを作ろう」
など情報量が多くて助かります。
もしペットと暮らしていたら、いざというときの備えにチェックしておきたいと思いました。
祖母がマルという名前の犬を飼っていたのですが、なにせ昔の人なので残ったごはんを食べさせていたり、散歩にもあまり行ってなかったようなυ
マルが亡くなった時は段ボールに入れて、保健所に渡したんだか、
なんだか雑な扱いだったか、その場に居合わせた妹がびっくりしていました。
大切な家族だから、きちんとお別れをして心に刻みたいですよね。


