すっぴん

トレンダーズさんからスキンケアセットのプレゼントが届きました。
今ならこのポーチ付きの3週間分のセットが、無料で合計3,500名に届くキャンペーン中だそうです。
うるおい体験!新アクアフォース モニターキャンペーン
春らしい、エメラルドグリーンの花柄ポーチがカワイイ


中蓋を開けると詰め替え可能な、エコ仕様になっています。
機内持ち込みできる容量だから、旅行にもぴったりですね。

このところ外出の機会が減り、メイクをしない日が続きます。
肌にぐんぐん吸い込まれていってプルプルになったので、
今日はもうこのまま過ごしちゃおうと思っています

すっぴんばんざい

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「新アクアフォース」Facebookページ期間限定OPEN!
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→今をトキメク真木よう子さんが出演して話題となっているCMやキャンペーン情報を掲載中!2011年5月31日まで。
高確率で当選!?なんと3,500名にお届け!
オルビス新アクアフォース モニターキャンペーン実施中です!
キャンペーンページはこちらから
【応募期間】
第一回2011年3月7日~3月31日
第二回2011年4月1日~4月30日(当選者 各1750名)
だそうです
「アクアフォースシリーズ」は、発売以来2,100万個(*)以上の販売実績を誇るオルビスの看板スキンケアシリーズ。
*2000年1月~2010年12月までの総売上個数
このたび、うるおい実感がアップし「新アクアフォースシリーズ」として
新しく生まれ変わり、貯めこむ保湿ケアで深く濃く長く「貯水する肌」を実現します。
心理士の方からの、震災状況の中での注意点
株式会社ソリューションフォーカスコンサルティング
青木安輝様のお知り合いの心理士さんからのメッセージです。
メルマガでいただいたものを「了承をいただいているので転送自由です」との
お言葉をいただき、共有させていただきます。
メールやmixiの日記でシェアしたところ、たくさんの方から
「TVの前で涙を流していたけれど、心が軽くなりました」
「子供に実践したいです」との声を
多くいただいています。
青木様、本当にありがとうございました。
以下、転載です。
↓↓
不安も疲労もたまっていることでしょう。
心理士として阪神淡路大震災でも一週間以上被災地にいったものとして、
仲間とも共有している以下のことを皆さんにもお伝えしたくメールしました。
*不安は体内でアドレナリンを放出し、軽い興奮状態を引き起こします。
これによって、不必要に感情があふれだしたり、いらいらしやすくなったり、
知らぬうちに身体的な疲労が蓄積したりします。
また、「何かをしなければ」という気持ちにもなりやすく、やたら行動してしまうこともあります。今はそんな自分に「落ち着いていよう」と声をかけてください。
自分を守るために大切なことです。自分をこうして守ることが周りにいる人も安心させます。
*テレビはあまり長時間見続けないようにしましょう。
インターネットやラジオに切り替えることを意識してください。
特に子どもには気をつけてあげてください。
こういう時期にアニメや映画をみるなんてと思われるかもしれませんが、
時々はそうしてください。
過去にも、テレビ放映での二次受傷の問題が多々ありました。
涙がよく出たり、妙な罪悪感が湧いてきたり、
お腹のあたりがぎゅっとしてきたらテレビを消したり、違う番組をみるようにしましょう。
*こういう時こそ、「やわらかい心を意識してもつ」ことです。
極端な情報の解釈を人に押しつけたり、
偏った情報から「こうなんだ」と結論を急いだりしないようにしましょう。
前述したように人や状況に腹がたつこともあるかもしれませんが、
今、悪者や敵を作らないように意識してください。
協力しあう仲間だと理解し、多々不手際や不便なことがありますが、
「限界のあるなかで頑張っている」という思いで感謝を忘れないようにこころがけましょう。
また、子供がいたら以下のことも配慮してあげてください。
①可能な限り見通しを言葉で与えてあげましょう。
カレンダーをみせて、「11日に地震がありました」「毎日がいつもと違います」
「テレビはいつものプログラムをしていません。 」
「大好きなアニメも今日はやりません」「学校も早めに終わります」などを伝えてください。
こういうことを紙に書いて見えるところにつるしておくようにするといいでしょう。
②普段お気に入りの、あるいは以前にお気に入りだったもの(毛布やタオルなど)を
そばにおいてあげてください。
体を覆うもの、目や耳をふさぐものなども気持ちを落ち着けるのを助けます。
食事や排泄、就寝場面などに赤ちゃん返りがみられるかもしれません。
できるだけそのまま受け入れてください。
③子供が得意とするコミュニケーションの方法で積極的に対話しましょう。
疑問はどんどん聞くことです。
不安であると繰り返し同じ質問が出されると思います。そうやって不安と戦っています。
大人はいらいらせず淡々と同じ答えを繰り返してあげてください。
同じ答えは安心させます。
④可能であれば、やむをえない変化以外は変化を最小限にしましょう。
服はしばらく同じでもいいです。好きなビデオを繰り返しみせてもいいでしょう。
どうしても必要な変化をおこすときには必ず説明をします。
集団の中に長くいなければならない場合には、多くの刺激からまもるために、
イヤーマフやイヤホンで音楽を聴かせるなどをするといいでしょう。
なお、コミュニケーションはとても大切です。テレビをずっとみているよりも、
人と会話をするようにしましょう。
以上です。お役に立てば幸いです。
なお、これを転送してあげたい方がいたら、
どうぞ自由にしてください。発信者からはOKをもらってあります。
青木安輝様のお知り合いの心理士さんからのメッセージです。
メルマガでいただいたものを「了承をいただいているので転送自由です」との
お言葉をいただき、共有させていただきます。
メールやmixiの日記でシェアしたところ、たくさんの方から
「TVの前で涙を流していたけれど、心が軽くなりました」
「子供に実践したいです」との声を
多くいただいています。
青木様、本当にありがとうございました。
以下、転載です。
↓↓
不安も疲労もたまっていることでしょう。
心理士として阪神淡路大震災でも一週間以上被災地にいったものとして、
仲間とも共有している以下のことを皆さんにもお伝えしたくメールしました。
*不安は体内でアドレナリンを放出し、軽い興奮状態を引き起こします。
これによって、不必要に感情があふれだしたり、いらいらしやすくなったり、
知らぬうちに身体的な疲労が蓄積したりします。
また、「何かをしなければ」という気持ちにもなりやすく、やたら行動してしまうこともあります。今はそんな自分に「落ち着いていよう」と声をかけてください。
自分を守るために大切なことです。自分をこうして守ることが周りにいる人も安心させます。
*テレビはあまり長時間見続けないようにしましょう。
インターネットやラジオに切り替えることを意識してください。
特に子どもには気をつけてあげてください。
こういう時期にアニメや映画をみるなんてと思われるかもしれませんが、
時々はそうしてください。
過去にも、テレビ放映での二次受傷の問題が多々ありました。
涙がよく出たり、妙な罪悪感が湧いてきたり、
お腹のあたりがぎゅっとしてきたらテレビを消したり、違う番組をみるようにしましょう。
*こういう時こそ、「やわらかい心を意識してもつ」ことです。
極端な情報の解釈を人に押しつけたり、
偏った情報から「こうなんだ」と結論を急いだりしないようにしましょう。
前述したように人や状況に腹がたつこともあるかもしれませんが、
今、悪者や敵を作らないように意識してください。
協力しあう仲間だと理解し、多々不手際や不便なことがありますが、
「限界のあるなかで頑張っている」という思いで感謝を忘れないようにこころがけましょう。
また、子供がいたら以下のことも配慮してあげてください。
①可能な限り見通しを言葉で与えてあげましょう。
カレンダーをみせて、「11日に地震がありました」「毎日がいつもと違います」
「テレビはいつものプログラムをしていません。 」
「大好きなアニメも今日はやりません」「学校も早めに終わります」などを伝えてください。
こういうことを紙に書いて見えるところにつるしておくようにするといいでしょう。
②普段お気に入りの、あるいは以前にお気に入りだったもの(毛布やタオルなど)を
そばにおいてあげてください。
体を覆うもの、目や耳をふさぐものなども気持ちを落ち着けるのを助けます。
食事や排泄、就寝場面などに赤ちゃん返りがみられるかもしれません。
できるだけそのまま受け入れてください。
③子供が得意とするコミュニケーションの方法で積極的に対話しましょう。
疑問はどんどん聞くことです。
不安であると繰り返し同じ質問が出されると思います。そうやって不安と戦っています。
大人はいらいらせず淡々と同じ答えを繰り返してあげてください。
同じ答えは安心させます。
④可能であれば、やむをえない変化以外は変化を最小限にしましょう。
服はしばらく同じでもいいです。好きなビデオを繰り返しみせてもいいでしょう。
どうしても必要な変化をおこすときには必ず説明をします。
集団の中に長くいなければならない場合には、多くの刺激からまもるために、
イヤーマフやイヤホンで音楽を聴かせるなどをするといいでしょう。
なお、コミュニケーションはとても大切です。テレビをずっとみているよりも、
人と会話をするようにしましょう。
以上です。お役に立てば幸いです。
なお、これを転送してあげたい方がいたら、
どうぞ自由にしてください。発信者からはOKをもらってあります。