最近のバンド練習は21時半-23時半と遅めの時間帯であります。



 がっ…、今月は送別会など、お酒の席の盛んなシーズンなんでしょうか?



 こないだのスタジヲ練習からの帰り…。



 車に乗ってから家へ戻る途中に、ちょうど歩道でタクシーから降りたであろう”ベロンベロン”に酔っ払ったおじさん(A)が、まるでボックス・ステップを踏むかのように、かなりの千鳥足で必死に前進している場面に出会いました。



 そのわずか数キロ先を行くとここでもまた、歩道で”ベロンベロン”になったおじさん(B)が両手をコートのポケットに入れたまま、ボックス・ステップで歩いている場面に出くわしました。



  しかもそのおじさん(B)は、歩道の脇にあったコンクリート製の花壇に足を引っ掛け、ものすごい勢いで頭から花壇に突っ込んでいってしまっていた、まさにその瞬間にすれ違い、『えぇ~っっっっ!!!マジっすかぁ………。』て思いながら”二度見”。






 そう。小学生の頃に先生に言われた、




 「階段を歩くときは、ポケットから手を出して歩くんですよ!」



 

 と言われていた意味がやっとわかった気がした、そんな今日この頃。





 そんな夜分遅くまで練習している私たちのバンド、D.Aのライブが、近々ありやす。↓


★新潟CLUB JUNKBOX


・開場17:00


・開演17:30


・出演バンド


 liptone Daylight Augusta 、LUV SPREAM、WILD HEARTS、THE RICH MONDO JOKERS 、彼派、七音屋




 ※メンバーの方、どうかあたくしが………打ち上げで飲みすぎて花壇に突っ込まないよう、無事に家まで送り届けてくださいませ。

 

 しっかしなぁ…。



 会いたいときに、あなたはいない。



 なんかこんな唄があったようななかったような。









 新曲をやろうってことになって、D.Aでのあたくしの5曲目・6曲目が立て続けに完成(うち2曲は既にボツ…)。




 3月のライブに向けて、取り急ぎ今年最初のスタジヲ練習日(1月23日)までにはイメージ作りをしてもらおうと、正月明け3連休をかけて曲作り&打ち込みし、これらの曲をwmaファイルに変換 ⇒ メンバーへファイル転送サービスにて送信。



 しかし若干名ダウンロード完了の気配なし。




 気配なし…。




 気配なし…。




 ダウンロード期限が終了…(※送信してから3日でダウンロードできなくなるんだよっ!!!)



 

 ダウンロードできなかった方から連絡アリ。 ⇒ 再送。





 【バンドの掲示板にて…】 

 あたくし:「再送しました。ほかにDownlordできなかった方、ご一報くださいませ。」






 そして1月23日。




 あたくし:「サイトウ君、ギターアレンジは何か考えてきたっ?」




 Gtサイトウ氏:「あっ、俺今日初めてこの曲聴いたっ!」




 あたくし:「……………。ウソっ、…………………(゚д゚;) 





 【練習終了。解散後、駐車場までのやりとりにて。】




 

 あたくし:「じゃあ帰ったらファイル送っとくから。ちゃんとダウンロードしといて。」




 Gtサイトウ氏:「了解。」




 【帰宅後】ファイルを再送。




 しかし翌日になっても、翌翌日になってもダウンロード完了の気配なし。

 気配なし…。

 気配なし…。




 ダウンロード期限が終了…。




 さすがにしびれを切らしたあたくし………。本日サイトウ氏の職場へ乗り込む。




 いない…(休憩か…?)。




 数分後…、またお店の前を横切る。




 いない…。




 仕方なく帰るとする。




 【BPと伊勢丹の連絡通路にて…】




 「あっ!ムラカミさん!」




 なーんとっ!サイトウ氏とすれ違う。何でここにっ!?




 「まだファイルのダウンロード、してないでしょう!!これ、今日横越で練習に使った音源だから。次の練習までギター考えといてっ!そんじゃぁね。」





 


 皆さん、このようにしてうちのバンドの意思疎通がなんとか図られております。






 サイトウ氏、あなたの”スロー・ライフ”に、今夜も乾杯(完敗…)。

 珍念 明けまして… (失礼、珍念は”白木み○る”です…。)。



 ………寒くなってまいりましたが。



 おめでたい人も、おめでたくない人も、新年あけましておめでとうございます。



 しかし毎年新しい年を迎えると、『今年こそは何かでっかいことが起こるんではないか?』という期待をしてしまいがちです。



 

 相変わらずの筆不精。




 ある人の影響かどうかはさておき、3年前から年賀状をこしらえるのをやめていますが、やっぱり心のある方から毎年十数通ほど送られてきますと、自分の情けなさを感じてしまいます。




 そんな中、あたくし宛てで職場に届いた一通の年賀状ならぬ”年賀お手紙”。



 見てみればなんと…、昨年6月の研修で4日間一緒の班だった国立美術館で働いているかたからのお手紙でした。



 

 

 研修中、



『今度美術館が移転して新しくなるんでね、今その移転作業が結構大変なんだよ。開館したら見に来てよね。』



と。



 お互い会計職員ってのもあって意気投合。そんな苦労なんかを交えた話を伺っておりましたが、まさかその話を覚えてくださったのか、今月下旬に開館する、真新しい国立新美術館のパンフを送ってくださるとはこれビックリ。




 パンフだけかと思ったら、ナぁーんと招待状まで同封してくださるとはね、しかもペアで……(”非売品”って書いてある…。驚き!)。

 ※お礼状には「一緒に行ってくれる人を探して伺わせていただきます。」とお返事いたしました…。


 

 美術館、結構好きです。




 しかしたった4日間しか交流がなかったにもかかわらず、今でもこうやって繋がりを持っていただくのは本当に嬉しいことです。




 そして今日になってやっと後出し用年賀状を買って来て、せっせとプリントしているあたくしはなんて情けないヤツなんだろうとつくづく思い知りました。



 

 そんなんで、今年は




 「出会った人との繋がりを大事にしようよ」の、年。

 なんだかんだとあったけれど、2006年も無事に過ごすことができました。



 パソコンも復活(生まれたまんまの状態のパソコンって、動作が速ぇえわ……)。



 これもひとえに私にかかわってくださった方々があってこそ。



 「感謝」



 今年はなにをやっても裏目に出るというか。



 意思の疎通の行き違いで相手を傷つけたり、東京からの出張の帰りに間違えて東北新幹線に乗ってしまったり、バスに乗ったはいいが、バスカードの残額不足に加え、更には財布を忘れてお金を払えなかったりと(まだその他多数アリ…)。


 

 バンドもイロイロあって、うまくいかないしな。



 そのほとんどは考えなしでやってきた自分が悪いのに。じっくりと考えればよい方向に進んだのかもしれないのに…。



 ほんと「世の中ウマくいかないもんよなぁ…」ってなことだらけだったので、今月の12月は暴挙に出ることもするまいと思っていたところであります。



 なにはともあれ、今は無事でいますので。



 それでもみんなが支えてくれたから、今年も今もこうやっていられるんです。



 この手の記事は明日あたりが書き時でしょうが、明日の今頃は実家でベロンベロンなんだろうな。という感じですので、一足お先にご挨拶。



 あたくしに関わっていただいたみんな、ほんとにアリガトネ。



 こんなんだけど、また来年も頼むね。

 なんとも…、コンピューターが不調であります!



 素人考えで余計なことをしてしまい、どうやら重要なファイルを消してしまったようで、メディアプレイヤーがうんともすんとも言いません。



 蛇の足と書いて”蛇足”………。



 マイクロソ○トのトラブルシュートを参考にイロイロと試してはみたものの、泥沼にはまっていく一方です。



 こうなりゃぁ再セットアップしかない!



 これでこのブログも見納めでしょうか?



 成功したあかつきには、次回このブログを更新してお会いしましょう(T_T)

 最近になって見つけたもの。



 独りで飲みに行けるお店です。



 いゃ別になんかあった訳でも、人生路頭に迷ったワケでもないんだけれど、かねてから一つくらいはそんなお店が欲しいとは思っていました。



 「マスターっ。俺のボトルで水割りねー。」



 なんてね。






 とは言え、さすがに独りで飲みに行くのは勇気がいるというかなんというか。気が引けます。そうです、寂しいヤツです。



 きっかけは、たまたま職場の先輩が見つけたお店にその先輩と行ったのが始まりであります。



 なにより、マスターはあたくしと似たような組織にいた方なだけに、ヤケに話が合う………。



 そのマスター曰く、



 「ムラカミさんってさぁ、おもしろいよね~。」



 そう言ってくれたマスター、あんたは俺を褒めてんのか?それともけなしてんのか?



 「スナック○○」とはいえ、なんともアットホームな感じ。ノリも良し。



 ちょうど飲みに行ったその日はボジョレー解禁日。そこに来ていた別のお客さんがお店に持ってきてくれたものをご馳走になってしまいました。



 しかしもうそのころはベロンベロンで、味も覚えてやしません。



 ともかく、路頭に迷ったときの相談相手にはなってくれるとありがたいもんです。

 11月11日土曜日。



 D.A初代keybord嬢の結婚式2次会へお招きいただきました。



 いやぁ本当に、幸せそうな雰囲気かもし出しまくりでしたな。



 縁あって、旦那サマからは我がバンドのCDジャケット製作でお世話になりました。いつも素敵なイラストをアリガトウゴザイマス!



 そこでお2人の今後の幸せを願うべく、またしても意味深な贈り物をさせていただきました。



 ”マロンパイ”



 そのほかにも旦那サマから作ってもらったCDジャケットを、実際にCDとしてお渡しました。





 たぶん本人達にとって見れば、CDをもらうというのはわかる。と、ここまでは理解できたはずです。



 しかし2次会の贈り物に、なぜに”パイ”かと。しかもなぜに”マロンパイ”かと。



 受け取られた瞬間、キョトンとした表情だったのは、それは当然なはずです。


 

 でもそこには私なりにそれはそれは深い意味を込めたつもりであります。




 パイ = π = 3.1415926...  ということでその計算値は永遠に続くわけですが、これに引っ掛けまして、






 「その幸せが永遠に続きますように」






 というこてで、いつもいつも回りくどいっすね…………。




 ちなみに私、これからも田舎の近所のガンコジジイのようにらもおめでたい席には”パイ”を贈るつもりでいますのでね…。



 そしてそのあかつきには、



 「今回もヤツから贈られるのは、”パイ”だろうな……。」



と容易に勘付かれるようになりたいものですが、事前に断ろうものなら、そんな方には”パイ投げ”のパイをお見舞いしようとも思っておりますので黙ってお受け取りください。




 なにはともあれ、おめでとうございましょう!!!

 先日はほんとついていないお話をお伝えしましたが………、なんかおかしいのです。



 ついています、おかしいくらいに。



 こないだ同僚の先輩の結婚式2次会に出席したときのこと。



 なぜか2次会の乾杯の挨拶を3日前にお願いされました。いゃね、あたくし以外には大々々々々先輩がいるのにもかかわらずですよ。それなのに然るべき方に乾杯をやっていただきたかったわけなんですがね。一言挨拶だってしなきゃあならんのにですよ。



 さすがにしらふの状態ではアカン!と思いまして、当日出席するほかの先輩を2次会前に引きずり出して、とある居酒屋で景気づけに一杯やってきたわけです。



 そしていい気分のまま、無事に、当たり障りなく、というか逆に賞賛されてしまった次第の乾杯ができましたが………。



 そして宴も中盤に差し掛かったころ、ビンゴゲームなどおなじみのイベントになったわけであります。



 商品はチャリンコだとか、高級ホテルの汚職事件。失礼、お食事券等等でしたが、まーぁ、リーチもなにもあったもんじゃないですよ。



 ここまではいつものとおりです。ついてない男君(ついてないおくん)なわけですからね。



 



 しかし………、この日は何かが違っていました。




 賞金争奪、じゃんけんゲームに移ったときのこと。



 要するに、会場全員がまず最初に100円玉を握り締め、隣の人とじゃんけんをする。買ったら負けた人から100円をもらう………、というゲームです。



 参加者は総勢74人。ということは最後まで勝ちあがった暁には7,400円が手に入るわけです。



 74人が37人⇒18人⇒9人⇒4人⇒2人⇒優勝となるので、6回勝てばよいのですが、いつものあたくしなら、2、3回くらい勝てればいいほうだろうと…。



 しかしその日は違いました。



 なんてぇ~か、じゃんけんで出すべき”手”が直感的に脳裏に浮かぶのです、マジで!



 あれよあれよと決勝ラウンドへ。



 最後の相手は同じ課の先輩で、なんとじゃんけんをして”あいこ"が連続で約6回。



 もうここまでくると、まるでマトリックスの最後のシーンのネオのように(パート1とでもいえばいいんでしょうか…。最後のシーンで、エージェント・スミスが放った銃弾がネオの胸に当たり、一度は死んでしまったかのように…。しかし再びネオが甦ったのに驚いたエージェント・スミスが、ネオに連続パンチで襲い掛かる。するとなぜかネオは全てその攻撃がかわせるようになっていた………。)あれっ?パンチが遅く感じるっ!?相手の攻撃がかわせるっ!?みたいな。まるでそんな感じで不思議と脳裏にはなぜか次に出すじゃんけんの手がポンポン出てくる。



直感で思うままにじゃんけんをした結果、みごと優勝してしまいました。



 ”アハ体験”でおなじみ、脳科学者の木健一郎先生も提唱するとおり、”人間のもつ直観力というのは、よーく考えた選択よりも直感で感じた選択のほうがよい結果を生み出す”とかなんとかで。



 だいぶ飲んで出来上がっていたせいもあって、脳がリラックスした状態がなおさら良かったんでしょうか?



 こんなことに運を使ってしまったということは……。



 ヤバいことが起きるのか、それとも何か自分が良い方向に変わり始めた兆候か………。



 しかし”つい”ていても、違和感を感じますね。怖いっす。



※みんなからまきあげた…、失敬。いただいた100円玉。


こんなに100円、どうすんの…。

 

あぁ~あ。先日は飲み会の場所の変更にも気付かず、喜び勇んでお店に行ったところ店員さんに



「あれっ!?その方のお名前ではご予約を受けておりませんがっ…。もしかして駅南店とお間違えでは?」



と言われ、挙句の果てには



「調べてまいりましたが…、その方のお名前では先日キャンセルしたいと連絡がありましたが…。」



やっちまった…。こんなときは途方にくれます。




店員からは哀れみの視線。(その後なかなか来ない私を心配した連れが電話してきたので、無事にコトは収まりましたが…。)





そして昨日は洗濯をしていたところ………



ウチはこんな時代であっても2層式洗濯機が元気に活動中であります。



そして………すすぎ段階が終わり、脱水に移ろうかとしたそのときっ!



洗濯機の中は、例えるならなんだか嘔吐物(ゲ○みたいな感じの)のような。そんな物体が浮遊していました。



「なんじゃこりゃぁ!!!」



良く見ると………チラシの破片ような、”紙”がドロドロに溶けたものでした。



さてどうしたものか?



まずは流しの排水溝にはめる水切りネットを利用して回すこと約30分。



でかい破片はコレで大まかに取れた。



続いて水道の蛇口から新鮮な水を出しながら糸くずをとるネットで除去することこれまた約30分。







除去作業には夜中の零時を回ったというのに、小一時間かかりましたが、ちょうど洗濯機の上に掲示していたゴミ捨てカレンダーが無いっ!



そうです。ナニかのはずみで壁からはがれ落ちて、回転中の洗濯層に落ちたみたいです。




ここで改めて実感。紙は繊維だなと。和紙もこうやってできるんだなと(トホホですわ…)。

 金曜日の仕事後は大抵、といっても気が向いたときには同僚と飲みに行くわけなんです。



 金曜の夜ってのはなんだかタダで帰るわけには行かないっ!って気がしますね。会社のきまりで金曜は残業してはいけない。



 ということで金曜はいつもより早い時間に駅前を通って家路につくこともあるんですが、職場の周りが繁華街であったり居酒屋街だったりってのが、帰りたくないキモチに更に追い討ちをかけるんでしょうか。




 飲んで帰るといっても、フツウの会社だったら大体集まる仲間の年齢構成も平均的だろうと思いますが、ウチはちょっと特別です。



 なんせいまだに(といってもこの部署へ異動してから5年が経とうとしているのに)最年少なんです。ということで当然飲み仲間の年齢構成は自分とは20も30も離れた方と飲むコトだってあるわけで…。



 そんなことで先週金曜日にはなぜか最後まで事務所にいた課長の一言で、課長・係長・私の3人で飲みに行こうということになりました。



 普段は我が係長・隣の課の係長・お向かいの先輩・私だったりするわけですが、この日は帰宅タイミングの問題でいつものメンバーとは行かなかったにせよ、隣の課の係長には後で電話で「○○(場所)で飲んでるから」と伝えたところ、まだ事務所の近くにいたせいか送れて参戦できたのでした。



 課長は隣の課の係長に「帰宅途中だったのにわざわざ来てもらってスイマセンねぇ」と。



 それに対して隣の課の係長は「いやぁ、呼ばれるうちが華ですから。」と。



 別に何かがあるというわけでもなし。しかしちょうどその日は単身赴任のウチの課長の誕生日なのでした。



 めでたく48歳を迎えられたとのこと。



 


 となると…………、自分以外は同級生ってこと!?しかもこの場にいる自分以外の3人はちょうど20歳離れているってことなんですね………(°Д°;)



 しかもこの方達が20歳になったときに、オイラが”オギャア”と産まれたわけですね…。



 このくらい離れた仲でさえ毎回飲みに行っても楽しいと感じるのは自分が酒好きってこともあるんでしょうが、なんていうか、こうゆう年代の方々っていうのはウチ等にはない計り知れない苦労をしているだけに、そういった苦労話や対処方法といったいろんな話を聞けるってことなんですね。時にはモメゴトの裏話であったり、その他裏情報であったりと。



 だから職場では決して話されないようなことを聞ける場でもあるような気がします。そのほか私生活にいたるまで………(コレ大事)。説教じみた感じは全くない、むしろアドバイス。それでいて自分達の意見も聞いてくれるし、尊重してもらえる。そうゆう姿勢でいてくれることができる方はコレまでの自分の生き方に自信がある証拠だと思います。



 職場の上司に「オマエは死ねっ!」とか、「もう帰ってもいいぞ!」とののしられ叩かれ、若い頃は相当苦労があったそうですが、怒られても怒られても、ただがむしゃらに喰らいついていったこの世代に比べれば、ウチ等はナニに対しても我慢をするってことを知らない、自分に面倒なことが立ちはだかるとあまりにもカンタンに諦めてしまう傾向を持ち合わせている世代になったんだなと。そんな輩がこれからのこの時代を創っていく気さえします。





 そう思うと、この世代に学ぶことはまだまだたくさんあるんだと。