手術まで4日になりました。
明後日には入院です。
現在3人と1匹暮らし。
上の子たちは道外にいます。
入院中は中学の娘と現在彼氏、入院中に大学の娘と彼氏が遊びに来る…大丈夫かなぁ?
掃除は彼がしてくれます。
ご飯は娘が炊いてくれます。
おかずは適当に買って食べるそうで…
食器の洗い物や洗濯大丈夫…
娘は洗濯のスイッチ入れるだけ…
彼はスイッチわからなく干してくれますが…
年頃の娘なのに気にしないので下着まで干させるのではないか(ㆀ˘・з・˘)
帰省する娘と意思疎通出来るのか?
などなどなど心配が絶えません。
開腹手術を行いますがその事についての不安はないです。だって医者がついてる。万が一があっても医者がついてて手の施し用がない事態なら仕方ないと思うしかないです。それを彼や子供たちにも話してます。私の難関は麻酔アレルギーなのです。
これまで
2001年に右膝内側棚障害→内視鏡による棚切除。
2003年に左膝内側棚障害→同手術。
2001年は曲げた膝を伸ばす時突然激痛がありそのまま入院手術。2003年は突然はまだ就学前の子供たちが困るので計画的に。
2004年に帝王切開で次女出産。
2011年に甲状腺癌による甲状腺全摘、右リンパ節郭清のため手術しております。癌は2㎝を超える大きな癌でした。
小さい事だけど学生の頃はガラスで切って10針、
グラスで切って10針…
私の人生切ったり縫ったりです。
でも元気にバリバリ働いて来ました。
最初の結婚は3年待たず破綻。
2度目の再婚は数ヶ月で破綻。
2度目は1人で生きて来た私は他人と暮らす事が無理と悟りました。
約19年1人で子育てして来て辛いとか寂しいとか思う暇もなくただ子育てと仕事と頑張って来たつもりです。時々何の意地悪か?病気などで働けない期間もあり…癌の時は世の中は厳しくて車を手離して生活保護申請しても癌じゃ…と子供は施設に入れるよう勧められ申請は却下。先がないみたいな役所の対応でした。
それでもせめて未子が成人までは頑張らなきゃと生きて来て癌復帰後からは儲かった人生遊んでやる〜‼︎と子供たちに宣言して更に自由に生きて来ました。癌の手術の後、1年休養後少しずつ働いて欲しい車も買って車も弄って夜遊びしまくり…
昨年今の彼と出逢いました。