異なる世界変わり者だってのは個人的には賛辞で何ら問題ではない事只感じているのは世界が何時だって孤独で空しいものだって事で絡みづらさも愛想笑いも要らないって事上辺だけの世界で何も知らずそして知ろうともせず毎日が夢の中それが何故なのか?理解など出来ずに俺の時間は流れ続けている