REINCARNATION OF THE ZOMBIExLOVE SONG FROM HELL. SPIKYS! -72ページ目

ほお2

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日本の心~♪

ほおずき

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浅草ほおずき市!
浅草寺に並んでます。
暑い…
人いっぱいにぎわっていますよ。

犬も並んでます。
触りたい!

夕焼けがハンパない板橋なうです。

今日も1日モグラの如く地底で頑張りました。

という事でプレデターTSUTAYAに返し忘れたから返しに行かなきゃなあ…

そしてプレデター2を借りたい…

池袋で本屋にも行きたい…

でも早く帰りたい…

で迷っているので、とりあえずバス降りたら缶コーヒーでもやりながらまったりしよう作戦です。

あー眠い…

早過

昨日疲れてゴミも出さないで爆睡してしまい、朝の時計のベルが鳴ると同時にロフトベッドから駆け降りて高速洗顔&高速歯磨き&高速ゴミまとめ…で、よっこらしょと抱えてゴミ収集所へ…

そしてバスに乗り込み爆睡しました。

…地下組織アジトに1時間早くついてしまいました…

あいていません…

誰か早く来てくれないかなあ…

深宣


みなさん明日は土曜日です。
浅草へ来てください。
★7/10(土)浅草Little Theatre
浅草雷ギャル☆まりソロライブ!
(2ステージ)
●出演者
LIVE
浅草雷ギャル☆まり etc…
●入場料金 
前売り/当日¥TEL
●住所 
〒111-0032 東京都台東区浅草1-41-7 清水ビル2F
●電話番号 
03-6801-7120
●開場 
TEL
●開演 
TEL
※撮影禁止

プレデター調べてみました。

宇宙の様々な星を渡り歩き、その星に生息する猛獣・生物を獲物として狩猟することを種族的な趣味にもつ人型知的生命体である。名称の由来は、捕食動物(プレデター)を想起させたことから。高度な科学技術を持つにもかかわらず、驚異的な身体能力を生かしての白兵戦を好む。ただしこれは人により意見の分かれる所で、刃物を使った近接格闘戦は物語の後半に集中しており、全体を平均すると熱線銃器で人間を撃ち仕留めるシーンのほうが多い。

また、戦場が放つ熱気に引き寄せられて出現する傾向がある。危険な獲物を仕留めることにより大きな意義を感じている。

プレデターは、人間よりも遥かに高い身体能力・耐久力を有する。樹木から樹木、または高層ビルから高層ビルへと跳び回って移動しており、非常に高い跳躍力を示している。地上から車や街路樹へ跳び移り、瞬く間にビルを駆け上り、ビルの上を跳び歩く姿が描かれている事からも、脚力は相当強いと考えられる。

また、かなりの高所から落下してもダメージ無く着地できるようだ(しかし、主人公によってビルから落されそうになった時には、壁につかまって落下を逃れようとしたり、自爆装置の起爆コードの入力を行うなどの行動をとっている)。脚力以外の筋力も総じて高いようで、人を片手で投げ飛ばす程度は軽々とやってのける。『エイリアンVSプレデター』シリーズには、エイリアンの二段顎を引きちぎってみせる者、タックルで石柱をへし折ったり、エイリアンをジャイアントスイングで投げ飛ばす者も登場した。

身体はヒトよりも一回り以上大きく(身長:230cm 体重:200kg)、筋肉質。体表には、爬虫類や水棲生物、昆虫類を思わせる模様が見受けられる。頭部における顕著な特徴の一つに、口の部分が挙げられる。顔の下半分には、皮膜に覆われた4本の爪状器官が、正面から見て四角形を描くように配置されている。これはそれぞれ独立して動かす事ができる。4本全てを大きく開く(下の2本は上の2本よりも可動域が大きいため、この状態を正面から見ると、上辺の短い台形を描く)と、その内側にヒトと同様の上下に開く顎(正確には歯と歯茎)が剥き出される、という二重構造となっており、その動きはカニ等の甲殻類を思わせる。 頭部周辺には、黒色で先細りの管が数十本生えており、ドレッドヘアーのようにも見える。意識的に動かす事は出来ないようなので、頭髪に近い物と考えられる。血液は昼でも強い蛍光を発する緑色。頻繁に低い顫動音を鳴らしている。 また、入浴の習慣がないためか、非常に体臭が強い。

耐久力に関しては、場面によって相違が見られる。人間の発射した軽機関銃の弾丸、散弾銃のスラッグ弾で負傷しているが、至近距離から腹部に数発のスラッグ弾を受けたものの致命傷に至らず、そのまま戦闘行為を続けられたことから、生命力は非常に高いと考えられる(ただし銃創の止血は行った)。『エイリアンvsプレデター』シリーズにいたっては目前でアサルトライフルを乱射されたにも拘らず無傷であり、人間側の武器を全く寄せ付けていない。これは、装着している装甲でガードしたものと推測される。個人差はあるものの、基本的に銃弾が当たれば血を流し、ダメージを受けるようではあるが、近距離からの銃撃では致命傷にはならない程の耐久力を持っている。

光学迷彩装置
海外での呼称はCloaking Device(クローキングデバイス)が一般的である。体に装着しているスーツから発生する特殊なフィールドによって人間の目には見えないようにすることが出来る。ただし条件によっては型板ガラスを通してみるように、その存在が人間に目視されてしまう、基本的には周りの風景に同化させる光学迷彩装置である。ただし2作目の終盤にはヘルメットもつけていない裸体と思しき数匹のプレデターも透明になったことから、光学迷彩装置がスーツのみで構成される機能であるかどうかは疑わしい。媒体によっては光学迷彩装置専用のジェネレーターを別個に用意していると解釈している場合もある。また、クローキング中はスピアやワイヤー等の手持ちの武器も見えなくなるが、手元から離れてしまうと見えるようになる。が、それでも数秒は迷彩効果が生きていた事、一作目でガントレットに損傷を受けたプレデターの光学迷彩が解けた事から、ガントレットが発生もしくは制御している何らかのエネルギーフィールドで体や手持ちの装備などを覆っているという意見が主流となっている。
そのメカニズムは2作目で光を曲げると科学者によって説明されており、3作目では光学迷彩をまとったプレデターに当てられたレーザーサイトが乱反射する描写がある。単なる擬態で、情報をレコーダーに記録し擬態能力を高めていくという説明もあるがこれは1作目の初期稿での設定を中途半端に抜粋したもので厳密には異なる。なお情報をレコーダーに記録する設定は形を少し変えてヘルメットの設定に生かされている。だが入浴の習慣がないらしく体臭が強いので、2作目では特殊なフェロモンセンサーにより人間に行動パターンを把握されてしまっている。
なお、この光学迷彩装置は耐水性が無い。1作目では渓流に飛び込んだことで不具合を起こして姿が露見し、岸辺に上陸後スイッチを切っている。2作目ではスプリンクラーを浴びてやはり故障している。また同じく2作目では放射線を発する細かい塵が舞う空間に紫外線を放射した状態では人間のセンサーに存在を確認されてしまい、放射線を発する塵と、戦闘中に起動したスプリンクラーの水滴で機能不良を起こしていた。ただし、水によって装置そのものが損傷するわけではなく、クローキングを解除して水の無いところで再度起動すれば正常に作動する。また、光学迷彩使用中でも何故か水溜り等の水面にはハッキリと姿が写ってしまう。
『AVP』シリーズにおいてもこのクローキングデバイスは使用されるが、エイリアンに対する光学迷彩の効果は期待できない。エイリアンは人間やプレデターが発する独特のフェロモンを感知するため、たとえ姿が透明になっていてもエイリアンはプレデターの存在を察知することができる。ただし、エイリアンがプレデターの存在を察知するのと光学迷彩の性能は別問題である。『AVP2』のプールサイドのシーンにおいて、殺害した人間で殺戮本能を持て余すエイリアンは夢中になるあまり、光学迷彩を起動させたプレデター(ザ・クリーナー)の存在に気付けず頭をスピアで串刺しにされる。
ショルダー・プラズマキャノン
多くの場合左肩に装着している自動制御キャノン砲。海外ではPlasma Caster(プラズマ・キャスター)と表記されている場合が多い。ヘルメットから照射される3本の赤いレーザーで狙いを定め、発射されるプラズマ弾で対象を撃ち抜く(2作目の終盤に登場したノーヘルのプレデターのキャノン砲は砲身自体にレーザーが取り付けられていた)。砲身は背中のアームに接続されており、ヘルメットの視覚システムと連動して照準の方向へ自動的に向きを変える。その形状は監視カメラに酷似している。エイリアン(ウォーリアー)を一撃で葬るほどの威力を誇る反面、ヘルメットのシステムに照準機構を依存している為、ヘルメットが何らかの異常に陥った場合は命中精度が著しく低下する(4作目でのクリーナーは発電所内での戦闘中、電磁波の影響で視覚システムに不具合が発生し、エイリアンをロックオンしたにもかかわらず命中しなかった)。弾数は無限だが発射直後はエネルギーチャージの時間が若干ながら必要なため、マシンガンのように間断なく連射することは不可能。強力な破壊力を誇る反面、弾速が遅いため、エイリアンのような俊敏な生き物の標的に対しては発射直前にロックオンしたにもかかわらず、かわされてしまうことがしばしばある。各作品ごとに大きさ、デザイン共に異なり、1・2作目の物は大型のユニットを肩に乗せて固定するタイプであったが、3作目以降の物は肩の装甲にアームを直接固定するタイプである。また、4作目では両肩に1門ずつ装着したり砲身にグリップを取り付けて手持ちの火器として使用するなど特殊な使用法も登場した。手持ちの火器として使用する場合(海外では別媒体に先行して登場していたScatter gunという武装をこの状態の呼称として採用している)は一射ごとに通常使用時より長いエネルギーチャージを必要とする(その際には砲身上部に取り付けたパーツに象形文字が電子音と共に表示され、全て表示されればチャージ完了)。その上、連続で使用するとエネルギーの消費が激しく、チャージにかかる時間がさらに長くなってしまうという欠点が生じる。また、成人の儀式の際にはピラミッド内部に隠されているこのキャノン砲を取ることによって儀式が始まる。『AVP』シリーズにおいては最後の敵(エイリアン・クィーンやプレデリアン)にたどり着く前には必ずこのキャノン砲は敵によってむしりとられる。これは、簡単に勝負がつかないようにするための制作陣の配慮と推測される。
ヘビー・プラズマキャスター
肩に付けた巨大なミサイル銃。コミック『エイリアンVSプレデター: デュエル』で使用している。
リスト・ブレイド
右腕ガントレットに装着している各プレデターの基本装備である長さ約50cmの二枚の鍵爪状の刃物。装備者によって伸張した刃の長さ及び機能はまちまちであり、状況に応じて伸縮させたり、刃の向きを変える事での裏拳も可能。敵に向けて刀身自体を射出することもできる(3作目でエイリアン・クイーンに対して使用。発射後も刃が付いていた事から、少なくとも一回はリロードできる模様)。3作目ではエイリアンの酸性血液が付着して刀身が溶解するシーンがあったが、4作目に登場したザ・クリーナーが装備していたものは対エイリアン用特殊コーティングが施されており、エイリアンの血液が付着しても溶けることはなかった。ただしいつまでもその効果が続くというわけではないらしく、ノベライズ版ではプレデリアンの頭部を刺し貫いたときには既に溶けはじめていたような映写が見られる。なお、この武器はプレデターにとってかなり特別な思い入れのある武器らしい。獲物が敬意を表するに値する強敵であると認め、対峙する際、プラズマキャノンやレイザーディスクなどの武装を全て放棄して、リスト・ブレイドだけで戦いを挑む。
ハンド・ブレイド
ナックルダスターの様に拳にはめて使う武器。ギザギザの刃が付いている。コミックの『プレデター: 一族』で使っているが、同じコミックの『エイリアンVSプレデター: 戦争』でも使っている。
スピア
両側に鋭利な刃を持つ長さ約250cmの槍。移動する際には50cmほどの長さに縮める事ができる。2~4作目に登場。二作目の物はやや太めで、3段伸縮式である。3作目以降のものはデザインが変更されており、造形が全体的に細身となり、2段伸縮式でグリップの両端に小さな刃がついている。海外ではCombiStick(コンビスティック)と表記されている。なお、この武器はリスト・ブレイドとは違いエイリアンの酸性血液が付着しても溶けることはない。
ハープーン・スピア
コミック『プレデターVSジャッジドレッド』でプレデターが使用した槍。
ソード
ダークホースコミックの『プレデター: 1718』(ダークホース10年のコミック)で、プレデターが使っていた刃の部分が伸縮出来る剣で、プレデターは背中に背負い、海賊及び海賊の船長と闘った時にこの剣を使用していた。船長との剣と剣を使った一対一での闘いの真最中、後から別の海賊船員に船長がフリントロック式の銃で射殺されたため、船長死後、船長を勇者として認めた証として船長の死体の上にこの伸縮剣を投げ渡した。
レーザー・ディスク
刃が付いた円盤状の武器で、投げると相手を一定距離ホーミングし、ブーメランのように戻ってきて回収することが出来る(その場合はディスクを反転させるほどの空間がなければならない)。またそのまま手に持って使用することも可能。不使用の際は腰に装備している。2作目では円盤状の刃で、使用時に光り輝く物であったが、3作目以降のものはグリップの周りに6枚の鋭いブレードがついており、この刃はグリップ自身に収納可能。海外ではこの3作目以降のものを「シュリケン」と呼んで区別している。どちらのものも人体をたやすく切断出来るほどの威力を持つ。4作目でのクリーナーがエイリアンに向かって2枚投げたレーザー・ディスクの片方が(故意ではないが)たまたまその場に現れた女性(ジェシー)に命中し、壁に叩きつけた上に身体を真っ二つにし、殺害してしまうというシーンがある。なお、この武器はエイリアンの酸性血液が付着しても、溶けることはない。
シミター・ブレイド
両腕に装備される大型の一枚刃の刃物。不使用時は半分程度の長さに縮めて収納している。3作目に登場したチョッパー・プレデターのみが装備(玩具ではスカーやケルティック、『AVP』本編における回想シーンに登場する古代のプレデターも装備していることがわかる)。
儀式用短剣
エイリアンの外殻を削り出して作られた短剣。そのためエイリアンの強酸性血液でも溶けることがない。儀式中に仕留めたエイリアンを解体する際や他の武器を全て失った時などに使用される。3作目で少なくとも二体のプレデターが装備しており、4作目ではクリーナーが地球へ飛び立つ前に装備を選ぶシーンで、壁にかけられているのが確認できる。
スピアガン
2作目に登場した武装だが、登場したのは二股の槍の穂先の形をした弾体(この形状が名称の由来である。)のみで発射機本体は映画作品では未登場である。PCゲーム『エイリアンVSプレデター』シリーズ及び『プレデター・コンクリート・ジャングル』でそれぞれオリジナルの発射機が設定されている。
小型ランチャー
2作目に登場した装備。正式名称は不明。腕のガントレットに装備されており、使用時にはガントレットの一部がせり出す。劇中では主人公に発射するも、彼はボディアーマー(抗弾プレートをベストに入れる形のアーマー)を装着していた為に無事だった。
ネット・ランチャー
相手を包み込んで拘束したり壁面へ貼り付ける形で拘束する際に用いる、2作目では手にはめて使用するタイプの発射機を用いており、ネットを構成するワイヤーは非常に細い単一ワイヤーで人肌を容易に切り裂く。不用時は左脛に装着する。3作目のは左腕部ガントレットコンピュータの上に専用のランチャーを追加装着するものでワイヤーはワイヤーソー等に見られる鋸歯を持つ、壁面固定用のアンカーには巻き取り機構が追加されており拘束から逃れようとするほど拘束力が強まるものであり軍用ナイフをも折る。だが、エイリアンの酸血にはあまり耐性はないためエイリアンは容易に脱出できる。
スラッシャー・ウィップ
4作目で登場したプレデター「ザ・クリーナー」が使う鞭。鞭自体がカミソリ状であり、エイリアンの身体ですら容易に切断するほどの切れ味を誇る。エイリアンの尾を元に作られており、酸性血液が付着しても溶けることはない。なお、この武器はクリーナーが独自に作成したものと推測される。プレデリアンとの一騎打ちの際には、プレデリアンの尾に巻き付けて切断しようとしたが通用せず、逆にプレデリアンの強力な尾によって破壊されてしまった。
エネルギー・グレネード
ピストルの様なエネルギーのグレネード。コミックの『プレデター: 4次元からの侵略者』で登場。
エネルギー・ボラ
ロープの様な物で結んだエネルギー状の輪で出来ており、投げ縄の様にターゲットに投げ付けるとエネルギー状の輪が身体を捕らえ身動きが取れない様に出来る。更に皮膚など破壊し白目になり、身体から煙が出るほど強力な電流が流れ、感電死させる。コミックの『プレデター: ビッグ・ゲーム』でプレデターが使用。
ハープーン・ガン
コミック『プレデター: ヘル・アンド・ホット・ウォーター』で水中で使用した鋭い刃が付いた大きな矢。
シープ・ロケータ
ビーコン装置の様な装置。コミック『プレデター: 悪い血』で登場した。
シュリケン・ダーツ
首から手首の甲冑。コミック『プレデター: スターリング・ルー』で使用。
ワイヤー
3作目より登場、光学迷彩をかけた状態で相手の首に巻きつけ絞殺したり樹木や蔓が無い場所で獲物を逆さ吊りにする際に用いる。
溶解液
2作目と4作目に登場。2作目の若者が使っていたものは救急セットに付属されており、物質をある程度溶解させて自身の肉体と一体化させて傷口をふさぐために使用されるものであるが、4作目のクリーナーが使っていたものは完全に証拠隠滅用であり、消したい対象に少量かけるだけで跡形もなく消滅させる強力な効力を持っている。
擬態能力付ヘルメット
最大の特徴とも言える装備品。サーモグラフィー等の視覚補助装置と射撃武装用のレーザーサイト・記憶媒体を取り付けられており、様々な戦闘を経験するほど擬態能力は蓄積・強化されていく(三作目にはヘルメットにデータを記録させているシーンがある)。また、プラズマ・キャノンの管制システムもこのヘルメットに内蔵されており、外顎で発射トリガーを押すことで発射される。故に、ヘルメットを外した状態ではプラズマ・キャノンは使用できないが、全作品において、ヘルメットを外す前にプラズマ・キャノンを破壊されるか、またはヘルメットと一緒に外してしまっている(しかし2作目終盤において登場したエルダー・プレデターはヘルメットを付けていない状態でキャノンを作動させ、砲身自体に搭載されたレーザーで主人公に狙いを付けている。この状態でどうやって発射するかは不明)。ヘルメットは可視光線をプレデターの視認しやすい赤外線に変換し、彼らの視覚を強化するが、ヘルメットを外すとサーモグラフィー、ズーム等の機能は失われてしまい、赤外線のみを可視領域とする真っ赤な視界になる(しかし、2作目以降ではヘルメットを外した状態でもしっかりと敵を視認している。ここには少し疑問が残るが人間の可視光域と同じ視覚も持ちあわせているとも考えられる)。
温度差で生物と無機物を区別しているため、攻撃目標が外気温と同じ温度のもので体を覆うと視認できなくなるという弱点があった。4作目では、原子力発電所の発する多量の電磁波や熱気によって機能障害を起こし、エイリアンを感知できなくなってしまうという欠点をさらした。このため1作目では泥を体表に塗りつけた人間を、2作目では断熱素材製の防御服を着た人間を認識することが出来なかった。但し2作目で、可視光線のレンジを変える機能を使っている(人間の暗視スコープの機能に相当。また、前述のプラズマ・キャノンのトリガーと同様、可視光線のレンジを変える際もマスクに内蔵されたスイッチを外顎の触手で操作する)他、女性の体内の胎児をスキャンしたり、3作目では病人の肺癌やエイリアンが寄生した人間を走査する事で見破っている(X線やCT・MRI等に相当する機能と考えられる)。
視覚システムには通常の熱探知の他にも、エイリアンの姿を浮かび上がらせる『エイリアン・ビュー・モード』(PCゲーム版エイリアンVSプレデターにてEM〔電磁〕ビジョンと説明)や、『プレデター・ビュー・モード』などの機能を持つことがノヴェライズ版AVP2に記されている。また、前述の通りエイリアン・ビューモードは電磁ビジョンである為強い電磁波を発生する発電所などでは視覚機能に不調をきたす。
視覚システムに記録された映像はヘルメット内部に蓄積されており、たとえ他者のメットであっても左腕のコンピューターガントレットに接続することで、記録された過去の映像を見ることが可能(4作目の劇場未公開シーンではザ・クリーナーが墜落した同族の宇宙船内部で死亡していたプレデターのメットを取り外して自身のガントレットと接続し、記録された映像からプレデリアンの姿を確認する場面がある)。
またこの視覚システムに付随した機能として音声解析システムも有り対象となる獲物の特定や録音した音声を利用したかく乱等に使用する。
特に強い獲物には敬意を払い、ヘルメットを外して挑む。ヘルメットは『プレデター2』において近距離から発射されたアサルトライフルの銃弾を弾くほどの強度を有する反面、耐腐食性はそれほど高くないらしくAVPでは倒したエイリアンの血液で自ら傷(勝利の印)をつけている。 ヘルメットを装着しなくても地球の大気下で活動できるがメットの呼吸装置を外した状態ではやはり息苦しいのか、2作目では間隔を置いて緊急時用のマスクを口に当てて呼吸をしている。なお、ヘルメットのデザインは各プレデターによって異なり、一個体で複数のメットを所有し、狩りによって使い分けている者もいる。
ちなみにこのヘルメットの内側は劇中では明かされていないが、4作目の撮影時には内側も造形された物が製作されており、未公開シーン及びメイキングブックで確認する事ができる。
コンピューターガントレット
左腕に装着しており、このガントレットを操作することでヘルメットの視覚装置・光学迷彩装置の調整や各種情報の取得(3作目でピラミッド内部の情報を立体映像で確認)が出来る。またこのガントレットに各種装備を増設する事も可能で2作目では小型ランチャー、3作目ではネット・ランチャー、4作目ではパンチ力を増幅する手甲型の装置とエイリアン追跡用の生体情報分析装置を内蔵している。また対エイリアン用のトラップ機器もこのガントレットで操作する。最終手段として自爆用の小型核爆弾も存在し、使用時にはコンピュータのパネルを開き特定のコードを入力する事で自爆シークェンスが起動する。上記以外にも、救難信号を発する機能があることが確認されている。
プレデターのハイテク装備をコントロールする為の最も重要な機器であるが、すべての作品において必ず破壊、もしくは損傷させられている。1作目ではグレネードの弾頭の付いた弓矢で光学迷彩装置の制御部が破壊され、2作目では奪われたレイザー・ディスクによって腕ごと両断され、3作目ではエイリアンの群れを一掃する為に爆弾代わりとしてプレデター自身が取り外し、4作目では強力なプレデリアンの尾の打撃によってコンピュータ全体が破壊された。
クリーナーケース
四作目に登場したザ・クリーナーが所持していた金属製のケース。中にはエイリアンのサンプルを採取するための注射器に似たトラッキン・グシリンジや、溶解液、三芒星型の対エイリアン用クレイモア地雷、レイザー・ディスクなどの様々な装備が納められている。また、ケース自体が一種の時限爆弾になっており、取り付けられた端末のスイッチを作動させるとガントレットと同じくカウントダウンの後に爆発するが、自爆装置とは違い、小規模なブラックホールを形成して対象物を圧縮、消滅させる、証拠隠滅用の装置であり、溶解液と同じく、ザ・クリーナーの任務を象徴するような道具である。
応急処置キット
海外では「Medicomp(メディコンプ)」と表記されている。 戦闘で負傷した際に使用する。内容物は外傷に対応する為の外科用品で構成されている。(作品毎に内容物は変わってはいる。) プレデターの応急処置キットには鎮痛剤の類は入っておらず、そのまま応急処置(この際、苦痛のあまり大きな叫び声を出している)を行う。これは主に止血と化膿防止のみを目的としたもの[要出典]と推測される。

この他チャージエミッター、リモコンボム等ゲーム版やコミック等が出典の装備が半公式的に存在している。

ここまで読んだあなた!
きっと今日はハッピーな1日になります。
僕が念力送っておきます。