岩を枕に、星を抱き -41ページ目

岩を枕に、星を抱き

アウトドア好きだった(もはや過去形?)無精者のオヤジが、思いつくまま思い出話(リアルにアップできないだけです)を綴っていこうかと思います。


お彼岸を過ぎて、めっきり涼しくなり。台風も来ているとのことで天気を心配していましたが、あ暑い。

一応、木陰に二畳程の断熱シートを起き、観戦しやすそうなところに椅子を二脚置いてあるのですが、観戦エリアには日陰がなく暑すぎです。

次女はじゃんけんに負けて応援団をするのだとか。こまめに水分の補給をしてくれると良いのですが、応援団席にいて声をかけられません。


ちっちゃくて旗に隠れちゃってます。(5年生)

長女(6年生)は救護係とかでテントの下で涼んでいやがりました。

出場種目は
長女が 徒競走 組体操 リレー (白組)

次女が 徒競走 騎馬戦 よさこいソーラン節(赤組)

オヤジとしては 赤勝て 白勝て状態です。







低学年の競技を観ていると、5年前はうちの娘達もあんなんだったなーとか考えてしまい・・・

高学年のリレーでは我が子とか関係なく大声で応援してしまったオヤジでありました。