100万年前の人が見ていた星と、今僕たちが見ている星は同じなんだ。
それが嬉しいんだ。

みたいな内容の歌が仕事中に流れてました。


確かに、500年前の独裁者が見ていた星空も、
1000年前の革命家が見てた星空も、
今私が見る星空も、同じものなのかもしれないけど、

ほんの十数年前に見た星空はこんなんじゃなかった気がするなあ。

同じ場所で、変わらぬ同じものを見ている筈なのにな。

変わったのは見る側だよね。
知らないうちに青春が死んで、大人に落ちてしまったのかな。
やだな。



え、なに書いてんの、鬱?アタマ打った?

いや、キャラを変えてみただけです。無駄に。

したら何かアレになったね。笑。

ちなみにビートたけしの曲ね。
聴いててふっと思った。

子供の頃のほうが何でもきれいに見えたよなあ。

子供戻りてえー。
何のためらいもなくその辺に生えてる木の実とか食べれた子供に戻りてえ。