ずっと観たいと思っていた 舞台





先日、12月中旬

これまたスッゴ~~~~~く、久しぶりの

「下北沢」へ


念願叶い 観劇できたお願い


下北は その昔、ダンスを習い始めの頃、

ダルブッカの発表会を見にきたり

そのもっと前は 姉と一緒に古着屋巡りにきたり…


実は 最近この辺は、また よく来る

ご縁ある地になった。


主演する この女優さんが出る舞台は

実は今年で3回目

かくれ推し活してますw


内容は ちょっと難しいかもしれないけど

ジャン.ポール.サルトル  という 20世紀最大の

哲学者が80年前に書いた傑作


未だに終わらぬ 繰り返される戦争、社会問題


この主演は彼女にしかできないのではないか




それにしても、下北沢も駅周辺 変わりましたね

しかし、昔からある劇場や古着屋....

見つけては懐かしくて嬉しくなった流れ星



そして、下北は

数々の小劇場があります。


今回この舞台が上演されたのは

「スズナリ」


※昼の顔





※夜の顔







1981年に開場された

昭和レトロな小劇場



今回、「スズナリ」オーナーが

恭しき娼婦"を 是非「スズナリ」で上演してほしいとのラブコールに答えての上演になったとの事


古い急な階段を登ると劇場

1階はドラマのセットみたいに映ってますが
小ぢんまりしたバーなどが
何店舗か。。

今度、飲みに来たい爆笑



また、この場所に帰ってきたいな


「ただいま~」って言ったら

「お帰り🎵」って言ってくれそうな場所✨



皆さん、沢山のアート(芸術)に触れ

何が本物で、偽物か

見極める感性を磨いてほしいドキドキ



こちらは、アフタートークの模様です⬇