zebrahead JAPAN TOUR 2013
ミーグリ終わって、外でMちゃんとCさんと合流。
もちろんみんなテンションMAX!!!!
3人の中で私が先頭だったから、あまり2人とメンバーの絡みの様子は分からなかったけど、
MちゃんがAliにネイルを見せたらすかさず反応して、“ベンー!ベンー!これ見て~”って☆
Mちゃんに「これ覚えてるよ~フェイスブックで見たんだー」って言ってるのを聞いて感激したね!!
彼ら、本当よく見ていてくれてるんだね。
そして覚えていてくれてる。
優しすぎる~~。
Aliのことばっか書いてるけど、メンバー全員本当優しかった!
* * * *
グッズも無事購入し、会場入り。
整理番号50番だったから、密かに最前列期待していたんだけど、私のチケットは『プレミアムチケットの整理番号50番』で、同じく、『一般チケットの整理番号50番』って方もいたの(´д`
つまり同じ番号が2人ずつ。
入場はプレミアムも一般も同等扱いだったから、結局実質100番で会場へ。
入ってすぐ上手のAli側に向かったんだけど、すでに結構人で溢れててどうしようかなーと思ったところに先に入ったMちゃんが見えたから、下手に移動。
結局最初から最後まで2列目で見れた!!
しかもちょうど目の前にお立ち台があったからもう最高♪
ノクモンの前座があって、曲は好きな感じだったけど、まあそんな感じで~・・(・ω・)
ZH登場ーーーーー
ライブ中は圧巻と興奮となんやらで、ずっと口開いてた、きっと。
ステージにお客さんあげちゃうし、人は後ろからごろごろ転がってくるし、お下品なワードは飛び交うし・・
てか、Aliライブ中にお酒飲んでるし。
スタッフにも「Drink!Drink!Drink!」って飲ませちゃうし、hideのD.O.Dみたいになってた´∀`♪
ちなみにこの日のAliは、サウンドチェックの時と同じジーンズにロンT+ノースリーブのダウンっぽいベスト。

この画像は・・w
サウンドチェックの時に見た筋肉質の裸体が忘れられなくて、ずっと脱ぐのを期待してたよ!
そもそも筋肉好きでもないし、裸体にあんまり興味なかったはずなんだけど、
Aliのは特別セクシーで、なんか知らなかった自分の一面が覚醒した★
そして脱ぐAli。

むはー(*゜∀゜)=3
かっこいい♡!
私、変態だ変態。変態上等!
この裸体のまま客席にダイブしたときには、目を疑ったよね。
私達側じゃなかったけど。
ZHはね、Aliのラップだけじゃなくてギターもかっこいいんだ。
ソロでDanとMattyが並んで弾く時なんて、“痺れる”以外何モノでもない。
それが生で観れただけでも儲けもん。
長年大好きで知ってたバンドだったのに、生で観たら全然知らなかった人達のように感じて、
だけど、Play mate of the yearを聴けたとき、
やっぱり私がずっと好きだったバンドだぁ´ω`って再認識しましたね。
お下品バージョンのPLAY MATEだったのがあれだったけど。
(でも、お下品な言葉をあれだけかっこよく言えるAliも凄いw←*ン*ン*ン*ンソングね。)
分かりやすく言えば、長年別れていた大好きだった元彼と再会して、再び恋に落ちた感じ。
しかもその彼が自分好みに物凄くかっこよくなっていた、みたいな。
ほんっと一夜にして大っ好きになりました。
今度会える時までに英語習得しておこう。
好きな人達の話が聞きとれないなんて悲しすぎ!!
あ、アンコールはメンバー全員サンタの格好で「All I Want For Christmas Is You」やってくれた。
サンタ姿のMattyがめちゃめちゃかわいかったw

最高の夜をありがとう!!
一緒に共にしてくれたMちゃん、Cさんにも本当に感謝です

もちろんみんなテンションMAX!!!!
3人の中で私が先頭だったから、あまり2人とメンバーの絡みの様子は分からなかったけど、
MちゃんがAliにネイルを見せたらすかさず反応して、“ベンー!ベンー!これ見て~”って☆
Mちゃんに「これ覚えてるよ~フェイスブックで見たんだー」って言ってるのを聞いて感激したね!!
彼ら、本当よく見ていてくれてるんだね。
そして覚えていてくれてる。
優しすぎる~~。
Aliのことばっか書いてるけど、メンバー全員本当優しかった!
* * * *
グッズも無事購入し、会場入り。
整理番号50番だったから、密かに最前列期待していたんだけど、私のチケットは『プレミアムチケットの整理番号50番』で、同じく、『一般チケットの整理番号50番』って方もいたの(´д`
つまり同じ番号が2人ずつ。
入場はプレミアムも一般も同等扱いだったから、結局実質100番で会場へ。
入ってすぐ上手のAli側に向かったんだけど、すでに結構人で溢れててどうしようかなーと思ったところに先に入ったMちゃんが見えたから、下手に移動。
結局最初から最後まで2列目で見れた!!
しかもちょうど目の前にお立ち台があったからもう最高♪
ノクモンの前座があって、曲は好きな感じだったけど、まあそんな感じで~・・(・ω・)
ZH登場ーーーーー
ライブ中は圧巻と興奮となんやらで、ずっと口開いてた、きっと。
ステージにお客さんあげちゃうし、人は後ろからごろごろ転がってくるし、お下品なワードは飛び交うし・・
てか、Aliライブ中にお酒飲んでるし。
スタッフにも「Drink!Drink!Drink!」って飲ませちゃうし、hideのD.O.Dみたいになってた´∀`♪
ちなみにこの日のAliは、サウンドチェックの時と同じジーンズにロンT+ノースリーブのダウンっぽいベスト。

この画像は・・w
サウンドチェックの時に見た筋肉質の裸体が忘れられなくて、ずっと脱ぐのを期待してたよ!
そもそも筋肉好きでもないし、裸体にあんまり興味なかったはずなんだけど、
Aliのは特別セクシーで、なんか知らなかった自分の一面が覚醒した★
そして脱ぐAli。

むはー(*゜∀゜)=3
かっこいい♡!
私、変態だ変態。変態上等!
この裸体のまま客席にダイブしたときには、目を疑ったよね。
私達側じゃなかったけど。
ZHはね、Aliのラップだけじゃなくてギターもかっこいいんだ。
ソロでDanとMattyが並んで弾く時なんて、“痺れる”以外何モノでもない。
それが生で観れただけでも儲けもん。
長年大好きで知ってたバンドだったのに、生で観たら全然知らなかった人達のように感じて、
だけど、Play mate of the yearを聴けたとき、
やっぱり私がずっと好きだったバンドだぁ´ω`って再認識しましたね。
お下品バージョンのPLAY MATEだったのがあれだったけど。
(でも、お下品な言葉をあれだけかっこよく言えるAliも凄いw←*ン*ン*ン*ンソングね。)
分かりやすく言えば、長年別れていた大好きだった元彼と再会して、再び恋に落ちた感じ。
しかもその彼が自分好みに物凄くかっこよくなっていた、みたいな。
ほんっと一夜にして大っ好きになりました。
今度会える時までに英語習得しておこう。
好きな人達の話が聞きとれないなんて悲しすぎ!!
あ、アンコールはメンバー全員サンタの格好で「All I Want For Christmas Is You」やってくれた。
サンタ姿のMattyがめちゃめちゃかわいかったw

最高の夜をありがとう!!
一緒に共にしてくれたMちゃん、Cさんにも本当に感謝です


zebrahead JAPAN TOUR 2013~ミート&グリート②
そして私の順番が!!!!
(以下、本名はすべてLIVEネーム?のSERAで表記。)
目の前にはAli。
「Nice to meet・・・」
と、手を差し出しながら言ってくれるAliに対し、すかさずハグしようとする私。笑
Aliも瞬時に切り替えしてハグしてくれた
その後、話せる自信がなかったから書いてきたボードを見せたら、名前書いといたから
「(are you)SERA?サンキュー!SERA~」て、Aliが名前呼んでくれた~!!
私、拙い英語でなんとか思いを伝えようとしたんだけど、緊張で何も言えなくなって困ってたら、それでも笑顔でじーっと最後まで待って聞いてくれたし。
Ali優しい。
全然大したこと言えてないのに本当ごめんなさいって感じだったけど・・w
そして、サインは好きなものに書いてもらえるというから、自宅で作っていった紙を手渡すと、
「わ、これアルバムのだね!」って反応して、その後「ここにSERAって書いてもいい?」的なことを聞くから、なんだろー?と思ってたら、
「 we ♡ SERA 」って書いてくれた♪
しかも、その後の写真撮影、シャッターを切るのをお願いしたスタッフさんがなぜか2回撮ってくれようとしたんだけど、1回目撮った写真の保存になぜか時間がかかって、
撮影するときのAliに肩を抱かれた状態のままずっとデジカメの復旧待ちをするという、
願ってもないおいし~い時間もいただき・・・♡
・・にしても時間かかり過ぎて意味不明のまま待たせちゃってるから、「ソリー‥」って言ったら、その距離で「全然気にする事じゃないよ。大丈夫大丈夫!」とか言ってくれるから、むはー(*゜∀゜)=3ってなりました。
やば~い・・!!
次に待ってたEdに行こうとしたら、待ちくたびれたのか?Edが私の持ってるサイン用紙を奪って、さっさと書き始めるという事態に(笑)
でも、ロゴとかバンド名とか、おっきく書いてくれた。
Edとはあんまり会話出来なかったけど、写真撮るときに体をくすぐられて笑わされたから、
お陰でEdとの写真だけ異常な笑顔ww
次、Dan。
Danにサインの紙見せたら、次のMattyとBenもジャケットの印刷に反応して寄ってきて何か話してたけど、よく聞こえなかった。
で、「ダンノヒクギター、クールダネ!!!」ってだけ伝えた。
本当はZHのギターソロ超かっこよくて大好きだから、もっとうまく伝えたかったんだけど・・。
それからMatty。
Ma「Nice to meet you~!」
私「ハーイ!」
ようやく慣れてきて挨拶?も出来るようになって、ハグもしてもらい。
Mattyにもメッセージボードを見せたら、
Ma「セラ~!」
(“My Hero”って書いてあるのを見て)
Ma「僕のことだよね?」
私「も、もちろん~!あはは~!」
と、やり取りしてたら、“2001年からFANだったの!”ってボードの文字を見たMattyが・・
Ma「2001年?」
私「イエース!」
Ma「レアリー?」
私「イエース」
Ma「ゼブラヘッドのライブは初めて??」
私「イエース!」
Ma「初めて??!」
私「イエス!イエス!アイ アム ハッピー!」
Ma「わーぉ!ペラペラペラ~…エンジョーイ!ペラペラペラ~…」って、Mattyその当時いなかったのに、想像を反して喜んでくれたのが嬉しかった~
(簡単な英語だったのと、私はyesだけ言えば伝わる内容だったからなんとか会話になって良かった。´ω`)
そして、またハグしてくれて、「ナントカカントカ~・・タノシンムンダヨ!!!ナントカカントカ~・・」って言ってくれた。
Matty写真撮るの忘れてバイバイしようとしてたくらい興奮してくれた。笑
最後のBenも、Matty同様ボードの文字に気づいて、
B「2001年からファンだったの!?わーぉそれは嬉しいね~サンキュー!サンキュー!」みたいなこと言ってくれたし。
本当、嬉しかったなー。
ずっとZHを聴いてたことを喜んでもらえたことが素直に嬉しくて、改めて好きでいて良かったって思った。
デビュー当時の曲が好き過ぎて、その頃のアルバムしか聴いてなかったから、
正直言うとメンバーのこともよく知らなかったし、最近の曲もあまり知らないんだけど、
ほんっとーーに曲が好きで、毎日毎日毎日毎日・・・・聴いてパワーもらってたから・・。
今回のミート&グリートで、メンバーがこんなに気さくで楽しくて優しく接してくれる人たちだって分かったから、曲だけじゃなくて、余計ゼブラヘッドが大好きになった~!!!!!

(以下、本名はすべてLIVEネーム?のSERAで表記。)
目の前にはAli。
「Nice to meet・・・」
と、手を差し出しながら言ってくれるAliに対し、すかさずハグしようとする私。笑
Aliも瞬時に切り替えしてハグしてくれた

その後、話せる自信がなかったから書いてきたボードを見せたら、名前書いといたから
「(are you)SERA?サンキュー!SERA~」て、Aliが名前呼んでくれた~!!
私、拙い英語でなんとか思いを伝えようとしたんだけど、緊張で何も言えなくなって困ってたら、それでも笑顔でじーっと最後まで待って聞いてくれたし。
Ali優しい。
全然大したこと言えてないのに本当ごめんなさいって感じだったけど・・w
そして、サインは好きなものに書いてもらえるというから、自宅で作っていった紙を手渡すと、
「わ、これアルバムのだね!」って反応して、その後「ここにSERAって書いてもいい?」的なことを聞くから、なんだろー?と思ってたら、
「 we ♡ SERA 」って書いてくれた♪
しかも、その後の写真撮影、シャッターを切るのをお願いしたスタッフさんがなぜか2回撮ってくれようとしたんだけど、1回目撮った写真の保存になぜか時間がかかって、
撮影するときのAliに肩を抱かれた状態のままずっとデジカメの復旧待ちをするという、
願ってもないおいし~い時間もいただき・・・♡
・・にしても時間かかり過ぎて意味不明のまま待たせちゃってるから、「ソリー‥」って言ったら、その距離で「全然気にする事じゃないよ。大丈夫大丈夫!」とか言ってくれるから、むはー(*゜∀゜)=3ってなりました。
やば~い・・!!
次に待ってたEdに行こうとしたら、待ちくたびれたのか?Edが私の持ってるサイン用紙を奪って、さっさと書き始めるという事態に(笑)
でも、ロゴとかバンド名とか、おっきく書いてくれた。
Edとはあんまり会話出来なかったけど、写真撮るときに体をくすぐられて笑わされたから、
お陰でEdとの写真だけ異常な笑顔ww
次、Dan。
Danにサインの紙見せたら、次のMattyとBenもジャケットの印刷に反応して寄ってきて何か話してたけど、よく聞こえなかった。
で、「ダンノヒクギター、クールダネ!!!」ってだけ伝えた。
本当はZHのギターソロ超かっこよくて大好きだから、もっとうまく伝えたかったんだけど・・。
それからMatty。
Ma「Nice to meet you~!」
私「ハーイ!」
ようやく慣れてきて挨拶?も出来るようになって、ハグもしてもらい。
Mattyにもメッセージボードを見せたら、
Ma「セラ~!」
(“My Hero”って書いてあるのを見て)
Ma「僕のことだよね?」
私「も、もちろん~!あはは~!」
と、やり取りしてたら、“2001年からFANだったの!”ってボードの文字を見たMattyが・・
Ma「2001年?」
私「イエース!」
Ma「レアリー?」
私「イエース」
Ma「ゼブラヘッドのライブは初めて??」
私「イエース!」
Ma「初めて??!」
私「イエス!イエス!アイ アム ハッピー!」
Ma「わーぉ!ペラペラペラ~…エンジョーイ!ペラペラペラ~…」って、Mattyその当時いなかったのに、想像を反して喜んでくれたのが嬉しかった~
(簡単な英語だったのと、私はyesだけ言えば伝わる内容だったからなんとか会話になって良かった。´ω`)
そして、またハグしてくれて、「ナントカカントカ~・・タノシンムンダヨ!!!ナントカカントカ~・・」って言ってくれた。
Matty写真撮るの忘れてバイバイしようとしてたくらい興奮してくれた。笑
最後のBenも、Matty同様ボードの文字に気づいて、
B「2001年からファンだったの!?わーぉそれは嬉しいね~サンキュー!サンキュー!」みたいなこと言ってくれたし。
本当、嬉しかったなー。
ずっとZHを聴いてたことを喜んでもらえたことが素直に嬉しくて、改めて好きでいて良かったって思った。
デビュー当時の曲が好き過ぎて、その頃のアルバムしか聴いてなかったから、
正直言うとメンバーのこともよく知らなかったし、最近の曲もあまり知らないんだけど、
ほんっとーーに曲が好きで、毎日毎日毎日毎日・・・・聴いてパワーもらってたから・・。
今回のミート&グリートで、メンバーがこんなに気さくで楽しくて優しく接してくれる人たちだって分かったから、曲だけじゃなくて、余計ゼブラヘッドが大好きになった~!!!!!

zebrahead JAPAN TOUR 2013~ミート&グリート①
10年以上前から好きで、いつかはLIVEに行こうと思っていたゼブラヘッドのライブについについに行ってきた!!!!
「PLAY MATE OF THE YEAR」が出た当時大好きで、それから今までずっと聴き続けてきた大好きなバンドだったけど、正直それ以上で、本当、こんなにもイイとは思ってなかった~・・・。
ほんと、全然分かってなかったよ私!!!!!!
それもこれもね、「プレミアムチケット」なるチケットで、メンバーと触れ合えて、人柄に惚れたからっていうのがだいぶだいぶ大きい。
「プレミアムチケット」というのは、ライブ本番前に特別に演奏が聴けて、メンバーにサインをもらえて写真も一緒に撮ってもらえるという、まさにプレミアムな体験付きのチケット。
この体験がホント、想像を絶する楽しさで。
この様子はまた後程詳しく書くけど、本当に本当にほんとーーーーーーーーっに、メンバー全員大好きになれたイベントだった。
ゼブラヘッド(以下「ZH」)の良さを全然分かってなかったとは言っても、
ずっと聴き続けてきて大好きな存在だったから、もちろん直前まで超緊張。
同時にワクワク感でいっぱいで、想像するだけで空を飛べそうなくらい胸がはずんで、膨らんで、弾けそうなくらい楽しみ過ぎて、当日までひたすらのシミュレーションをしては1人、ニヤける日々だったなぁ。笑
ただ、英語は全然話せないし、当時の様子がどんな風になるかも全然分からないし不安だらけで。
時間はどれくらい?通訳さんはいるの?メンバー全員と写真を撮るの?流れ作業?それともメンバーと1人1人と撮れるの・・・・?って、疑問だらけだったよね。。
それらの不安を乗り越えられたのが、前日にツイッターでふとしたきっかけで知り合ったCさんとMちゃんのお陰。
ライブ当日、ずーーーーっと一緒に行動していただいて、1人じゃないという不安が払しょく出来ただけじゃなく、お2人ともとってもとっても良い方で、初めてお会いしたという感覚がなくなるくらい、一緒にいて楽しかった
* * * * * * * *
そんなこんなで、当日。
サウンドチェックからスタート。
番号順に入場し、私はとりあえず、ギタープレイが気になったから、Danが見えるあたりに。
すると、ZH登場!!!!
英語でなんか言っとる!
でも何言ってるのかさっぱり分からん!!!!!
あ、でもこの人(Ali)、ジーンズ履き方めちゃかっこいい!!!!!!!!
サイジングもカラーも、スタイリングもベスト!!!
というのが、最初の印象。笑
2列目で観てたんだけど、ステージは高さがあるから見上げると首が痛くなるくらいの近さ。
海外アーティストなんて、さらーっと唄って、一言二言日本語話してお仕舞いかと思ってたら、喋る喋る。
余裕で観客に話振るし、お客の中に英語が出来る方がいて、凄く楽しそうにやり取りしてた。
(何言ってるのかさっぱり分からなかったけど。。。)
初めて見るゼブラヘッドは圧巻だったけど、Aliのジーンズと腕の筋肉(内側にあるZHのロゴのタトゥーがまたかっこいいんだ。)ばっかり見てた。
あと裸体。
言葉の通りfall in love。
4曲演奏を聴いて、その後すぐサイン会と写真会に。
Ali→Ed→Dan→Matty→Benの順番で、1人ずつと会話をして、ツーショットを撮るという流れだった。
私たちは割と後ろの方だったんだけど、前の方の様子を伺ってると、結構好きなだけ自由に会話が出来る感じ・・・。
中にはMattyの食べてるバナナを食べた方もいたり。。
私、そんな心構え出来てませんけど!!!!!?
(しかも1番目からfall in love中のAliだし!)
・・・・って思ったけど、前の方がAliとハグしてるのを見て、何を差し置いても絶対ハグだけはしようと心に誓った。笑
そして順番が~!
---------続く。
「PLAY MATE OF THE YEAR」が出た当時大好きで、それから今までずっと聴き続けてきた大好きなバンドだったけど、正直それ以上で、本当、こんなにもイイとは思ってなかった~・・・。
ほんと、全然分かってなかったよ私!!!!!!
それもこれもね、「プレミアムチケット」なるチケットで、メンバーと触れ合えて、人柄に惚れたからっていうのがだいぶだいぶ大きい。
「プレミアムチケット」というのは、ライブ本番前に特別に演奏が聴けて、メンバーにサインをもらえて写真も一緒に撮ってもらえるという、まさにプレミアムな体験付きのチケット。
この体験がホント、想像を絶する楽しさで。
この様子はまた後程詳しく書くけど、本当に本当にほんとーーーーーーーーっに、メンバー全員大好きになれたイベントだった。
ゼブラヘッド(以下「ZH」)の良さを全然分かってなかったとは言っても、
ずっと聴き続けてきて大好きな存在だったから、もちろん直前まで超緊張。
同時にワクワク感でいっぱいで、想像するだけで空を飛べそうなくらい胸がはずんで、膨らんで、弾けそうなくらい楽しみ過ぎて、当日までひたすらのシミュレーションをしては1人、ニヤける日々だったなぁ。笑
ただ、英語は全然話せないし、当時の様子がどんな風になるかも全然分からないし不安だらけで。
時間はどれくらい?通訳さんはいるの?メンバー全員と写真を撮るの?流れ作業?それともメンバーと1人1人と撮れるの・・・・?って、疑問だらけだったよね。。
それらの不安を乗り越えられたのが、前日にツイッターでふとしたきっかけで知り合ったCさんとMちゃんのお陰。
ライブ当日、ずーーーーっと一緒に行動していただいて、1人じゃないという不安が払しょく出来ただけじゃなく、お2人ともとってもとっても良い方で、初めてお会いしたという感覚がなくなるくらい、一緒にいて楽しかった

* * * * * * * *
そんなこんなで、当日。
サウンドチェックからスタート。
番号順に入場し、私はとりあえず、ギタープレイが気になったから、Danが見えるあたりに。
すると、ZH登場!!!!
英語でなんか言っとる!
でも何言ってるのかさっぱり分からん!!!!!
あ、でもこの人(Ali)、ジーンズ履き方めちゃかっこいい!!!!!!!!
サイジングもカラーも、スタイリングもベスト!!!
というのが、最初の印象。笑
2列目で観てたんだけど、ステージは高さがあるから見上げると首が痛くなるくらいの近さ。
海外アーティストなんて、さらーっと唄って、一言二言日本語話してお仕舞いかと思ってたら、喋る喋る。
余裕で観客に話振るし、お客の中に英語が出来る方がいて、凄く楽しそうにやり取りしてた。
(何言ってるのかさっぱり分からなかったけど。。。)
初めて見るゼブラヘッドは圧巻だったけど、Aliのジーンズと腕の筋肉(内側にあるZHのロゴのタトゥーがまたかっこいいんだ。)ばっかり見てた。
あと裸体。
言葉の通りfall in love。
4曲演奏を聴いて、その後すぐサイン会と写真会に。
Ali→Ed→Dan→Matty→Benの順番で、1人ずつと会話をして、ツーショットを撮るという流れだった。
私たちは割と後ろの方だったんだけど、前の方の様子を伺ってると、結構好きなだけ自由に会話が出来る感じ・・・。
中にはMattyの食べてるバナナを食べた方もいたり。。
私、そんな心構え出来てませんけど!!!!!?
(しかも1番目からfall in love中のAliだし!)
・・・・って思ったけど、前の方がAliとハグしてるのを見て、何を差し置いても絶対ハグだけはしようと心に誓った。笑
そして順番が~!
---------続く。
