自分へのご褒美、何をあげる?
ブログネタ:自分へのご褒美、何をあげる? 参加中また怒られそうだなあ。。
自分へのご褒美ってくくりが
すごい嫌いなんだけど。
好き嫌いには噛み付きませんよw
でも、ストイックですねぇ。
俺は自分にあまいので
ご褒美バンバンですよw
お金に余裕があればね。
ご褒美って言い方がアレなんですよ。
要は、エサでしょう、エサ。
頑張った自分に、更に頑張って
生きていってもらう為のエサではないかと。
生きてく上での、食事じゃない栄養。
そうかもしれないけど、
ちょっと身も蓋もないなぁ^^;
それに俺はやはり「ご褒美」だと
思いますからね。
「エサ」だと目的っぽいけど
「ご褒美」は結果だと思う。
言葉の選び方がちょっと
ちがうかなぁ…。
コトバってのはデリケートですにゃ…
ちとコトバ選びが乱暴すぎたかも…
要は欲しいもんってこと?
端的に言えばそうなんですけどねぇ。
ならそう言えばいいのに。
ご褒美とか言って、
構えるスタンスが嫌w
うぅぅぅぅん…。
ご褒美であることは
結構大事な要素…。
もしくは言い訳なんですよ^^;
自分へのご褒美なんで、
要するにツライ時に目の前にぶらさげる
「ニンジンのようなもの」ですからね。
私は素が雑な人間なんで
自分的にはこゆ例えの方がしっくり
くるんですが。
高価な欲しいもんで、
何か言い訳でも付けないと
買えないものってことかね?
高価なのは条件としてあるかもしれないけど
必須じゃない気がする。
安くてもいいんじゃない?
ある意味、散財による
ストレス発散の
要素もあると思うので。
うん、値段は関係無いと思う。
僕の場合、食玩とかね。
私の場合も食玩が多いかも(笑)
食玩は平気で手を出してしまうわ。
大型のフィギュアクラスだと、
そんなイメージなんかな。
でも、一般的には「高価」なもんでしょうね。
多分生活に必要が無いもの。
ブランド品のバックとか
多分、生活には必要ない。
だから、普通の家計からは出せない。
それが「1年頑張ったご褒美だ!!」と
言い聞かせれば、貯蓄から買える。
そういうものではないのかな?
一般的には、そうかも。
で、俺の場合は…。
「今月も仕事した。だから"飲みに行く"!!」
ですね。
仕事中も「中休み」とか言って
飲みに行くけど^^;
それが生きてく上での
栄養となるのならば、なんら問題なし!
さっきIPPOさんが言った
「言い訳」ってのを、
自分に置き換えると…。
この歳になって玩具を集めているって
やはり、今ひとつ大人じゃないと
思っているんですよ。
多分それは、見てきた大人が
そういうことをしていなかったから。
あいすみません。。。
(言い訳すらしてないわ・・)
うーん、なるほど……。
私の子供の頃から知ってる大人は
車いじって、バイクいじって、延長線上で
プラモつくったり、無いものは
木材からフルスクラッチ…みたいな人が
少なくとも二人はいて。
釣りとかにもよく連れてってくれてたんで
趣味人たちだったんでしょうけども。
そゆ大人が身近にいたんで
私は別に玩具=大人じゃないとは
昔も今も思ってなかったりします。
ここで言う玩具ってのは
本当に玩具ね。
えーと…本当に玩具?
昔で言えば…。
タイガーマスクのソフビを
集めている大人、とか…。
発売当日に超合金を
買っているとかね。
いたかもしれないけど
一般的ではないし、
それを胸を張って公言できる
世の中ではなかったと思う。
まあ、変な目で見られてたでしょうね。
趣味人だとか言われて。
昔っからコレクターはいましたよね。
たまーに雑誌に写真とか載ってて
子供の自分には「スゲー!」と
見えるんだけど…
いつかは卒業するもの。
で、しなかった人たちが
今のオタク文化の第一期生として
土台作りをしてたんじゃないのかなぁ。
具体的な名前は挙げないけどね^^;
プラモデルは大人の趣味まで
昇華できる余地があるものなんですよ。
だから石坂浩二さんもやっているとw
ここは個人名を出す^^;
挙げてるし。
ああ、なるほど!
やっと判ったよー!
ああ、成る程なあ……
今でこそ、大人を対象にした
玩具とか大手玩具会社が出していて
玩具好きにとっては
願ったり叶ったりですがね。
しかも安価で高クオリティですからねえ。
凄い時代になったもんです。
今や玩具は
芸術にまで領域を広めたからね。
少なくとも、自分にとっては
「好きだから買う。何かおかしい?」と
胸を張れないところはある。
だから、何かしらの「言い訳」を
作る傾向はあります。
ストロンガーグッズは、
俺の"ライフワーク"だ!とかね。
そういうものがあるから
生活に張りも出るのですが…。
んだんだ。
それを後ろめたさと言うなら、
その後ろめたさを含めて「趣味」
なんでしょうけどね。
それでいいナリ!
昔、坂本龍一が、
音楽を仕事でするにあたって、
趣味だからこそいいんだ、
といった発言をしてたように思うけど、
今は、それが認められる風潮には
なってきたような気がする。
いろいろと、先人達の活躍やら
あってこそ…な職業ですよね、うちら。
…で、私の「ご褒美」或いは「エサ」ですが
仕事の後の整骨院!!
こ、これがあるからなんとか
つらくても頑張れ…る!
のよ。
整骨院は仕事の一つですw
あれが無いと効率が落ちる。
や、整骨院探しだったり
「今回はハリにしようか」とか
「次は気孔いっとく?」とか
整体、整骨の新規開拓するのが
割と楽しいんですよっ!
新しいメシ屋を開拓する的な楽しみ。
…ハズれた時はまあ、勉強代として。
シャレにならないくらい忙しくなってくると、
一番信頼してる先生んとこに行きますけどね。
オレ・・思いつかないなあ。
ストイック?
違うよ。
欲しい時に買っちゃうから。
貯めて買うとか、
リボ払いやローンとか、
考えられない。
欲しいとき買う。
買えないものは買える時まで無視w
パソコン早く買ってね^^;
先立つものが・・・
だからホラ、そこは貯蓄して
「ご褒美」、「エサ」ですよッ!
貯めてまで、欲しいとは
思わないんだよね~。。。
(スパイスマン一同)

ソフトクリーム


乙カレー。
午前中からムスメとふたりで
遠くまで散歩に出ています。
最初に図書館に寄って
借りてた大量の本を返し
いっしょに歩きながら歌ったり
お昼ごはんに讃岐うどん
(冷たいのを注文)を食べたり
普段あまり来ない公園で遊んだり。
暑いねえ、ということで
途中、ミニストップに立ち寄り
ソフトクリームを。
うちでは、甘いものは一日一回…
というかクセになると
甘いものばかり欲しがり、
ご飯をあまり食べなくなるので
あまり甘いものはあげない方針なんですよ。
どうせ父ちゃんと母ちゃんが
あげないようにしてても
こっそりとばーちゃんが
あげてるハズだし。
(これに関しては見ないフリをしてあげる)
とはいえ、一週間、保育園がんばったし
この前もガマンして仕事に送り出してくれたし
まあ、今日ばかりは良いかなあ、と。
かなり久々のソフトクリームを
食べつつ(ずっとガマンさせていた)
「おいしい!」
うんうん、喜んでくれて嬉しい。
いい笑顔。
やっぱたまにはあげたくなる。
ばーちゃんがこっそりと
甘いものをあげちゃう気持ちもわかる。
「おいしかったー」
コーン部分まで一人で
綺麗にたいらげました。
良かった良かった。
「…ねえとうちゃん」
なんだ?
「…あそこに売ってる
あまいおだんごがたべたい!」
…ほら、ちょっと甘いもの食べると
もうガマンできなくなってきた。
夕方すぎりゃ晩御飯なんだから
これ以上はだーめ!
(有賀ヒトシ)
スパイス大作戦・更新!!

乙カレー様です!!
スパイスマン@ネトラジのコンテンツの一つ。
「スパイス大作戦」を更新しました!!
ついにダルカレーパーティー当日!!
しかし、記事はまだまだ序盤^^;
引き続き乞うご期待!!
…。
岩本が文章担当すると、
妙に長くなるんです^^;
すいません。
それでは、今後とも
「スパイスマン@ネトラジ」
「スパイスマン@ブログ」
(本ブログ)を
よろしくお願いいたします!!
(スパイスマン一同)
電車内の化粧、アリ?
ブログネタ:電車内の化粧、アリ? 参加中あり、なしでいえば「ない」。
だって、単純にみっともないでしょ?
ですねぇ。
「なし」だなあ。
カコワルイ。
あれはしょうがないからやってる、
というシチュエーションでのみ
恥を承知でやってる、ってことじゃないの?
そう解釈するのは、優しさだと思います^^;
そうであって欲しい…、かな。
多分、恥ずかしいって
思ってないでしょうしね。
いつの頃からか、それが普通に
なっちゃってますからね。
そうなると見る側もする側も
それが普通になるからなあ。
見てて普通じゃないよ。。
みるみるうちに変わってくのは、
見てて面白いけどさ・・
外で身だしなみを整えるってのは
僕もやりますが、
トイレに入ってするからなぁ…。
うん、それが普通だと思う。
その上で、トイレに他の人がいたら
ちょっと気まずい感、恥ずかしい感が
つく…はず。
移動時間ってのは
何もしなくても、目的地に進んでいるので
その間に化粧するのが
合理的とか思うのかもしれませんね。
理屈はそうなんですが…
合理的は正しいって感覚は
近代社会の罪悪だね。
脱線して良い?
どこへ?w
いっすよ。
最近、PSPを購入して
道を歩きながら音楽を
イヤホンで聞いていたんですよ。
もうそこまで進化したっ!?w
ほう。
ついに岩本さんもPSPが
おでかけ用MP3プレイヤー化したですか!
そうするとですね…。
なんと言うか…。
「自宅」で聞きなれた曲が
耳に入ってくるんですよ。
うん、まぁそりゃそうです。
その曲を持ち歩いてるんだもの。
そうすると、なんか…。
内と外との境界が
ぼやけてくる感覚に襲われた…。
で、いいのかなぁ…。
外にいながら、「個」を
実感できるんですよ。
高校以来の経験だから
凄く新鮮だったのと、
恐ろしい感覚に襲われましたよ^^;
電車の中でゲームをしたり、
漫画を読むのとは
全く異なる感覚でしたね。
へえーー……
家で聴いてる曲が外で聴けるのが
その感覚を呼んでるのかなあ?
うーん、いつも外でも音楽もってくし
聴きまくってるんで、その感覚は
微妙にピンとこないにゃー。
でも面白そう。
面白いって言うか…。
そういう状態になった時に
外にいながら、完全に「個」に
なりきる人っていると思うんですよ。
他人が見えてない。
あー、話がやっと見えてきた。
なるほど、なるほど。
耳をふさいでるってのも、
大きな要因かもね。
なにせ、外である情報の、
環境音が閉ざされるわけだから。
外で音楽を聴くのが悪い、
ってわけではなくね。
なんか、電車で化粧する人も
恥ずかしいという気持ちはあるにしても
なんかスイッチみたいのがあるのかもなぁ、と
思ってね。
カチっと。
外にいながら「個」になるってのは
そゆことですか。
周りが見えてない、
というか、気にしないんだろうね。
脳の中で消しちゃってる。
肩を持つわけではないけど、
恥ずかしくないのだろう、とか
他人を意識していない、と
決め付けたら、なんか
話題としてつまらない気がして
無理やり広げちゃいました^^;
や、面白い話なんでアリかと。
うーん、なんとなく自分も
気をつけなきゃ、相当恥ずかしいことを
外でしてるかもしれない…
ギャア!今更かも!?
(スパイスマン一同)

同時進行

乙カレー。
今日も今日とて仕事中。
現在、複数の仕事をなんとか回転させつつ
日々をすごしています。
課題はスピード。
もっともっと早くなりたい。
倍の速度と倍のクオリティがほしい。
もっと効率よく絵を描く方法を
模索していかなければ。
それには一枚一枚の絵を描くのにも
ただ描くのではなく、
いろいろと試行錯誤をしてみよう。
思わぬ発見があるかも…
とかやってると、たまに遠回りに
なってたりもあるんですが。
ギャー。
こ、この遠回りは
ぜ、前進のためなんだからねっ!
とりあえず週末なんで
今夜ガッツリとやったらば
明日明後日は家族感謝デーです。
…夜中は仕事するかもだけど…
うう、一週間経つのが異様に早いよ…
それなのに思い描いていたノルマが
中々オワラナーイ…
というわけで
働くとうちゃんでした。
(有賀ヒトシ)
褒めて!!

乙カレー様です。
飛び込みの仕事で
ある資料が必要となり
本棚を探す…。
見つからない。
考える。
「あそこで見た気がする…」
ある思い付きが
僕の心に暗い影を落とす。
倉庫…。
僕が間借りしているアパート。
そこには「倉庫部屋」と
呼んでいる4畳半の部屋が…。
玩具や諸々を詰め込み
己が背をも凌駕する
山も一部にそびえ立つ、
見えている床が
数歩分しかない部屋。
そこに件の資料があるはず!!
俺は進んだ。
今、バスコ・ダ・ガマの
勇敢な魂が俺に憑依した。
いや、彼ですら未経験の冒険かもしれない。
人が進んだ後には道が出来る。
しかし、この冒険では…。
目の前の障害物を
己が進んできた道に
置き換えなければ
目的地まで到達できないのだ。
歩いてきたその後ろに
道は無い…。
ぼんやりと自分の人生と
照らし合わせる…。
いやいや。
俺には作品がある。
その作品を愛してくれている
読者さんがいる!!
頬に伝う、流れる涙を
拳でぬぐい…。
俺は先を目指す!!!
陸地(本棚)が見えた!!
あった!!
確かにそこに目的の本はあった!!!
後ろを振り返る。
同じ量の障害物を乗り越え
俺は無事生還した…。
椅子に座り、本を開く…。
なんだ。
思ったより資料にならねぇなぁ…。
そうこぼしながら
紫煙をくゆらせる…。
そんな午後のひと時…。
(岩本佳浩)









