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ふとバス停に通りかかると・・ベンチに三人座っていました。
①病院に行かなくてはならない老人
②自分にとって恩のある友人
③運命の異性
ひどい嵐の中バスは当分来れないでしょう。
嵐の中は危険ですので、
誰かを乗せてあげたいのですが・・
車に乗せられるのはあと一人です。
貴方はどうしますか?
決めた人は↓へ
実はこの選択 みんながうまくいける手立てがあるのです。
あと一人乗せられると言う事は二人乗りの車である。
自分が車から降りて友人に車を運転して貰い老人を病院に運んでもらい、
自分は嵐の中運命の異性と二人きり・・
人生と言う名の嵐の中で、
何かを捨てなければいけない選択をする時。
もしかすると、うまくいく手立てに気づいてないだけかもしれない。
そんな気がしました。
みなさんは妖精を信じていますか?
屋久島の屋久島杉を母の友人の子供が結構前に携帯で撮影した時に、
木の精霊が撮れたそうです!
そして送って来たこの写真↓
森で写真を撮るとたまに写るらしく、
もののけ姫のコダマはこれをモチーフにしたそうです。
以上キューピーでした!
昨日の事だ・・
俺は太陽が眩しいのでカーテンを締めたまま、
映画を見ていたんだ。
映画中盤あたり・・視界にチラチラと動くモノが見えた。カーテンだ。
たまに鳥の影が映る程度だが今回は多きい「何だろう?」と思い見ていると、
カーテンに人影が映っていた。
何やら鍵のあたりをいじっているようだ。この家の、その窓は二階・・・・・そう泥棒だ。
昼間のリラックスタイムに犯罪と言ういきなりの出来事に、慌てながらも冷静に、
俺は近くにあった木刀を手に取り、窓へと近づいていった。
泥棒に気づかれないようにソロリ・・ソロリ・・と。
そしてカーテン手前で深呼吸をし、勢い良くカーテンを開けた。
するとそこには誰も居ない。
おかしく思いながらも外を見てみ ると、4m先程の電柱工事の人と目が合った。
俺は不思議に思いもう一度カーテンを締めた。
すると電柱工事の人の影がカーテンに浮かび上がってきたのだ。
冬の低い太陽の光の位置と電柱工事のおいちゃんが直線上に並んだ瞬間のトリックだったのだ。





