外見では分からない症状を伝えるグッズ。
新聞で、『脳脊髄液減少症』の患者さんの記事を読みました。光や音に敏感になったり、頭痛、めまい、吐き気など、見た目では分からない症状があり、苦労するそうです。外見では分からない体の不調。女性はPMSで、 生理痛、頭痛、ダルさなどがあるので、共感しやすいかも。(人によって強弱ありますが。)周囲にも、辛さが分かってもらえると、少しは楽になりそう・・・。カバンなどにヘルプマークをつけてると、電車やバスで、体調が悪くなり、優先席に座る必要がある時に、周囲から理解を得やすくなりそうです。妊婦さん用のバッジやキーホルダーを付けてる人は、たまに見かけます「病気 バッジ」で検索すると、目に見えない症状を伝えるための、様々なバッジが見つかります。中には可愛らしい物もあるので、自分の症状にあったバッジを付けて、周囲にアピールしてもいいかも。「頭痛あります。」とか、「花粉症です。伝染りません。」とか、「マスクつけられません。理由があります。」など、色んなバッジがありました。便利そう「ワクチン接種済みです。」のバッジもあったけど、それはどうなんだろうか