スピッツ「とげまる」情報サイトで全曲視聴がはじまり
CDショップ通いをしなくって済むなぁ~・・・・・なはずだったが
今日も怪しいスピッツおばさんCDショップに現る・・・
なぜ?なぜでしょう?
CDショップの全曲視聴と、サイトの全曲視聴
長さが違うのです。
サイトの視聴はどれも短い。
CDショップは各曲イントロからがっつり入っています。
その長さで慣れ親しんでしまったとげまる視聴。
特に、特に、特別気に入ってる「新月」
これはもう、あなた!!
何がいいって、
イントロのプログレ感が身体を痺れさせるんですから~
「幻想&耽美」っていう媚薬をそっと流し込まれたような・・・・。
ゴックン。
1960年代後半から70年代のロックを語るなら
絶対聴いとかなきゃいかけないプログレ
ピンクフロイド、イエス、ELP、そしてキングクリムゾン!!!
「新月」は、ピンクフロイド「狂気」な世界観でありまして
「キング・クリムゾンの宮殿」的な衝撃だったんであります。
それは・・・・ちょっと言いすぎ・・・・・かもしれない・・・( ̄_ ̄ i)
bridgeで渋谷社長が、マサムネさんへインタビューの中で
とげまるがいかに「ロック」なアルバムであるかを
紐解いて下さっているんだが、
その中で語った「”新月” のプログレ感」
ううーーーさすが社長!!もうズバリ同感なわけです。
わたしは、「とげまる」ちゅうよりは
「新月」を聴きにCD屋通いをしておりましたの。
ほいで、お家で「新月」を存分に・・・と喜んでありました。
ところが・・・肝心のイントロごっそりカットです(T▽T;)
すでに、新月中毒なeppymama
(なんか和菓子みたいか?・・それは・・とらやの「残月」・・)
あと何日通うんだ・・・
「とげまる」フラゲまであと7日♪♪