ヒナのヒナリ日記 -44ページ目

2012/08/31

今日は小木まで先輩を送りに行きますひらめき電球 朝六時からショック! またオールになりそうですな得意げ


あと、今日は初めてカメラ通話した!! たのちかった得意げ 二時間ほどしかしてないけど、眠かったせいかものすごく長く感じたニコニコパー



いじょ得意げ!!

後悔してる一万円。

おれには後悔してる一万円がある。 それはおれが仕事してるときだった。

ちょうどいまぐらいの時期だった。

八月、祭りが盛んな月。
おれの会社の給料が10日付けで支払われるシステムで、お金もないのに 祭りに足を運んだ。

みんなが幸せそうに祭りを楽しんでる中 おれは一人の少年をみていた。 その少年は17歳ぐらいで 一人、橋の下でハーモニカを引いていた。 おれはその美しいメロディを遠くからみていて、少年が引き終わると、その少年は帽子を手にとり、ポケットマネーを求めた。


でも、誰もあげてない。 すると少年は「リクエストはありませんか?」っと、観衆の前で言っていた。 しかし、だれも聞いていないので、その少年はドラえもんを弾いていた。 おれはその場を去って少し祭りを見てから またその場で立ち止まった。


すると、お母さんらしき人がカーディガンみたいなものを羽織って椅子に座って手を合わせて祈っている。 少年は必死にハーモニカを弾いている。 おれはその想いを軽く受け止め、その場を去っていた。


家についてから、思い返してみたら、財布の中身をその少年に渡しとけば良かったと、深く後悔した。


給料日なら一万円を渡したかった。


いま、その少年はどこで何をしているのかな。

どこでハーモニカを弾いているんだ。 夏になると毎回気になるよ。
end。




これは実話です。 こういう人を見かけたら優しくしてあげましょう。 たくさんは要らない

少しのお金でもこの人たちは喜んだでしょう。 今度会ったら飯食わせておれは一万円をやるんだ。

2012/08/30

あいつは夢見すぎや。 まぢどないしてん(;´д`)ガーン

努力しなきゃって改めて思ったわダウン おれも努力してねぇからなぁ笑笑 あいつみたいにはならないようにしないと笑笑