うまっ!
久々にカツカレーなんぞ外食してまいりました。
このクソ暑い夏にカレー!
しかも揚げたてのアッツアツのトンカツが載ってるやつ!
いーねー汗だくでカツカレー食うっつーのは。
ルーはコクがあって、少し甘めな香辛料とピリッとしたやつが
絶妙なバランスで、
まーとにかく美味しかった。
カロリーなんか気にしないー気にしないー
・・・今日から昼飯しばらくソウメンねソーメン。
うまっ!
久々にカツカレーなんぞ外食してまいりました。
このクソ暑い夏にカレー!
しかも揚げたてのアッツアツのトンカツが載ってるやつ!
いーねー汗だくでカツカレー食うっつーのは。
ルーはコクがあって、少し甘めな香辛料とピリッとしたやつが
絶妙なバランスで、
まーとにかく美味しかった。
カロリーなんか気にしないー気にしないー
・・・今日から昼飯しばらくソウメンねソーメン。
一体何枚買えるんでしょうか。
「お客様、3万円になります。」
非常に事務的ですよ。
ほんと。
延滞ごときで3万円。
されど延滞3万円。
時は金なり。
タイムイズマネー。
昔の人ってうまいこと言うなぁ。
まじ凹むわ。
っしょんですかな。軽く。
あー久しぶりに、というか数年ぶりに2時間も!
電話してしまいました。
昔は7時間電話なんか平気でやってました。
なんて恐ろしい。
子機の充電が切れるんですよ。話し過ぎで。
今では考えられないね。
どっちかというと自分、電話と絡む事が多い気がします。
えーと、一番ひどい逸話はですね、
伝言ダイヤルに
「○○子です、22歳です、暇なので電話下さいネ☆。」
なんて知らない女の子の声で私のケータイの番号が登録されててですね、
ある夏の日の夕方、突如として非通知設定の電話が
かかるかかる。かかりまくり。モテモテですよ。
たまたま一緒にいた友達が引く引く。ドン引き。
そんな悠長なこと言ってられないくらいかかってくるので、
その内の1人のおじさまに聞きました。
「あの、これどうやったら電話かかってこなくなるんでしょーか。」
「登録センターの番号教えるからね、それでイタズラされたって言って
解除してもらいなさい。で、今何してるの。暇なの?」
ブツッ、ツーッツーッツーはい終了です。
解除してもらってからは20分に1回ほどに落ち着きましたが、
翌朝も「ね、いくら?」の声で起床。
ありえねぇ。
速攻このケータイ番号解約です。
とまぁ、言っときますけど人様に恨まれるようなことはしてないですよ!
特に女の子には。弁解するとさらに疑わしいかもですが、原因検索するに
ケータイを買った店の店長のメモ帳に無理矢理番号を書かされたので、
恐らくこれが原因だろうと思われます。
今ではそんな店長即クビなんだろうけど。
今日はちょっとすっきりしたかな。
長年の友っていいな。
会いに行こうかな。
会うことを目標にしてみよう、
でおやすみになりました。
待ってろよん。
数日前に雨が降り、
たまたま車を桜の木の下に停めておりまして、
真夜中1時頃に病院から帰る時、
クモの巣を掻き分け車へと進み運転席側の窓を見ると。
おぉぉかえるではないか。
お前こんなとこで何やってんの。
てゆーか私の車に跳んでくれてありがとう。
そう丁寧に挨拶をしてから
静かにドアを開けて車に乗り込みカエルのお腹を観察。
なんてカワイイんだ。
ということで激写です。
撮影ライトのおかげでカエルちゃんは真っ白くなってますが、
まるで宙に浮いているかのようでしょ。
うーふーふー。(ドラえもん風で)
やっぱね、これはフェチになるんでしょうかね。
趣味?ヲタク?マニア?
いや。絶対に、確実に!、私なんかより
数段数倍数千倍凄い人達は世の中には沢山いるのですよ。
これは事実です。
ただそういう人達は自分の好きな事しかしないので、
人様に「みてみてー」的なことは関心がないのよね。
人にどう思われようがかまわないのです。
だからさらにマニア度アップするのよね。
そんな人に憧れるなぁ。
周りにはいないなぁ。
やったっやったっ学会が終わったあああ!
いやいやいやいやまじでしんどかったんですよこの数週間。
今までの中の発表よりは一番英語の論文読んだ気がします。
なんでか深みにハマッてしまって。
無事に済んでよかったなぁ。質問かなりされたけど。
という訳で横浜に行ってたのですよ。週末。
でですね、私の出身大学は東京にあるので、
都内の方が今住んでるとこより断然友達が沢山いるのです。
ちゃんと学会に出て!(ここ強調しとかないと)出てから!
お友達と会ってきました。
やー楽しい。
やー嬉しい。
超久しぶりの悪友な奴ら達。
品川のグランドセントラルオイスターバー に行ってきました。
牡蠣が何十種類とあってこれがうーまーいー。
牡蠣好きにはたまらないと思いますよ。
ニューヨークが本店で、品川が2号店となるそうです。
牡蠣が好きな人、遊びに行った時には是非是非。
横浜の中華街とかはもちろん行ったのですが、
なんかやっぱし昔からの友達っていいですな。
一緒にいるだけでほんと楽しい。
杏仁豆腐も3割り増しで美味しく食べれたと思うぞ。
「で、こっちにはいつ帰ってくるの。」
そう言われるのがいつもつらくて切ないなぁ。
出来ればなぁ・・・。
そいつの車にのって高速を走る、煙草の匂い、なんでもない会話。
「お前こっちにいそうなのに、いないんだもんな。
電話したらすぐ会えそうなのに、いないし。」
そうだね、と笑って答えますがちょっとしんみりです。
今度はいつ会えるかな。
今日の晩御飯です。
医局に保存食として常備されており、
高カロリーへのジレンマ<空腹感となった時には
ソースくさいソースくさい言われながらもズズッとすすります。
あぁ、やっと論文にメドがつきそうです。
こんどは感想文だ。
夕方、虹を見ました。
すっげー綺麗だった。
あんまり綺麗だから他の先生に
「虹出てますよ虹!」
とやや興奮気味に言うと
「地震がくるかもな。」
ボソッとこう返されました。
つまらんのう。
ママからケータイの初メールが届き、その内容が
「グレちゃんがまた階段から落ちました。怪我はない様子です。」
信じられん。また落っこちるなんて。
まぁもうおじいちゃんだから目が見えないんです。
ほんと可哀相だ・・・。
バリケード張ってたりするのですが、鼻でツンツン、と下に
落っことすので意味なし。
今度はもっと重たいやつにしないとな。
イヌの場合、物の見え方は白黒でしかもモザイク様らしいです。
グレちゃんにも虹が見えたらなぁ。
寝耳に水とはこのことで
締め切りをとうに過ぎているということで
無理だ。
ということでダメもとで編集の人に電話を恐る恐るかけると
1週間の猶予を頂けました。
頂いたところで脳ミソ雑巾絞りしても言葉が出てこん!
だって感想文だなんて!
論文に感想文に勉強会に。
どうなってるんだここ最近。
言いつつFFⅩで逃げる逃げる。
ふと気がつくと
キーボードの上に手を置いたまま寝ておりました。
みなさまお元気ですか。
私は元気じゃないです。
毎日毎日毎日夜の1,2時まで仕事場にいるというのは
精神衛生的に非常によろしくない。
論文なんて嫌いだ。
とかっこよくいきたいところですが、
ネットがなければほんとにはかどるだろうにと
カタカタブログなんか書いてたりしてます。
自業自得。
うわ、カッコイーコピーだなぁ。
そう思ったあなた、ゲーマーになれますよ。
ちなみにこれは私が考えたものではありません。
コナミさんのものです。
昨日のFFⅩからなんかゲームスイッチ入っちゃいましたよ。
FFに飽きたそこのあなた!
これやらなきゃ大損だよ!
GC持ってなかったら買って買って!
任天堂バンザイ!コナミバンザイ!
私ってばおバカ!
これはですね、ストーリーがいい、という表現よりは
脚本がいい、と言いたい。映画でいうとL.Aコンフィデンシャルみたいな。
今までやったRPGの中ではトップクラス。
まぢでいい。
ここでFFを引き合いには出したくないのですが、
大御所FFにあえて登場していただきましょう。
バトル開始の時、FFは突然敵と遭遇ですよね。
昔ドラクエもそうだったな。
バテンカイトスの場合は敵が見えます。そこら辺にいます。
で、ぶつかると戦闘開始です。
これは64ゼルダと一緒ですね。
で、戦闘システムが秀逸。
カード(ゲーム中ではマグナスと呼ばれてます)でバトルなんですが、
これが最高。
FFでは変な話、レベル上がりすぎると決定ボタン連打で
敵に勝てますよね。
ところがバテカイではそうはいかない。
ランダムにカードが出てくるので、瞬間で判断しなければ
勝てません。ギャンブル好きにはぴったり。
RPGで飽きないバトルというのは凄く新鮮だったなぁ。
あとはアイテム(マグナス)が最高に凝ってます。
ほんとに。やり込み度めっちゃ高いです。
キャラクターも濃い。
音楽もいい。
感動した!
詳しくは↑にリンク張ったので公式HPをどうぞ。
時間がある人ならば是非動画のプロモVTRを見て欲しい。
ということでやっぱり昨日に引き続き
FFと比べるならバテンカイトス勝利です。
すまないFF。
あんなに昔は一緒にいたのに・・・。
(浮気がばれた時の夫が妻にふと洩らす感じでどうぞ。)
でやっているという感じでしょうか、もう。
ファイナルファンタジーⅩ。
そりゃね、それはもうCGなんてめちゃくちゃ綺麗ですよ、奥さん。
眼の動き一つとったって「目で物を言う」を表現できている、
と言っても過言ではなかろう。
Amazonのカスタマーレビューでも☆5つをよく見かけます。
しーーかーあーーーーし。
天下のFF、500万本売れたストーリー、正直しんどい。
わかった、もうわかったからと言いたくなってしまうのは
「最高の作品です!」
というFFファンからすれば「信じられなーい」ことでしょう。
けれどやっぱりFFはFF。
設定も前作達を思い出させるのは仕方のないことなのか。
それはしょうがない。
わかってます。
わかっていますが、
秋田。
あ、変換間違えました。
昔、そうFFの映画が出来た時、テレビでFFを作った人
(坂口氏)が語っていたのです。
その人の母親が亡くなったこと、それが強烈な印象として
残っていること、それから「死」ということを凄く意識しだした、と。
FFはⅨ以外全てやってます。Ⅲくらいから「死」をみせる場面が
どどんと増えた気がします。メッセージ性もとても強い。
Ⅶのエアリス、今でも覚えてます。
でももういいや、という感じなのです。
ストーリーに疲れた。ごめんなさい。
インチキゲーマーですから。
ICOとFFⅩ、どっちが好きかと聞かれたら
迷わずICOと答えます。私はね。
いやー、ゲームやらない人が見たらほんとツマンナイよねこの文章。