君と眺めてた 星を集めた窓に
映してた
また 指折り数えた 瞬間(とき)を重ねた夜に
問いかけた 時を止めた

すきだよと言えば はぐらかした
気がつかないフリは もうやめて><

隣にいるとき 私の軌道はいつも
周極星
トレモロみたいに 波打つ思考の角度
つかめない 君を追えば

なにかを失ってしまいそうな
想い浮かべ 船を出す

抱きしめて 出会わなければ個々
受け止めて デネボラを 飛び越え行くわ
ワガママな歳差 星(君)のようだね

追いかけて うかぶパノラマ
五線の上で 流れ星
いま歌うから 照らしてよねスピカ

笑っていたいよ ひとりはイヤだよ
答えが聞きたい 怖くて聞けない

夜をいくつも過ごして
未来へ繋ぐの

またたく星をよけ 探してた
神話は 誰の味方なの

ため息で 落ち込んでいた午後
想うだけ 君の名を一人つぶやくわ
あさはかな愛じゃ 届かないよね
会いたくて ピアノ奏でた 音
苦しくて 溢れ出す
余韻嫋々 君に届け

抱きしめて 出会わなければ個々
受け止めて デネボラを 飛び越え行くわ
ワガママな歳差 星(君)のようだね

追いかけて うかぶパノラマ
五線の上で 流れ星
いま歌うから 照らしてよねスピカ







こぬばぬわ、ちゃこたんです。




昨日今日は市のアンコン見に行ってきました!!


みんなすげーーーーwwwwww


他校の演奏聴くと、楽器吹きたくなります.+゚.+゚(o(。・д・。)o).+゚.+゚





T.SaxとB.Sax吹きてーーーー!!


不覚にもA.SaxとS.Saxも吹きたいなんて思ってしまったり…www


アルト、ソプラノは3月以来吹いてないのかあ…懐かしい(笑)












話は変わってですね


今日事故りました自分←


接触じゃないです自爆です\(^o^)/


タイヤが溝に嵌って横転しやしたよ






膝腫れるわ、手首血がでるわ…もう泣いていいですかああああ


思えば昨日もホールの階段で転けたり、躓いたり、頭ぶっけたり…







これあれじゃね?
厄日じゃね?
あれ前厄いつだっけ?
自分今年17なのですが(笑)














昨日は学校サボって←

お兄(きゃれしww)の家で

のんびり過ごして

午後から津田沼メイトに行き、

取ってきまた!!



そのあとご飯食べながら

どっちがインストール先に終わるか勝負したり

ダーヤマ電気に、行ったりして

帰宅☆






か ら の!!!!

全曲出してきまた!

EDワロタ!!www






今回やばいーーー(≧∀≦)

もうね選曲が素晴らしいです







ただ




 






消失と激唱があるなんて…←


















PVも凄くクオリティ高かったです。



早くレベルも全部出したいなああ(*´Д`*)





昨日は幸せすぎるくらい
充実した1日でしたっ!www





大胆不敵にハイカラ革命
磊々落々(らいらいらくらく)反戦国家
日の丸印の二輪車転がし
悪霊退散 ICBM


環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその
少年少女戦国無双 浮世の随(まにま)に


千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ
此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして


三千世界 常世之闇(とこよのやみ) 嘆ク唄モ聞コエナイヨ
青藍(せいらん)の空 遥か彼方 その光線銃で打ち抜いて


百戦錬磨の見た目は将校
いったりきたりの花魁(おいらん)道中
アイツもコイツも皆で集まれ
聖者の行進 わんっ つー さん しっ


禅定門(ぜんじょうもん)を潜り抜けて 安楽浄土厄払い 
きっと終幕(さいご)は大団円 拍手の合間に


千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ
此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして


三千世界 常世之闇(とこよのやみ) 嘆ク唄モ聞コエナイヨ
希望の丘 遥か彼方 その閃光弾を打ち上げろ


環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその
少年少女戦国無双 浮世の随(まにま)に


千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ
此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び降りて


千本桜 夜ニ紛レ 君が歌い僕は踊る
此処は宴 鋼の檻 さあ光線銃を撃ちまくれ












この曲のピアノ弾けたらかっこいいよねっ!!!!!!!!!wwww








顔を合わしたら 喧嘩してばかり
それもいい思い出だった

きみが教えてくれたんだ もう恐くない
どんな不自由でも 幸せは掴める だから

ひとりでもゆくよ 例え 辛くても
きみと見た夢は 必ず持っていくよ
きみとがよかった ほかの誰でもない
でも目覚めた朝 きみは居ないんだね


ずっと遊んでれる そんな気がしてた
気がしていただけ  わかってる
生まれてきたこともう後悔はしない
祭りの後みたい 寂しいけどそろそろ行こう

どこまでもゆくよ ここで知ったこと
幸せという夢を叶えてみせるよ
きみと離れても どんなに遠くなっても
新しい朝に あたしは生きるよ

ひとりでもゆくよ 死にたくなっても
声が聞こえるよ 死んではいけないと
例え辛くても 寂しさに泣いても
心の奥には 温もりを感じるよ


巡って流れて 時は移ろいだ
もう何があったか 思い出せないけど
目を閉じてみれば 誰かの笑い声
なぜかそれが今 一番の宝物










今、すごくこの歌詞グッとくる