またまたごぶさたです。
書くネタが無いわけでなく、
やっぱり"24"のせいなんですw
がんばって書かないと。






3月11日(金)
仕事の後、研究室の後輩のエントリーシートを一緒に考えた。
人柄が出ていてよかったが、あともう一歩!
自分をもっと売り込まなくちゃダネ!

帰ってきてから、24。

3月12日(土)
前日に飲みすぎなければ、
ほんとに9時過ぎくらいには起きるようになった。
最近、土曜日の午前中にのんびりする時間が好きです。

お昼からお出かけ。
千駄ヶ谷"がらり"で昼食。
和食の定食がメインのお店。結構、おいしかった。
味噌汁とご飯がお代わり自由なのが男性にとってはグー。
今度は夜きてみたいね。雰囲気もあって、よかったです。

その後、原宿~渋谷界隈をぷらぷら。
若い洋服が多くてなかなかコレ!と思えるものがなかった。
そろそろ落ち着いたオシャレをしなくちゃ、と思い始めたw

夜は、中目黒"鳥小屋"へ行って、もつ鍋を食べる。
前々から行こうね!って、1年前から
大学の研究室の先輩と後輩とお話していたのだが、
ようやく実現。

10日前でも19時からの予約を取るのは難しかったりして、
ほんと実現できなかったんですよ。。
今回は3週間前くらいに予約したからバッチリ。

個人的には2年ぶりに食べたのだが、
やっぱりここの料理は全てが絶品。
全てがおいしいが、
一番やられたのが"酢もつ""レバ刺し"
"めんたま(明太子の玉子焼き)""持つ鍋&ぞうすい&ちゃんぽん"。
最高。みんなで「うまい!」を連呼して食べた。

その後、みんなでお茶して帰って、
家ではもちろんtwenty four!!!15:00まで観た。あともう少しだ。


"Calm Presents K.F. / Sunshower EP"
大ファンのCalmの新作EP。2枚組み。
タイトル曲のSunshowerはVo.バージョンと共に、
インストとアカペラが収録されています。
この曲はK.F.名義の1stシングル"Shining Of Life"と同様の路線。
個人的に言うと、これはVo.よりインストが好き。
ストリングスと、オルガンシンセのメロディがとてもスピリチュアルで、
かっこよいです。ボーカルが無くても、十分です。

そして、おすすめは"komorebi"
少々ダウンビート気味のハウス。
DUBビートにタイトルどおり木漏れ日が差し込んできそうな
見事なシンセとピアノ。
疲れた体を自然と共に癒すには最適な気がします。
CDで発売されるかどうかはまだわからないですが、
1stアルバムが好きだったら当然これもいけます。

というか、今気づいたのですが、
すでにインスト版は収録されてましたね。。


"山の中で・・・"


これが1st。


アーティスト: CALM presents K.F.
タイトル: Key Free

これ↓に睡眠を奪われています。。
続きが気になる・・・





タイトル: 24 -TWENTY FOUR- DVDコレクターズ・ボックス 1
ごぶさたです!
ここのところ
24にはまってしまい、
夜はブログどころ
じゃなくなってしまってましたが、
さすがにマズイだろ、
ってことで書いてみた。




3月7日(月)
仕事&帰って24。

3月8日(火)
仕事&帰って24。

3月9日(水)

仕事の後、木曽路善福寺店へ。
アルバイトを6年間していた後輩が大学院を卒業し、
いよいよ社会人になるということで、
その引退パーティに招待された。
いやぁ、おいしかった。
所謂、しゃぶしゃぶ屋さんで出てくるコース。
お造り→揚げ物(てんぷら)→しゃぶしゃぶ→デザート
というコース。
しゃぶしゃぶのお肉はモーモーパラダイスとは全然違った。
比べることが失礼かもしれないけど。
しかも、お値段が・・・申し訳ないくらいに安くて、
¥3,000でした。。だって、630円のビール3杯飲んでるのに
この値段だよ。ごちそうさまでした。
とってもおいしかったです。
この場を借りてありがとう。

今度は六本木のしゃぶしゃぶ屋へみんなで行こう。
うちの担当がよく飲み会で使っているところへ。
お店の名前は忘れたけど、
4sama大のお気に入りの。
少々高いが、あそこもまたウマイ。

そして、その後24。

3月10日(木)
仕事の後、赤坂でラーメンを食べて帰る。
むしょうに食べたくなったので。

...そして、これから当然"24"。

"Mathew Jonson / Marionette"

このブログでも以前紹介した"Typerope EP"がヒットした、
Mathew Jonsonの新作。
ミニマルな展開をしながら、
とても暗く切ないディープなウワモノのシンセが鳴り響く。
曲も長く、一瞬単調に聴こえて飽きそうなものだが、
微妙に細工がしてあって、この違いに気づいてしまうと、
これまたはまってしまい、もっていかれる。

大箱で是非!

Underworldとかが参加しそうなフェスでかかりそう。
更新が途絶えました。
ねむいけど
頑張って書いてます。







3月4日(金)
会社の担当で飲み会。
かるーくショッキングな事を知り、
日本酒飲みすぎる。

3月5日(土)

飲み会。あまりお酒がすすまなかった。。

3月6日(日)OB訪問。恵比寿DEXEE DINERへ。
性格がとっても良い女の子でよかった。
初対面の人に対しても物怖じしないで、
自分の思ったことを素直に喋る人、という印象を持った。
好感度↑おそらく、あの子は大丈夫でしょう。
その後荻窪周辺をドライブ。
隣駅のご近所さんに連れて行ってもらった。
この日の夜から24の1stシーズンを見はじめる。
いまさらだが、本当にとまらない。
展開のはやさと緊張感がたまらない。おもしろい。

今日もさっき1時間みた。

Gus Gus / Lust

UnderwaterからもリリースしているGusGusの新譜。
とってもダビーでアシッドなテクノ。
かっこいい。序盤で活躍すること間違いなし。

フロアをあたためたいときに!

最近、クリック系の音でブイブイ言わせているJamesHoldenや、
Darren Emerson、Mijk Van Dijkも購入とのこと。
雪だぁ。今週末にまた
OB訪問されることに。
今度は前回みたいに
ならないように
気をつけよう。





最近久々に毎日更新してるから、
さすがにネタがなくなってきた。。
掘ればネタは出てくるはずなんだが、
掘る気力がないので、どうしても手前のものに。

"V.A. -- Big Chill Classics Sampler"

けど、このレコードは良いですよ。
6曲入って¥1,200。

しかも、自分の中でチルアウトの大傑作と思っている
Mathew Herbert大先生によるCafe De Floreが収録されている!

やっぱあなた天才ですわ。
リキッドルームでLiveやったときに、
Mathew Herbert Big Bandでこの曲をやってくれて、
昇天した記憶があります。
哀愁漂うアコーディオンのメロディ。最高です。

ヨーロッパに行って、夕方に石畳の坂を夕日に向かって上っていく感じ
・・・違うかなw

<収録曲>
1 Doctor Rockit / Cafe De Flore
2 Steve Reich/Pat Metheny / Electric Counterpoint-Fast(Movement 1)
3 Vladimir Cosma / Promenade Sentimentale From 'Diva'
4 Andreas Vollenwieder / Stella
5 Art Of Noise / Robinson Crusoe
6 John Barry / Midnight Cowboy

映画"真夜中のカウボーイ"のテーマ曲も収録されています。


ちなみに、ヨーロッパじゃ、
こーいうチル系のパーティがけっこうあるみたいだが、
日本ぢゃ、チルというと、レイブの片隅とかでしかまだないね。
こういうパーティをそれこそキレイな夕日や朝日が見れる海とか、
京都とか風情があるところでやれば絶対楽しいのに、
と思ったりしました。チルでもじゅうぶん楽しめるはずだ。
いやぁ、
買っちゃいましたよ。
ipodシャッフル
アップルストアに行ったら、
在庫があって、衝動買い。
あんた、ipod持ってるだろ、
という突っ込みはナシで。
気に入った曲をこちらへ
移して聴いていこうかと。


気分に応じて、ipodとシャッフルを使いわけることにします。

購入後、フカヒレ料理屋さんへ。
そもそも、フカヒレをまともに食べたこと無いし、
銀座だし、高い?と思ってお店に入ってみると、
意外にそうでもなかった。
腹いっぱいというわけではないけど、3人で割って¥4,500なり。

一つわかったことは、フカヒレを食べ続けると飽きるってこと。
よっぽどのことが無い限りはもう行かないでしょう。
生まれて初めて姿煮食べれてそれだけで満足。
でも、感動ナシ。こんなもんかぁ、って感じ。

今日はやたら眠くて、食べながら寝そうな勢いだったので、
21時すぎにはお店を出て帰りました。
体調がそんなによくないのかな?自覚症状ないけど。

きいたところによると、
男性にも女性の生理に値するものがあるらしく、
ちょうどその時期?なんて思ってしまった。
この眠気はどこからくるんだろう。。
そもそも男性にも生理に相当するものってあるの?
その聞いた話はほんと?おしえて、happy-babyさん

"Donnacha Costello / Mustard"

そんな眠気に拍車をかける曲のご紹介。
Donnacha Costelloのカラーシリーズ。
いろいろな色をタイトルに何枚もリリースされてますが、
その中のマスタードを。
オススメはB面で、キレイなシンセのミニマルハウス。
音数がもともと少ないので、
メロディのループと、このテンポで眠くなること間違いなし。
安眠テクノ/ハウス。
A面はこれまた音数が少ないダビーなハウスで、
リッチー系のクリックが好きな人は好きでしょう。
普段眼鏡をかけて
会社へ行っているのだが、
今日はコンタクトだった。
そしたら、
「なんか違うと思ったら、
眼鏡してないからだ」
なんていうご意見を
3人ほどからいただいた。




土日とかに一緒に遊ぶような友達とかからすると、
眼鏡のほうが違和感あるはずなのに、会社だと、
コンタクトに違和感があるのね。
なんかそーゆーの不思議。
別にオンとオフを使い分けてるわけでなく、
眼鏡で通っていたのも単純に眼が疲れるからなんだけどね。

"Audio Active / MELT2"

もう大ベテランのAudio Active。
昨年のリリースですが、9月3日(クサの日)にリリースする
ってのが、彼ららしいです。
なんか、このアルバムは標高1,200mの山中で録音したとのこと。

全ての曲がダビーで、とってもドープな仕上がりです。
聴いていてとっても落ち着きます。
こういうチルアウトもあり!

中でも、B-1の"Monody For Rain"がアコースティックな仕上がりで、
この曲を聴いていると、
朝の優しい木漏れ日の中、しとしと小雨が降ってる景色や、
雨が上がったばっかりの山の風景が思い浮かぶ。

そんな優しい感じの曲ですが、ディストーションのきいたギターが
ドラッギーでとろけます。

タイトルどおり、とってもMELTな仕上がり!
面白い記事を見つけました。
オレンジレンジが
他のアーティストの曲を
ぱくってるってやつ。
大体売れるとこの手の記事が
出るもんですが、
これが面白いのはパクってるって
本人達が公言しちゃってるとこ。

パクってアレンジするのも才能の一つだけどね。
"花"がミスチルの"シーソーゲーム"のスローバージョンって。。
確かに似てるね。
まあ、この件をとりあげたのは、パクっていることを批判するとか
そういうことを言いたかったのではなくって、
ちょっとテンポや進行を変えれば
またこうして良い曲として生まれ変わる曲が
まだまだたくさんあるだろうね、っていう事でした。


"Chris Clark / Clarence Park"

Warp RecordsからのChris Clark の1stアルバム。
超強烈なエレクトロです。
正直びびった。こんな音を作れるんだねぇ。
どういう頭してるんだろう。

一番びびったのは、B面の"Lord of the dance"。
昨日から何回聴いているかわからない。
変態的で攻撃的なビート、音響使い、そして、
繊細で優しいメロディが交錯する素晴らしい曲。
ヒップホップの人も一つのインパクトとして行けるんじゃない?

エイフェックスツインや、オウテカが好きな人や、
エレクトロに興味がある人にオススメです!

ジャケの女の子の眼が赤くて怖い~

森の中で聴きたい!赤眼の女の子に会っちゃうかも!?

そうそう、今日からはじめてみました。
どのくらいの頻度で更新するかまったく読めませんが・・・
予想されている人いるかもしれませんが、しょっぱなはAOYUZUです。

サラリーマン決定版!デートするならここ使え!

アーティスト: Chris Clark
タイトル: Clarence Park
突然ですが、
最近、生活改善を
試みています。
なんか、自分の年齢を
考えてみたときに、
残り少ない
"若い時間"を
もっと大事にしなくちゃ、
って思ったから。



だから、少しずつ早く起きるようにしてます。
土日もよっぽどのことが無い限り
寝倒すことはしないのだ。
この間の3連休みたいに、
休みを棒にふることはしないのだ。

今日は"ハウルの動く城"を観た。
ジブリファンをうたっている者としては、
非常に遅かったが、ようやく観てきた。

キムタクが声をやるっていうので、
いつものドラマの演技みたいなのかなぁ、、
と心配だったが、そんなことはなく、全然気にならなかった。
キムタク、っていうのを意識することはないくらい。
むしろ、チャイさんも映画評で言ってるけど、
ソフィーの声の賠償千恵子さんが違和感あったな。。
若い時の声がちょっと。。

声の話はこのくらいにしておいて、、、
とにかく、、、

ハウルがかっこいい!

ハウルに惚れた。素敵すぎ。
最初の登場シーンでドキドキしたもんね。
カルシファーも犬もマルクルもかかしもかわいい。
ジブリの男キャラで一番好きかも。

宮崎さんのアニメって観終わると
とっても気持ちが良い。

これからは、ハウルを目指して生きてみようw

"John Dahlback / Birth E.P"

このブログでも紹介した"DK"の
JESPER DAHLBACKの兄弟、
John Dahlbackの作品。
UKのJACKMOVESなる新レーベルの1番。

最初はゴリゴリテクノを想像していたのだけど、
実際はまったく違いました。
どちらかいうと、テックハウスなのかな。

A面の"Time to See"、B-1の"Rebirth"は共に
ドリーミーなシンセの波が押し寄せる
ドラマチックチューン。

特に、Time to Seeは、
少し哀愁感のある壮大なメロディ、
ヴォコーダーボイスがとても気持ち良いです。
とっても気持ちよく踊れそう。

B-2はBjorkっぽい女性ボーカル曲。
ベースラインとシンセがファンキーな感じ。

全曲使えます。
ハウス~テクノまで幅広く活躍!

朝方これ聴いたら疲れを忘れて気持ちよく踊れそう!
昨日(土)は
大学時代のお友達が
入籍したっつーことで、
そのお祝い飲み会でした。
中目黒にこんな
いい味を出した
(大衆?)居酒屋が
あったなんて。



めでたい席でのお酒はおいしい。
飲みすぎた。二日連続だったし。

二人で力をあわせて、幸せになってください。

"Code 718 / Equinox"

世界を代表するおかまDJ・・・じゃなくて、
おねえDJ Danny Tenagliaの作品。
彼?彼女?自身、自分の作った曲の中で一番好き、
と言っているらしい。
今のスタイルからは想像付かないとても綺麗で
セクシーなアーバンハウス。
前半は、夜の街が似合いそうなピアノで
引っ張っていき、中盤からは、
Sueno Latino / Sueno Latinoでも有名な、
歴史的名曲"Manuel Gottsching / E2-E4"
のサンプリング?シンセが入ってきます。
そして、後半ではピアノとE2-E4シンセが合体するという
大人なアーバンハウス。

夜の街のドライブで!
昨日は夏を目指して
企画している楽しい事の
キックオフ飲み会だった。
キックオフって
結構共通の言葉
だっていうことを
初めて知った。



ちょっと飲みすぎた。
まあ、最初だからお酒飲んだけど、
次回からはノンアルコールじゃないと、
話がまとまらないね。

そういえば、この間のK-1グランプリは
みててとってもつまらなかった。
KIDは欠場しちゃうし。
マサトがリングサイドで笑っていたのは面白かった。
きっと彼の中では「しょぼい試合してんなぁ・・・」とか
思っちゃったりしてたんだろうなぁ。

"KILN / Sunbox"

今日は極上エレクトロです。
ジャケットとタイトルのとおり、とってもあたたかい。
電子音でこんなにもあたたかみのある音って作れちゃうんだなぁ、
と改めて、電子音のすごさを感じてみた。

特に秀逸作品は、1曲目に収録されている、
"Royal Peppermint Forest"
素晴らしいの一言。

針を落とした瞬間に後光の差す世界が広がります。
とってもあたたかくて、幻想的なダウンビート。
これはまぢで最高です。

土曜とか日曜の朝型に聞いたら、
また新たな気持ちのよい眠りに誘われることでしょう!


他の曲もクリッキーで良いです。
基本はダウンテンポなんで非常に聴きやすい1枚。


アーティスト: Kiln
タイトル: Sunbox