久しぶりに書く記事がwipe。何の因果か。
という訳で、5/23のwipe復活LIVEのレポでも。
とはいえ、twitterでおなじみの皆様は承知でしょうが
「過去最大のやる気のなさで始まるwipe観戦@下北沢251」
って発言を残しているほどやるきは皆無でして。
「気の乗らないLIVE観に行くより提出作書こう」って思ってたのも事実。
雨だったし。
で、実際入って。
久々にバーボンコークを飲んだらやけに甘くて辟易。
1:村松ショータローとニューインディアンデスロック
どうやらこちらも復活ライブだった模様。
久々に正統派なバンドを見たなーって思ったら歌詞が割と馬鹿馬鹿しかった。
MCも馬鹿馬鹿しさ全開。
・・・でもこういうバンドも悪くないな。
いい感じにバランスが取れてた。
全体的に黄色のイメージだなあ、っていう。そんなバンド。
2:alcana
ちょっと場所を離れてたら人の群れでちょっとゲンナリ(人込み嫌い)
どの場所に行っても見えないので、
ちょっとずれて下手中盤から上手を見る感じで全体を俯瞰してました。
実は初alcanaで、佳嗣さんのギターも数年ぶりに聴くんだけど…変わんない印象。
クリーントーンとワウの使い方は本当に絶妙、この人。
そして、R-Cサポの時では有り得ないほど動き回る…というより踊るような感じ。
ベースの中西嬢はずっと踊ってるような印象、
Voの徳山さんは…ごめん、小林建樹にしか聞こえなかった。
あのハイトーンヴォイスも、癖のある歌い方も、何もかもが建樹さん。
ドラムの音作りは好みでした。
身動きもせずにただ観ていた。
深海の底でちらちら舞う光に焦がれるような、
深い森の中で木漏れ日と遊ぶような、そんな印象の音でした。
例えるなら、綺麗な蒼。
3:wipe
今日のお目当て。
今期はalcanaサポの中西嬢がwipeのサポもやるようです。
数年ぶりに観るというのに全く変わらんまこっさんとやっさん。
(ここで言う数年ぶりははdropであってwipeではありません、念のため)
BGMに合わせて客を弄ってご満悦なやっさんは可愛かったです。
そこに愛すべき42歳、山田浩文登場。
数年ぶりなのに全く変わってねえとかなんなんだこの人。
(ここで言う数年ぶりはRaFF-CuSSであってスズキでもwipeでも以下略)
1. a.r
2. strawberry pie
3. boring steps
4. sister
5. the me
6. bitter
7. why?
8. i go against slider
しょっぱなから最近良く聴いてたa.r⇒strawberry pie。
スズキモードだったらどうしようと思ってたけど。まったくそんな事なかった。
むしろR-Cの頃を思い出すような、そんな攻撃的な選曲。
MCでは相変わらずへろーんとしてて。
そんなにwipeで動くのが嬉しいんだろうか、すっごく笑顔だった山田。
まこっさんも心なしか笑顔だったし。
boring~からsisterの流れはちょっと驚いた。
そこからthe meの流れは納得だっただけに。
今の自分の・・・というかここ数ヶ月を言い当てられた気がしてならない。
そしてMCを挟んで・・・ここだったかな?
「今回は1回きりじゃありません、ライブもします。音源も出します。」
そう言い切った山田。
あれ?今年WCだからまこっさん引き篭もるんじゃないの?
と思ってたんですが、引き篭もり期間(=WC)は曲作りに当てて
LIVEが9月、代々木zherthezooだそうですよ。
その後はbitter⇒MC挟んでwhy?⇒i go~
最後の3曲はホントに好きな曲だったから、泣きそうになってたのは事実。
でもラスト2曲で歌詞を思いっきり吹っ飛ばしてたのも事実。
i go~ではまこっさんの機器にぶつけてトラブル巻き起こしたのも、
ラストで床を転げまわっていたのも事実。
なんですか、2年前の歌詞をとちるがパワーアップしたぞこの人…。
全体的にw.rからのイメージで突き進んだwipeさん。
紅の印象のまま突っ走って行った気がします。
と感想をつらつら書いていったら。
ここでも信号機完成ですか…。
と個人的にオチが付いたところで完了。
因みに今期のTシャツですが…OPENの歌詞がありました。
9月でよかった。
10月ならぼく白石行くからいけないところでしたさ。
という訳で、5/23のwipe復活LIVEのレポでも。
とはいえ、twitterでおなじみの皆様は承知でしょうが
「過去最大のやる気のなさで始まるwipe観戦@下北沢251」
って発言を残しているほどやるきは皆無でして。
「気の乗らないLIVE観に行くより提出作書こう」って思ってたのも事実。
雨だったし。
で、実際入って。
久々にバーボンコークを飲んだらやけに甘くて辟易。
1:村松ショータローとニューインディアンデスロック
どうやらこちらも復活ライブだった模様。
久々に正統派なバンドを見たなーって思ったら歌詞が割と馬鹿馬鹿しかった。
MCも馬鹿馬鹿しさ全開。
・・・でもこういうバンドも悪くないな。
いい感じにバランスが取れてた。
全体的に黄色のイメージだなあ、っていう。そんなバンド。
2:alcana
ちょっと場所を離れてたら人の群れでちょっとゲンナリ(人込み嫌い)
どの場所に行っても見えないので、
ちょっとずれて下手中盤から上手を見る感じで全体を俯瞰してました。
実は初alcanaで、佳嗣さんのギターも数年ぶりに聴くんだけど…変わんない印象。
クリーントーンとワウの使い方は本当に絶妙、この人。
そして、R-Cサポの時では有り得ないほど動き回る…というより踊るような感じ。
ベースの中西嬢はずっと踊ってるような印象、
Voの徳山さんは…ごめん、小林建樹にしか聞こえなかった。
あのハイトーンヴォイスも、癖のある歌い方も、何もかもが建樹さん。
ドラムの音作りは好みでした。
身動きもせずにただ観ていた。
深海の底でちらちら舞う光に焦がれるような、
深い森の中で木漏れ日と遊ぶような、そんな印象の音でした。
例えるなら、綺麗な蒼。
3:wipe
今日のお目当て。
今期はalcanaサポの中西嬢がwipeのサポもやるようです。
数年ぶりに観るというのに全く変わらんまこっさんとやっさん。
(ここで言う数年ぶりははdropであってwipeではありません、念のため)
BGMに合わせて客を弄ってご満悦なやっさんは可愛かったです。
そこに愛すべき42歳、山田浩文登場。
数年ぶりなのに全く変わってねえとかなんなんだこの人。
(ここで言う数年ぶりはRaFF-CuSSであってスズキでもwipeでも以下略)
1. a.r
2. strawberry pie
3. boring steps
4. sister
5. the me
6. bitter
7. why?
8. i go against slider
しょっぱなから最近良く聴いてたa.r⇒strawberry pie。
スズキモードだったらどうしようと思ってたけど。まったくそんな事なかった。
むしろR-Cの頃を思い出すような、そんな攻撃的な選曲。
MCでは相変わらずへろーんとしてて。
そんなにwipeで動くのが嬉しいんだろうか、すっごく笑顔だった山田。
まこっさんも心なしか笑顔だったし。
boring~からsisterの流れはちょっと驚いた。
そこからthe meの流れは納得だっただけに。
今の自分の・・・というかここ数ヶ月を言い当てられた気がしてならない。
そしてMCを挟んで・・・ここだったかな?
「今回は1回きりじゃありません、ライブもします。音源も出します。」
そう言い切った山田。
あれ?今年WCだからまこっさん引き篭もるんじゃないの?
と思ってたんですが、引き篭もり期間(=WC)は曲作りに当てて
LIVEが9月、代々木zherthezooだそうですよ。
その後はbitter⇒MC挟んでwhy?⇒i go~
最後の3曲はホントに好きな曲だったから、泣きそうになってたのは事実。
でもラスト2曲で歌詞を思いっきり吹っ飛ばしてたのも事実。
i go~ではまこっさんの機器にぶつけてトラブル巻き起こしたのも、
ラストで床を転げまわっていたのも事実。
なんですか、2年前の歌詞をとちるがパワーアップしたぞこの人…。
全体的にw.rからのイメージで突き進んだwipeさん。
紅の印象のまま突っ走って行った気がします。
と感想をつらつら書いていったら。
ここでも信号機完成ですか…。
と個人的にオチが付いたところで完了。
因みに今期のTシャツですが…OPENの歌詞がありました。
9月でよかった。
10月ならぼく白石行くからいけないところでしたさ。
