ありのままを見る私達は主観(解釈)でものを見てしまいがち 例)部屋が散らかっている←ありのまま見れていない そうではなく・・・事実は ・ 服が脱ぎっぱなしに置いてある ・ 食器が置いてある ・ ブロックが置いてある etc 同じ事実を見ても人によって見え方は違う 「自分はどういう物の見方をしているんだろう」を知る。 正解不正解はない・・・人は今までの価値観の思い込みを正しいと思ってしまう。 判断、ジャッジメントを手放して「ありのまま」を見ると、新しい見え方がある