6日(土曜)に、行ってきました。
お隣の県、島根県松江市の「輝け11しまね町村フェスティバル」内であったニコニコ町会議番外編in島根。


率直な感想としては、前回の鳥取県八頭町の町会議ではこういったフェスに参加するのが初めてだったのでどう楽しもうか、ってくらいな感じだった。見るだけでも十分楽しめていたんだけど。


今回は、島根開催だったこともあって本当いろいろと楽しめた気がする!
町会議を楽しもうと思って買ってたデジカメがけっこう役に立った。

目的がニコニコ町会議番外編に参加するということと、島根県のお祭りなので島根の伝統芸能「安来節」を見ることと。

自分も地域で現在進行形でやってる安来節が島根で生で見れて勉強になったし。
欲しかったCDも手に入れることができてよかった。運んでくれた5月病マリオさんとやまだひさしさんに感謝!

前回はあまりの人気で買えなかった、ニコニコ本社限定グッズも買えた。
CD、タオル、クッションなどなど。グッスにサインしてもらうこともできてよかったー!

ニコニコ射的に今回初めて挑戦して、持ちゴム5発で最初撃ってた時にけっこう倒れてパーフェクトなるかな、って思ってた。けど途中からなぜか緊張してきて手震えて、残り2発は外してしまった。
すごい手が震えてしまって心配されるほど(汗)
結果は10点中7点に。

こういう普段参加したくても参加できないような環境に行けたことに感謝。
来年も島根県の町村フェスには行きたいなー。
この祭りを楽しむのは今回だけにしたくないし!


今回の町会議に行ったことで、ニコニコ動画というネットを使用する機会というか、もっと使ってみようと思うようになった。

僕も今後、三味線が上達して人に披露できるような感じになったら、投稿したりしてみようかな~。

(画像はそのうちこのブログ編集して追加でうpします。)
鳥取県の隣、島根県松江市で6日(土)にニコニコ町会議番外編in島根が開催される。

開催場所は、松江市の、島根県の全11町村が一同に集まり、地元の魅力をPRしあうという『輝け11しまね町村フェスティバル』の会場内。


この間の7月29日に八頭町の町会議に参加した時に初めてこういうフェスに参加してみて楽しかったので、今回もお隣の島根県だし参加しようと思う。


5月病マリオさんが生で見れる~!
歌ってみたのあにまさんや鳥取の町会議にも出演していたじゅん☆じゅんさんなども来るみたい。

やまださんの復興支援CDとか欲しいものもあるので土曜日が楽しみ!

持ってる金額が多いせいなのか、すぐに欲しいと思ったモノを買ってしまう。
その時は欲しいと思っていても後々考えてみると、「これ買わない方がよかったな~」なんて思い直すこともある。

そんな感じで衝動買いしてしまうから、いざ必要なものを買おうとしたときにお金がないから買えない!ってことになってしまうんだろうなー。


先週、久々にFMの深夜バラエティ番組「ラジアンリミテッドF」を録音予約して聞いてたら今の僕と似たような悩みが番組のコーナーでやってた。

その番組のDJ やまだひさしさんの話を聞いていると自分も試してみようかな、と思った解決策が。

それは、
「その時欲しいと思ったものでもその場で買わずにまずは1日待ってみる。1日経って欲しいと思ったら、今度は3日待つ。3日経ってほしいと思ったら今度は1ヶ月待つ。それでも欲しいモノだったら買う。」

…というものだ。
こういうふうに行動をしていれば本当に欲しいものだけを買えるからお金の無駄遣いにはならないかもしれない。


僕もこの方法を試しつつ、財布に入れるお金や1ヶ月に使う上限も設定して無駄な出費を省いていこうかな。

radikoでシナプス聞いてたら男性がコレクションなどついつい集めてしまうことには生物学的に理由がある、という話をしていた。

興味あったのでじっくり聞いてみると、
「生命の基本個体はメスで個体間の多様性を生み出すために遺伝子の伝達役としてオスが作られた。
メスは欲張りなので遺伝子を別のメスに届けるだけでなく、帰り道に食料や水をとってこさせたりして、便利な使い方を始めた。
オスはリクエストに答えなければ、交尾をさせてもらえず怒られたりすることも。
そこでオスは、食料などが余った時には貯めておくようになった。」

これが男性のコレクション好きとなった起源らしい。


なんか男女間の人間関係にも似ているところがあるような…。
昨日、仕事ぷらざに行った帰りにインターネットで見つけて気になっていた読書カフェに行ってみた。

表にはメニュー看板以外はあまり目立った看板はなかったのでちょっとした隠れ喫茶のような感じ。
場所は鳥取駅前のヲサカ文具店の道路を挟んで向かい側にある。

お店の中入ってみると落ち着いた雰囲気で小説や漫画などがたくさん置いてあった。

小説とか読むのが好きな自分にとってとてもいい環境だったりする。

今回は「盲目のピアニスト」を途中まで読んだ。

まだ1冊しか見てないのでまた今度行ったときはじっくり見てみようと思う。