有馬記念の歴史を研究
ドリームジャーニー4着→翌年1着
ダイワスカーレット2着→翌年1着
マツリダゴッホ1着→翌年12着→翌々年7着
エアシェイディ3着→翌年3着
ダイワメジャー3着→翌年3着
ディープインパクト2着→翌年1着
ゼンノロブロイ3着→翌年1着→翌々年8着
シンボリクリスエス1着→翌年1着
リンカーン2着→翌々年3着
ハーツクライ9着→翌年1着
タップダンスシチー2着→翌年8着→翌々年2着→明明後年12着
テイエムオペラオー3着→翌年1着→翌々年5着
アメリカンボス6着→翌年2着
メイショウドトウ2着→翌年8着
ステイゴールド3着→翌年10着
メジロブライト2着→翌年5着
結構、有馬記念で好走した馬が翌年も活躍する傾向が高いのがわかります。
シンボリクリスエスとグラスワンダーはいずれも1番人気での連覇達成です。
ゼンノロブロイとマツリダゴッホは2番人気での連覇挑戦で8着、12着に敗れています。
それに、例え1番人気での連覇挑戦をしたテイエムオペラオーは5着に敗れてもいるので、今回ブエナビスタが1番人気になると思われるので、ドリームジャーニーは着外に敗れる可能性が高いかもしれません。
やっぱりブエナビスタが勝つのはほぼ間違いないと言ったところでしょうか?