情けない政府
3人もの大臣が遅刻。
そんな大臣に私たちはどれ程期待を抱いて、
民主党に一票を投じただろうか?
このままでは、元のもくあみになってしまう。
国民目線と謳い、
聞こえは良い事ばかりを並べても、
やっぱり国民の声を客観的に見れないでいる民主党。
まだそっぽを向くわけじゃあないだろうけど、
確実にズレはじめてるのを感じるのは僕だけだろうか?
今一度原点に帰って、やらなければならない事を
断行して欲しい。
①年金の問題
②日本の赤字問題
③経済政策
④国会議員や国家公務員の無駄のカット
⑤普天間移設問題
考えてばかりの人はいつまで経ってもできない。
素早く、行動にうつせる人ほど、チャンスを成功に変えている。
マニフェストが大事じゃない。
日本がどう未来に進むべきなのか?
それこそが大事である。